源氏物語 巻九 (講談社文庫)

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源氏物語 巻九の感想・レビュー(36)

02/14:アン
宇治十帖は最初面白くなくてしぶしぶ読み進めていたが、大君が心痛のあまり寝込んで亡くなってしまうあたりから面白くなってきた。本編よりも登場人物が少ないぶん読み進めやすいし一人一人の心理描写が深く詳しくなってるので作者の繰り広げる世界についのめり込んでいってしまう。最後のほうにいよいよ浮舟の登場、巻十を読むのが楽しみ。

01/21:桜色の猫
宇治十帖は、現代小説のような感がある。浮舟がとうとう登場。

11/11:tsukinone
09/27:shinobu
09/05:シーナ
いよいよ、真打ち・浮舟の登場ですね。 誰か一人でもいいから、幸せになってほしいと切に願います。ついに最終巻!感慨深いなぁ。

05/29:gingerale1986
薫の君も匂宮も、どっちもどっちって感じですね。。宇治十帖は、登場人物が少ないので、話についていきやすいですね。最終巻でどうなるのかが楽しみです。

05/11:工吉
04/17:嘴細鴉
03/22:りりか
12/25:葉月
薫君、鬱陶しい男だな!匂宮はいっそ清々しいほど悪気のない浮気性なので許せる。男も愛嬌ですよね、って気がします。次でラストです。

退屈。

12/03:のぶき
11/09:ちろる
09/27:yuk0
08/18:京極堂
08/02:もふ
東屋、おもしろいっす。受領階級と貴族との対比がコミカルでもあり、哀しい感じでもあり。

ようやく終了。薫の陰湿さ、匂宮の自由奔放さ。中の君が自立し始めた感があるのが、唯一の救い。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 03/09

02/10:あゆみ
02/02:mami1981
01/19:きうい
12/15:カオルコ
宇治十帖、やっと動き始めた。

07/27:大和撫子
04/17:Ta283
03/28:red-yellow
--/--:mocco
--/--:ハセガワ
--/--:hiromogu
--/--:mico

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