ソフトタッチ・オペレーション (講談社文庫)

ソフトタッチ・オペレーション (講談社文庫)
448ページ
110登録
amazon.co.jp でソフトタッチ・オペレーション (講談社文庫)の詳細を見る
読書メーターにつぶやく
share

ソフトタッチ・オペレーションはどんな本ですか?

ミステリ
西澤保彦
小説

ソフトタッチ・オペレーションを追加

読んだ本に追加
読んでる本に追加
積読本に追加
読みたい本に追加

ソフトタッチ・オペレーションの感想・レビュー(77)

12/12:sunoko
10/23:タカミー
10/13:ヌーベル
10/07:前原
10/01:もりゆ
再読。ほとんど内容忘れてた(´・ω・`) フェチいいなあw

08/09:Dinosaur
07/08:かっちょ
06/11:taiyakiーparty
今回も短編集。チョーモンインの可愛らしいキャラとは裏腹にダークな話が割りと多いこのシリーズですが、表題作は明るくてちょっとバカな雰囲気が楽しかったです。もちろん、全編通して論理の見事さは流石。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 06/10

05/22:のーつ
04/22:
チョーモンインシリーズ八作目で短篇集。論理のアクロバットはさすが。ミステリ的には「闇からの声」だけど、表題作が一番らしくて好き。

02/27:lapavoni
12/09:yahatoo
tak
超能力という反則技を駆使しつつ、それを観測可能にすることでアンフェアの謗りを免れる、という王道パターンを期待してたら、変化球の連続にちょっと戸惑った。面白い試みではあるけど、成功してるとは言いがたいかな。

10/11:cec
09/20:hnzwd
08/09:nori
初の西澤作品。シリーズものということで、メインキャラの視点で進むのだろうと思ったので、作品によって視点の人物が違うことに少しびっくり。表紙のイラストのせいもあるけど女性作家の文章っぽく感じたりも。「闇からの声」が読みやすくおもしろかった。

07/29:mikan009
07/19:haya
07/11:ふぁいば
07/07:都布子
表題作の主人公のフェチっぷりには激しく同感した。黒タイツ最高。小説的にはちょっと弱いかな。表題作は俺にも解けましたよww

★★★

05/12:morio
05/12:morio
能解さん出てこない...表題作のフェチぶりはすごいね。

05/01:nn
koa
面白かったけど、主要な人物の登場も少ないし「チョーモンインシリーズ」にする必要性は感じなかった。でも面白い

そろそろ本編が読みたいけど、やっぱり短編でも楽しめちゃいました。

「闇からの声」が後味が悪かったかな・・・表題作でやっと少しだけ神麻さんが活躍。浩美くんのマニアっぷりが笑えた。それにしても西澤さんは母親の愛(ちょっと変質的)なのが出てくるね。短編集なので、そろそろ本編が読みたいなぁ。伏線がいろいろ張られた状態で[待ち]はツラいよぉ。。。

表題作が一番楽しめたかな。

03/29:きなこ
ふつう

03/22:caster1
『闇からの声』が一番良かったですね(笑)こういった感じの展開は好きなんですがチョーモンイン・シリーズの話としてはちょっと違う感じですかね~。『ソフトタッチ・オペレーション』も展開が気になって面白かったかな(笑)しかし真相が少し・・・。全体的に初期の展開とは違ってしまってキャラクターたちの会話が楽しめなくなってしまったのは残念。これはこれで面白かったんですけどね(笑)
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(0) - 03/15

チョーモンインシリーズの短編集。ギャグ要素の強い作品から背筋が怖気立つような作品までいろいろあって楽しいが。だが、シリーズの主要な人物があまり登場しないのは少し寂しく感じる。

もっと見る
ソフトタッチ・オペレーションの 評価:75 感想・レビュー:29
ログイン新規登録