踊れ、光と影の輪舞曲 幻獣降臨譚 (講談社X文庫―ホワイトハート)
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踊れ、光と影の輪舞曲 幻獣降臨譚の感想・レビュー(52)
12/07:nekoja
11/23:ラヴィ
09/03:s-yogiri
07/21:阿南
07/15:ゆかり
06/19:チクチク
03/13:ブースカ
03/08:300
03/08:300
02/21:ミカ
10/22:八朔
10/16:葉月
09/19:mahamu
09/13:tukiko
07/20:まる
05/13:飛龍
ここにきて明かされるクルサードの過去。ここから先、彼はどう立ち回るのか。一方で、危うい橋ばかり渡らせられながらも、前に進んでいるライルと、完全に遠くにいってしまったよう見えるディクス。それぞれにどうなっていくのか、波乱を含みつつ。
05/03:桃水
03/13:星華@FANKS
02/08:千葉
12/11:ゆきんこ
12/11:ゆきんこ
09/01:ドラコ
07/01:遥夜
05/29:真朱37
ミルヒランドに渡ったアリアとキーラ。フェンリルが守護するおかげで狼の幻獣が人気を集める彼の国で、ただでさえ目立つ光焔とアリアが放って置かれるわけもなく……。色々と複線が回収されつつも、新たな謎は尽きない。とりあえず、ディクスの危うさの原因はわかったが、戦も始まってしまったし今後どうなる事やら。
04/17:ayaori
リスタル王国へ戻るため、アリアはセンドラ族の巫女姫キーラと共に、センドール砂漠からミルヒランド公国へ。これまでに登場した人物の様子が描かれるものの、若干中だるみしている感じもする。次巻でまた大きく話が進みそうな感じなので、次巻に期待。
02/15:朱樹
12/08:結稀
11/07:せんや
08/21:アオ
08/05:kiriya
07/26:青海
06/26:そーそー
06/23:こうりん
06/11:Stella
06/10:藤邑
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感想・レビュー:5件














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