おおきく振りかぶって(15) (アフタヌーンKC)
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おおきく振りかぶって 15巻を追加
おおきく振りかぶって 15巻の感想・レビュー(1494)
阿部弟が田島顔だー(笑。水谷君、そうかそうか。三橋・阿部間の距離も少し縮まったようでよかったね。ともあれ、みんなの目標が高いところで一致して、ワクワク感もさらに高まった。
再読。阿部くんが怪我して、バッテリーの関係が大きく変わりそうな予感がする子の巻が好きです。目標設定を統一していく所もよかったなぁ。「基礎から学ぶメンタルトレーニング」が具体的に描いてあって一緒に展示しておきたい感じです。
再読。経験しなくちゃわからないことってあるよね。阿部君が素敵な選手になりますように。そして花井君も、もっと堂々としたキャプテンになれるように応援してます。
阿部くんの捻挫は二度(深さの程度)。イマイチピンと来なかったんですが、茶碗の例分かりやすかったです。怪我をしたことはとてもショックだったけど、これをきっかけに三橋と阿部くんの信頼が更に強固なものになるような気がしてとても嬉しい。三橋が笑ったのはビックリしたけど。それだけ心を許してきたってことだよね。負けたことを期に、目標をたてることに。西浦は“甲子園優勝”。でかすぎるかと思うけど、このメンバーなら卒業までにやり遂げそうな気がしてならない。出来るなら、誰も欠けることなくその目標に向かって頑張って欲しいなぁ。
「笑ったとこはじめて見た」wwwwwwwww見れてよかったねぇwwwww 水谷君あんたそうだったのねwww頑張れw 毎度のことだけど、試合後も日常も、色々丁寧に描かれてて良いなぁv
収録されている話はアフタを買っていた頃のはずなのに・・細部を全然覚えてないっていうかこんなこと描いてあったっけ?というところが^^ 泉がかっこいいのはいつものことなんだけど、米→千代ちゃんになんというかまあ。笑
保健体育の教科書思い出しましたw 練習方法など、詳しく書いてあるのだけど あまり興味のない私にとっては退屈な部分でしたが^^;
岳史の決意が…切ないな。阿部と三橋はようやく同等のバッテリーになれそうでこれからが楽しみ。それにしても練習厳しそうだ~頑張れ、みんな!
買ってから随分経つけどやっと読んだ。本誌でも読んでたけど。花井を見ててすごくむずむずする。あと、私も普通の人だから、目標統一のときみたいな田島を見ると、わかってくれよって思ってしまう。田島大好きだけど。制覇の「覇」が平仮名なとことか、みんなの表現が違うとことか、いいなぁ。あと泉が結構可愛い。気がついたら彼らを追い越してて、もう和さんと同い年、と思うとあの人はすごい大人なんだなぁ。
呂佳…。敗退後の西浦の様子をたっぷり読めてしあわせ。こういうシーンを丁寧に描いてくれるから思い入れが増す。ひぐちせんせいの狙いがそれだったらまんまと狙い通りにされてますよ、と。
チームの目標を統一する過程の中にそれぞれのキャラの個性が出ていて良かった。練習風景が物語になるってすごいことだなと思う。16歳の少年たちの成長は見ているだけですがすがしい気分になる。
田島君は見ている先が違うな。しぼりだすように言わなくちゃいけないことを言えた三橋君。へんな力関係が変わって行くんだろうとこの先がとっても楽しみです。目標設定用紙、すらすら書けちゃう田島君尊敬。メンタルを鍛えるのって興味がある。
夏の大会も終わって、一番クローズアップされにくい時期を取り上げてくれています。そして誰ひとり欠けてもいけない、その中で負けからチームが一つになっていく成長過程をほほえましく描かれていつつ、いつの間にか自分がその場にいるような感覚にしてくれる内容といっていいでしょう。
花井ぃぃぃーー!!大事なのは打順じゃないぞ!あんたがホームランの打てる打者になることだ。あんたに田島君みたいな器用なバッティングは求めてない。5番にホームランがあればバッテリーは4番を敬遠できないんだぞ。あんたの存在が田島君を助けることになるんだ。あんたに1発があれば1番田島、4番花井ってのもあるし、ほんと采配の幅が広がるんだ。早く思い至れ!ってモモカンの代わりに言ってやりたい。その上ピッチャーまでできるようになったら君ホントにチームの柱だよ。「花井がいるから」でみんなが力出せちゃうんだぜ!という私の希望
野球のルールすら知らなかった私が、気付けば甲子園を夢中でみるくらい野球が好きになっていました。野球というスポーツを通して、高校生の男の子たちが必死に考えて、行動して、成長していく姿がさわやかに描かれています。大人になった今は、高校生の男の子たちの心境を懐かしく思ったり、監督の想いに「そうなんだよね」と共感したり。いろんな世代の人に読んでほしい一冊です。
三橋くんの眩しい笑顔がすごく印象的。花井くんの「自分の可能性をめいっぱいまで使いたいなら目標はでかすぎないとだめだ!」にはハッとさせられた。こういう気持ち、忘れてたなあと。で、田島くんは相変わらずカッコいい!
16巻を読むために再読。そうだそうだこの巻だった。呂佳さんはたいした罪悪感も持たずにやっちゃってるみたいだけど、罪なき純真な高校生に負わせたものが大きすぎるよ。大好きな野球を彼から永遠に取り上げたようなものです。しかし、監督もアレだ…鈍いっちゃ鈍いのかな(汗)あの二人の関係が自分にはわからない。どんな屈折があんのか知らんけど、そんなのは当人同士でカタをつければいいと思うよ。高校生を巻き添えにするのはやめなはれ~~。そして監督はもっと敏感になってあげて!
西浦の選手で一番応援したいのは花井です。「目標設定用紙」、思わず自分も考えてしまった、、、。「”部活”のあとも人生は続くー…」モモカンの器、23とは思えない…!!!
レンタル 花井と田島がどんどん好きになる一冊だったなぁ〜悶々としてる感じ?阿部と三橋もやーーっとバッテリーとして進みはじめた気もするし。合宿始まってさてさてどーなることやらww
怪我した息子に気が気でない母と、まだ落ち着いている父。出産経験の差かこういう温度差あるある。/16巻の後だと「阿部んち知ってる」「引っ越す前近くだったから」という千代のシーンが見逃せないな
試合のシーンはドキドキするが、この巻は日常の練習風景が多いのでほのぼのしていて和む。ようやく意思疎通ができそうなバッテリー。数ヶ月も密接しながら笑顔を初めて見たってどんだけなんだよ! と取り合えずツッコミを入れた。そしてやっと阿部君の弟登場。何歳なんだろうか、来年西浦に入学したらきっとおもしろい。
12~15巻まで一気読み。うーーー、話忘れてるー。そしてキャラの見分けがつかないのは私の愛が足りないせいだろうか(三橋と阿部と花井と田島はわかる)……いまだに揃えようかどうか迷っている漫画……。青春してるよね。キラキラしてて少し和んだ。
再出発への、目標定義。「全国制覇」の重みを全員で共有した上で出発できるって素晴らしいチームだなぁ。前の巻を忘れてるからか、ろかさん周りの話がよく掴めん。反則に纏わるものなんだろうが…これは後々まで尾を引くのか?
試合後の日常(練習)編。三橋の笑顔を初めて見て、感動よりも呆れが来る時点で、この二人は仲間ではあっても友達じゃあないんだなあと改めて感じる。早く理解できるといいねえ。
おおきく振りかぶって 15巻の
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感想・レビュー:405件














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