女装と日本人 (講談社現代新書)
読書したみんなとコメント・感想(17)
01/02:
イバラ
イバラ 12/11:
sui
sui 11/18:
やすお
やすお 11/11:
かのらな
かのらな 11/10:
もえ
もえ 11/09:
motoshi
motoshi 11/02:
芥子菜
芥子菜 10/27:
monado
monado 10/24:
ハルト 『女装』とそれを取り巻くさまざまな事柄が、わかりやすく書かれていた。双性と聖性の考えかたが日本のみならず世界各地に伝わるものだということが興味深かった。あと、日本の『異装』というものへの意外な懐の深さにも驚いた。
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ハルト 『女装』とそれを取り巻くさまざまな事柄が、わかりやすく書かれていた。双性と聖性の考えかたが日本のみならず世界各地に伝わるものだということが興味深かった。あと、日本の『異装』というものへの意外な懐の深さにも驚いた。
コメントする(0)10/09:
悠人
悠人 10/03:
シュミット氏 男性にも女性にも近いという“双性”に対する日本人独特の信仰のあり方が見えてきた。非常にユニークな文化論として一読する価値があった。しかし、あまり具体的な説明のないなか、たとえば現代日本のニューハーフ文化と江戸時代歌舞伎の女形の文化との結びつきが語られる点があった。
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シュミット氏 男性にも女性にも近いという“双性”に対する日本人独特の信仰のあり方が見えてきた。非常にユニークな文化論として一読する価値があった。しかし、あまり具体的な説明のないなか、たとえば現代日本のニューハーフ文化と江戸時代歌舞伎の女形の文化との結びつきが語られる点があった。
コメントする(0)10/03:
紙魚
紙魚 積読中のみんな
12/19:
katoyuu
katoyuu読みたいと思ったみんな
01/08:
いくすけ
いくすけ12/31:
あり
あり12/29:
みったん
みったん12/26:
クミ
クミ12/05:
にゅん
にゅん11/26:
小鼠
小鼠11/17:
gleipnil
gleipnil
ゆね09/27:
Siegfried
Siegfried


Stella
いちはじめ
ぷくらむくら


