電脳幽戯 クワイエットボイス (講談社X文庫―ホワイトハート)
電脳幽戯 クワイエットボイスを読んだ人はこんな本も読んでいます
電脳幽戯 クワイエットボイスを追加
電脳幽戯 クワイエットボイスの感想・レビュー(15)
08/21:及川
07/06:NullPoEx
06/23:広野
04/29:shiba_moto
一冊目より面白かった気がする。ただ、視点がくるくる変わるのと、シンプルなのでいいから登場人物一覧が欲しい。前巻の登場人物おぼえてないのもわるいけど
12/21:秋雨
12/16:まろん
”独善的な正義を振るう。”いや~やっぱりこのシリーズ面白いなぁ。1巻だけではただのデスノートリスペクトな作品なのか判断がつきませんでしたが、いよいよ作風が固まってきたような気がします。不条理モノのそれであるゲーム自体の「ルール」と、それを元に緋真と鷺浦が行動していく「戦略」とが明確に分断されているので、物語が破綻することなく安心して読むことができます。探偵ものの常は、事件後に登場するのが主流ですが、探偵自体が当事者になる巻き込まれ探偵モノというのも楽しいです。
今読んでいるみんな最新5件(1)
電脳幽戯 クワイエットボイスの
%
感想・レビュー:8件















ナイス!





