永遠の0 (講談社文庫)

永遠の0 (講談社文庫)
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永遠の0の感想・レビュー(4930)

ストーリーもしっかりしていて、物語としても楽しめる。でもそれ以上に、日本に住んでいて自国の過去を何も知らない自分が情けなくなってきた。軍人さんの名前とか戦艦、戦闘機の名前をインターネットで検索しながら読んだので、時間がかかったがより勉強になった。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/22

この本は神風特攻隊にまつわる戦争の話。メディアの恐ろしさ、メディアに煽られる国民の愚かさ、政府トップの馬鹿さ。そして、若い兵士の勇ましさ、愛情、生き様……そんなことを教えてくれる作品だった。僕は馬鹿で、戦争を知らない高校生3年。こんな僕にも感動を与えてくれるのだから、戦争を知らない人……特に僕とおなじ世代の人に是非読んでほしい。いかに今、僕たちが贅沢で浅はかかを教えてくれる。色んな事を考えさせてくれる作品だった。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/21

グアム沖で戦死したおじいちゃんのことを思って、読みながら何度も泣きました。 どんな思いでいたんだろう、おばあちゃんやお父さんのことを思いながら死んだんだろうか・・・。 お父さんにちゃんと話を聞いておこう。お父さんと一緒におじいちゃんのお墓参りに行こう。 奇しくもおじいちゃんの故郷は、お話に出てきた和歌山・粉川町の隣町。なおさら感慨深いのです。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/21

これは教科書にしたい。もしくは、青年期の必読書にすべきではないだろうか?官僚機構の欠点もずばり突いているので、文部省が反対するだろうが。戦争の悲惨さを見事に表現している筆力に脱帽。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(2) - 02/21
猫草
青年期ははるか昔ですが さっそく図書館予約しました!
ナイス!ナイス! - 02/21 20:20

suzunerin
読んでおいて、後悔しない歴史に残る戦争小説です。
ナイス!ナイス! - 02/21 21:58


はじめ、読みづらいと思いつつ、ぐいぐい引き込まれて、最後、泣いた。どこまで本当なのか知識がなくわからないが、この時代に生まれなくて良かった、戦争は絶対いやだと思った。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/21

まずは文句なしの一言・・・「すばらしい」。戦後50年をすぎた頃から何か戦争という日本の歴史を忌避してきた自分がいた。何気なくとったこの本のおかげであの時代をもう一度見つめる気持ちになれたような気がする。あの時代・・・戦国時代とかのあれほどまでに研ぎ澄まされた戦略を持っていた日本人がなぜあれほど無能な戦をしたのか・・・。内容もさることながら、描写も読み手を引き込ませる魅力的な文章だった。正直久しぶりに一気読みに近い短時間の読破に満足です。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/21

最後の章、涙が止まりませんでした。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/19

すごいです。涙出ました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/19

宮部久蔵らがどういう気持ちで零戦に乗っていたかを思うに心が締め付けられる思いがする。また会ったことのない実の祖父の生き様を通して自らの生き方を見つめ直すというのもグッとくる。色々な思いが去来するが、もう少しこの読後感の余韻に浸っていたい。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/19

「狂った愛国心」という言葉では片付けることのできない、特攻隊員の思いは私には想像もつきません。ですが、この物語からは戦争時の状況がよく伝わって来ました。自分の無知を改めて実感した。数年前に亡くなった曽祖父に当時の話を聞いておけばよかったと後悔
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/19

久しぶりに戦争ものを読みました。特攻隊、桜花、回天。かつての日本にこんなにも恐ろしい攻撃方法があって、自分よりも若い子達が十死零生の運命にあった。知識としては知っていても、あまりにも今の世界と違いすぎて、おとぎ話に思えてしまう…というか、現実として受け入れることを心が拒否する。でもこの小説は、歴史の教科書なんかよりずっと現実感があった。不思議。視点が特攻隊で亡くなった本人ではなく、その孫にあったからかなぁ。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/18

絶対に生きて帰る信条の宮部さんがなぜ十死零生の特攻隊で死んだのか。ミステリーの要素もあります。プロローグで泣きました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/18

戦争についてまったく知識のなかった自分にとっては、発見だらけの一冊でした。一人の人物を追うなかで物語のように読めましたが、これは実際にあった戦争が舞台になっているという事実は重たい。攻撃する側もされる側も、みんな普通の人間だということを感じながら読みました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/18

夏休みに読んだため、すごく達成感があった作品。主人公のおじいちゃんがかっこよすぎる。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/18

なぜ戦争が起きたのか。それが一番疑問に思った。映画やドラマでは特攻を美化する風潮が強いと思ったが、この本ではそんな美化だけではない、戦争とはそんな生易しいものではなく、もっと地獄絵のようなもの、そんな事をこの本が教えてくれたような気がする。戦争で苦しんだのは上級の軍人ではなく、普通の一般庶民だったとつくづく思った。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/17

人が人でなくなる“戦争”。特攻のあたりは、読むのがとても辛かった。戦争を経験していない人が増えていく時代で、戦争の恐ろしさを改めて実感させられる本だと思う。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/16

面白く読めた。各章ごとに語られる真実の話はイメージしていたものとはまったく別でした。これを機に少しいろんな本を読んで勉強しようと思いました。ただ悲しくはなかった。ただただすごいと思っただけ。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/15

面白い本なのだが、知覧に行った後では読者を泣かせようと企てる作者のあざとさが鼻に付く。さすが元TV屋さん。評価はあまり高くないです。行間を読めないマスコミを批判しつつ、小説の中で行間まで全て書き切って蒙昧なおまいらにもこれなら分かるでしょ、とやる態度に読者への敬意はない。泣きたいだけなら、他にいくらも良い本はある。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(1) - 02/15
dart
仰る事、共感できます、上っ面の知識で書いたのかも知れませんが知識の無い人には良い影響があるとは思えませんね。
ナイス!ナイス! - 02/16 00:14


「妻のために死にたくない」という宮部氏の言葉に対して、戦友の伊藤氏が「それは私たちの世代では、愛しているという言葉と同じでしょう」と主人公に語るシーンが印象的であった。安易に「愛している」と囁く人間の多い昨今において今1度この言葉の重みを考え直したい。宮部氏の生き様が尊くて眩しくて、そして少しだけ哀しい。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(3) - 02/15
suzunerin
日本人は古来から愛しているとは言わないのがむしろ暗黙のルール。 愛しているという表現を違う言葉でどのように伝えるかが日本語をここまで進化させた源泉であり・・・。 決して愛しているといわなくてもその何倍も伝える言葉はあると思います^^
ナイス!ナイス! - 02/17 19:03

suzunerin
やくざ泣けるし、結構活躍してるし、名わき役だと思う。西田敏行あたりが似合いそう。
ナイス!ナイス! - 02/21 17:28


この作者を昔テレビで見たことがある。「私は麻雀の天才だと思う。」という少女を大人気なくコテンパンにのしたのだ。関西の人気番組の放送作家であったという。この作者と主人は一個違い。この世代は戦争を体験していない。けれど、親世代に従軍した人が多い。親から戦争の話を聞いた世代。主人の父は予備士官だったし、母は松下の軍需工場で働いていたらしい。勿論体験していないのだからお話の世界なのだが、テレビで聞く話じゃない。親から繰り返し聞く話だから結構、体温を感じたりする。でも、私たちが子らにその話を話すとお話になる。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(1) - 02/15
suzunerin
なんか支離滅裂なコメントで何が言いたいのか解りません。もう少し論点をまとめて再度アップお願いします。
ナイス!ナイス! - 02/17 19:06


戦争ものを読んだのは初めてだったので、はじめは慣れなかったけど読んでいくうちにどんどん引き込まれました。そして宮部氏の人柄をどんどん好きになりました。 取材していくうちに主人公も成長していて、自分もこの本でなにか変わった気がします。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/15

何時の世にも、無責任な上層部は存在するんだなと。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/15

太平洋戦争の海軍について詳しくなれるが、悲しい話だな・・・
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/14

戦争ものや歴史もの苦手なんだけどなんとか読了。感想何て書いたらいいんだろう。何て書いたらいいのかわからない。ありふれた言葉しか思いつかない。ただ、参考文献の多さに驚いた。百田さんのデビュー作でこんなにも綿密に勉強し、取材してこの本を書き上げたのだと思った。百田さんの他の作品も読んでみたいと思う。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/14

感動したし考えさせられるものはたくさんあった。ただ、文学というよりかは歴史書に近い感じで専門的でかなり勉強にもなった気がする。戦争を今までと違った視点で考えるきっかけになった。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/14

私はこの本を読んで戦争に対する考え方、見方が変わりました。改めて思う、戦争は恐ろしいものだと。繰り返してはならぬものだと。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/13

唖然とするぐらい全然戦争のことを知らないし、考えていないと思い知らされた…フィクションだと思うけど、wikiを参照しながら読んでいたら綿密な取材の基書かれているなと実感。出来過ぎな部分があるけど、小説としても祖父が魅力的で面白いし、戦争を知らない人にお勧め。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/13

いまある平和な生活を、普通と思わないこと。幸せだということ。自分の悩みが贅沢な悩みだということ。知らないということが恥ずかしかった。

一日で読了。読む手を止めることができなかった。そして涙も止まらなかった。頭の中が真っ白で感想が書けない…ノンフィクションなのによくあの時代の事を調べあげていて、宮部さんは実在の人物ではないかと思うほどだった。再読したい本。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(3) - 02/12
sachi
ちゅもさん、今回図書館でたまたま手にした本でしたが、ここまで心に突き刺さるとは思いませんでした。文庫本買って、いつでも読めるようにしたいと思います。
ナイス!ナイス! - 02/15 22:08


面白かった~。一気読みだった。 読み終えた後に兄と交わした会話→私:「あまり知らなかったんだけど、日本のゼロ戦って当初は画期的な戦闘機で、かつパイロット達の空中戦の巧さは、敵をはるかに凌駕していたらしいよ。でも、上層部がアホで優秀な戦闘機乗りを次々死に追いやったらしい」 兄:「そうなんや。日本の強みというのは、いつも現場力や。実際に働いている現場には優秀な人材がぎょうさんおる。それを生かせへん、どころか足ひっぱりよるのが政府であり、為政者なんや。今も昔も変わらへん」 
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/12

一気読み? 正直、はじめは「長い」と感じて読ませてもらいました。 でも、ラストの方は感動モノでしたね。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/12

私の命も私だけのものではないのだと、改めて考えさせられた。悲しいのは、このような悲惨な教訓を現在に活かしきれていないこと。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 02/10

泣かずに読むことが出来ない。主人公の祖父が、亡くなった父と同じ大正生まれなのを知ってよりいっそう引き込まれた。  高等小学校から進学できず大阪の豆腐屋に奉公にだされる。奉公先で毎日殴れた。泣いているだけで殴られた。主人を殴り居場所がなくなり海軍にはいり機関兵になるが、そこでも毎日殴られた。... 今の常識ではとても考えられない状況であるが、生前の父も軍隊で理不尽によく殴られたと言っていたことを思い出した。戦争の悲惨さと生きる意味を考えさせられ一気に読んだ。涙が止まらない。私は太平洋戦争が終わって6年後に生
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/10

ラストを会社の昼休み中に読んだら、思わず涙が噴き出てきました。できすぎた話だけど、これくらいの仕掛けがあってもいいと思う。解説が児玉清さんだったので、こちらもじっくり読みました。この作者のは初めて読みましたが、読んでよかった。平和、戦争について考えさせられました。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 02/09

抜群の空戦技術を持ちながら生還する事にこだわり抜いた零戦乗りが何故特攻で散っていったのか?現代に生きる2世代後の姉弟が当時の戦友たちを訪ねながらその生き様と、語られなかった戦史を紐解いていく物語は正に圧巻です。周りに流されるのではなく自分の頭でしっかり考え、信念を貫き、本当に大事なものを命がけで守る事が本当の強さなのだと感じました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/09

今まで避けていた戦争物、子供を育てる立場になってようやく手にとる気になった。辛かったけれど、目が離せず、自分の子供がこの時代の子だったら、自分の夫が特攻隊員だったらという思いと重なり、最後まで向き合うことができた。最初に手にした戦争物がこの本でよかった。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 02/09

引き込まれました。軍艦の種類など全然わからないので最初のうちは何度か読返しなかなか進みませんでしたが(泣)、途中からはノンストップでした。官僚やエリートは常に責任を取らず(原発事故の責任もとられてません)、耐え頑張るのは常に一般市民なんですね。そういった点では面白味に欠けるかとも思いますが、宮部の魅力で引っ張っている感じです。ただ特攻隊員=テロリストという構図には全く説得力がなく、これはなかった方がよかったと思います。最後の展開は意外でしたが、また意外とそういうこともあるかも、と思えました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/08

臆病者と称されても生きることへの執着を持っていた宮部はすごく立派でかっこいい。お国のために死ぬことを誇りとしていた当時においても、ただなんとなく生きているだけの上に簡単に自分から命を断つ人が少なくない現代においても、ここまで誇らしく立派な人間はいないと思う。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/08

「―なぜ?人間とはそういうものだろう」(p.438)…どっぷり浸かりました。堪能いたしました。著者はあの戦争について、若い世代がよく知らないこと・知りたいことがなんであるか、そしてそれをどう伝えたら良いかをよく分かっていると思う。軍艦や戦闘機などの軍事関係の説明も、過不足なく分かりやすかった。(戦争小説は意外とここで躓く。)やや現代のほうの設定・展開に無理はあるし、結末は出来過ぎの気もするが、こういう話は出来過ぎくらいのほうがいいのかもしれない。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(5) - 02/08
てっしー
おっとプレッシャーが・・・レビューには責任が伴いますな(汗)ぜひ、感想を聞かせてください。司書さんが美人だと、さらに読書欲も掻き立てられますな。
ナイス!ナイス! - 02/10 19:49

suzunerin
美人ぞろいで尚且つやさしいんです、私が図書館ボランティアもしてるからなんだけど・・・。はは^^
ナイス!ナイス! - 02/10 19:54


素晴らしい良書。長編ではあるが「寝食忘れて」読んだ久々の本。色んな読後感はあるだろうが、それだけ各々に何かを考えさせる名著なのだと思う。「生きる」という事をこんなにも考えさせられる本はなかなか無いかもしれない。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(1) - 02/07
suzunerin
そうなんですか? 寝食を忘れたことが最近ないので一度限界に挑戦します^^ありっす。
ナイス!ナイス! - 02/08 14:44


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永遠の0の 評価:75 感想・レビュー:1852
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