女装と日本人 (講談社現代新書)

女装と日本人 (講談社現代新書)
三橋 順子
373ページ

読書したみんなとコメント・感想(17)

01/08:ゆねゆね ☆☆☆ 女装の奥深さに驚いた。 ナイス! コメントする(0)
01/02:イバライバラ
12/11:suisui
12/07:StellaStella 現代の「女装者だけど性自認は男」という人たちの存在が紹介されていればもっとよかった。 ナイス! コメントする(0)
11/18:やすおやすお
11/11:ckagamickagami 佐伯順子的うさんくささ。女装者の多様なありかたが知らないことだらけで非常に面白かったが、「伝統」「原理」と連呼するのには参った。 ナイス! コメントする(0)
11/11:かのらなかのらな
11/10:もえもえ
11/09:motoshimotoshi
11/02:芥子菜芥子菜
10/27:monadomonado
10/24:ハルトハルト 『女装』とそれを取り巻くさまざまな事柄が、わかりやすく書かれていた。双性と聖性の考えかたが日本のみならず世界各地に伝わるものだということが興味深かった。あと、日本の『異装』というものへの意外な懐の深さにも驚いた。 ナイス! コメントする(0)
10/09:悠人悠人
10/03:シュミット氏シュミット氏 男性にも女性にも近いという“双性”に対する日本人独特の信仰のあり方が見えてきた。非常にユニークな文化論として一読する価値があった。しかし、あまり具体的な説明のないなか、たとえば現代日本のニューハーフ文化と江戸時代歌舞伎の女形の文化との結びつきが語られる点があった。 ナイス! コメントする(0)
10/03:紙魚紙魚
09/29:いちはじめいちはじめ 女装文化の歴史的背景を書いた部分よりも、著者の経験を踏まえた話の方が、いわれてみればなるほどと思うことが多く、面白かった。 ナイス! コメントする(0)
09/23:ぷくらむくらぷくらむくら 最初の日本は女装を許容し、それに気がつかない文化を持つというコトバになるほど。 ナイス! コメントする(0)

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09/30:ハルトハルト

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