サスツルギの亡霊 (講談社文庫)
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サスツルギの亡霊の感想・レビュー(38)
02/08:わたげ
01/26:朱莉
12/28:一也
12/11:Satoko Hata
12/05:horumonsalt
12/05:スミチェル
11/29:shushugonta
表紙買いはよくするけど、この本は本屋さんにあるポップを見て購入。初ポップ買い。ポップについて考察を深めたくなるところですが、とりあえずおいといて〜笑。登場人物を把握しづらい、専門用語がよくわからない、と単に読み進めるだけでもなかなか難解でしたが、とにかくどの登場人物の行動の動機もイマイチ共感できず、最後までモヤモヤ。描かれてる舞台が私の現実から掛け離れすぎてるから余計だったのかもしれない。ただ、世の中いろんな知らない世界がまだまだあるのね、と興味深く読めたのはよかった。
11/09:ぴとみ
11/08:和己
10/29:なっつん
10/26:小林
10/20:田中田
09/18:ゴーゼ
08/18:hanatiko
07/18:すろー。
07/03:司馬恥公
04/05:悠遠
2008/9/14 Amazonにて購入 2011/3/5〜3/10 フリーカメラマンの矢島巧海に2年前に南極で亡くなったはずの兄から絵はがきが届く。その巧海に次期越冬隊の密着撮影取材依頼が舞い込む。謎につつまれた兄の死をさぐるべく、巧海は南極へ向かう。果たして、兄は何故死んでしまったのか。謎を探ろうとする巧海につぎつぎと苦難が降りかかる。 「カタコンベ」につづく、神山氏の第2弾。魅力的な謎と厳しい自然の描写は氏ならでは。残念なことに、第3弾長編はまだ発表されていないようだ。どうしたのだろうか。
01/25:black-peacock
06/02:873s
05/18:yujisa
01/27:ゆりなた
相変わらず硬質な文章で、とっつきやすいとはお世辞にも言えないが、未知の世界である南極越冬隊を臨場感たっぷりに描いているのは凄いと思った。舞台が完成しすぎていて、ミステリとして楽しむという感はなかったが、面白かった。
03/08:ゆか・・.☆
10/31:こむぎ
09/14:さくらさく
--/--:tornadoHK
--/--:春風 茜
--/--:財布にジャック
サスツルギの亡霊の
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感想・レビュー:9件














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