冷たい校舎の時は止まる(上) (講談社文庫)

冷たい校舎の時は止まる(上) (講談社文庫)
608ページ
3887登録
amazon.co.jp で冷たい校舎の時は止まる(上) (講談社文庫)の詳細を見る
読書メーターにつぶやく
share

冷たい校舎の時は止まるを追加

読んだ本に追加
読んでる本に追加
積読本に追加
読みたい本に追加

冷たい校舎の時は止まるの感想・レビュー(2754)

なんか読んでるとゾクゾクしてくる。そして、すごいストーリーにのめり込んでしまった。下巻早く読みたい☆
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 02/16

あーはいはい、青春ミステリーね。などと舐めて夜中に読んじゃったじゃないか。夜の校舎、誰もいない校舎ってだけで恐怖。でもホラーっぽいというより、丁寧な心理描写で進んでいくなー、と安心したところで夜のシャワー室のホラー出来事。こえぇよ、もう深夜だし読むのをやめようかと思ったが続きが気になってページをめくる手が止められない。自殺したのは誰なのか?原因は?次は誰が消えるのか?さあ、このまま下巻へ。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 02/16

だんだん怖くなってきた!「ホスト」は誰なの!?この先どうなるの!?でも、何が怖いって、学校という狭い世界で起きている「イジメ」。早く続きが読みたいけれど下巻が手元に無いのだ...。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/15

雪降るある日、いつも通りに登校したはずの学校に閉じ込められた8人の高校生。開かない扉、無人の教室、5時53分で止まった時計。凍りつく校舎の中、2ヵ月前の学園祭の最中に死んだ同級生のことを思い出す。でもその顔と名前がわからない。どうして忘れてしまったんだろう―。第31回メフィスト賞受賞作。(amazonより抜粋) 自分が高校生の頃、学校という狭い世界での価値観でしか物事を考えられないところが確かにあったなと思い出しました。 この作品は高校生ならではの悩みや葛藤そういうものが鮮明に書かれているなぁと感じます
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/15

これは読むのに時間がかかりそうだなと思っていたけど、あっさり読めました。登場人物の心情描写が素晴らしかった。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/15

結構長さはあけど、その長さを感じさせない。 一人一人の心の闇が書かれていて学生ならとても感情移入が出来ると思う。 少し怖さもあるけど、読みはじめたら止まらない。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/15

上巻。学園祭でのある生徒の自殺をきっかけとして始まっていく物語。導入が長く、どんな展開になるのだろうと思ったけど、途中からかなりこわい印象になりました。けど読む手が止まらなくて一気に下巻まで読破。誰が『ホスト』なのか、この世界が意味するものが何なのか気になって仕方なくなる展開!物語の謎も気になるんだけど、登場する生徒の抱えるそれぞれの闇に共感するところが多々あって、そうゆう部分でもいい作品だなと思いました。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/14

chy
この中で誰かが自殺をしたって考えることによって、みんながみんな自分の中に自殺の動機につながるような危うさを抱えてることに気づく。本当に一体、誰がこの世界のホストなんだろう?誰のことをみんな思いだせずにいるのだろう?
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/11

物語の中に引き込まれる。一気読みしてしまった。早く下巻が読みたい、早く結末を迎えてほしい。重くて寒くて悲しくてさびしい話だと思うけどそんな中でもそれぞれ友を思う気持ちが丁寧に綴られていて、読み進める手を止めると事ができない。いざ下巻へ!
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/11

久々に厚い本かも。しかも上下巻。だけどグイグイ物語に引き込まれてあっという間。下巻で謎が解けると思うとドキドキする。人物たちが高校生らしい陰影も持ちながら、非現実な世界に放り込まれて自分を見つめ直し、そして思い出すことになる。今のところまだ全員ではないけれど。先へ先へと引っ張る力と、人物たちの描写がすごい。リアルで生々しく、でもまだ未熟で繊細な心の襞から消えた謎が気になる!あと、著者がいきなり登場人物として出てきてびっくり。有栖川さんや法月さん式の方なのか?そこも気にしながら下巻へ行きます。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/11

デビュー作品。何の前知識もなかったので、登場人物に辻村深月がいてびっくり。自殺、いじめ、拒食など重いテーマ。ホラー映画並みに怖い場面もあり、絶対学校では読みたくない。ゾクゾクして続きが気になって仕方がない。 進学校に通う高3の深月たち8人は、雪の日に学校に閉じ込められる。学園祭の最終日に自殺したクラスメイトを全員が忘れており、時計も5:53で止まっていた…。 繊細ではあるが高校生とは思えない程大人な8人。進学校生だけじゃない良さの持ち主たち、なのに、どこか自分と似ているように思う。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/10

推理しながら考えながら読むのって楽しいな。その中で登場人物と自分を重ねることが面白い。上下巻でこの厚さ、だけど読み進めるのが苦しくなくて…むしろページを捲る緊張感が、良い。下巻も引き続き、読みます。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/09

読み始めるまでは「厚いなぁ」と思っていたのだけれど、読み始めてからは早かった。心の葛藤や悩みが、それぞれ理解できて、思わずのめり込んでいました。中学とか高校の時にできたトラウマって、他の時代のソレよりも、ずっと後が残る気がする。だからこそ、振り返ってみると、「あぁなんだ、あの頃の自分は、自分なりに悩んで、自分なりに頑張ってた。精一杯生きてたじゃないの」って、今、笑える。それはすごく幸運なことなんだと思う。彼ら彼女らがどんな結末を迎えるのか、楽しみ。…と同時に、少しの不安。どうなるんだろう、気になる。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/08

5、6年ぶりの再読。まっったく内容を覚えていないことに愕然とした。初読時の方が作中人物の年齢に近いこともあって、感情移入しながら読んでたんじゃないかという気はする。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 02/07

長い、けれど面白い。一気に読んだ。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 02/07

かなり重いテーマでした。自殺・いじめに関する物語でした。 主人公の辻村深月さんたちは、校舎に入ったら、 不思議な出来事が起きました。 冷たい校舎に閉じ込められた人たちの中には、 誰が自殺したのかがわからないです。 「思い出した?」というシーンは、 いつもより寒く感じるほど、恐ろしかったです。 「もしかして、あの人かな?」「いえ、あの人も?」と考えるほど、 わからなくなります。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/06

辻村深月さんのデビュー作。雪の降るある日に八人の高校生が学校に閉じ込められる。その原因はあるコトが関係をするらしいが…。人々は自分の心の闇や自分の立ち位置を見つめ直す。ヒトには「そんなこと」と思うことでも自分が傷つくこともある。「言葉は自分に返ってくる」という辻村さんは作中で言ってるけれど分かる気がする。僕は『ヒトのイメージには裏切れないという』という景子に感情を移入しちゃっています。下巻で今までの伏線が回収できるのかが楽しみです。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/04

辻村さんの作品を読むのは二作目。 ただのミステリーとして読めない。自殺、死、友情、人間関係、いじめ、悩み。どのキャラクターの気持ちにも共感できる。 下巻をはやく読みたい
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/04

『五時五十三分』が近づくにつれて、来てほしくないのにページをめくる手が止まらない(笑)ただ、一人一人に怖い体験をさせて恨みを晴らすのかと思ったら、そうでもないみたいだし……。台詞がすごく生きてるからか、淡々とした地の文なのに、一人一人の心がすごく伝わってきます。もっとも、『ホスト』は別。誰ですか!?予想してる人とは違う気がするし……。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/03

通勤途中に読んでいたら電車を二回も降り過ごしました。「誰も悪くない」と言えば悪くないし「誰もが悪い」といえば悪いのだ。その間の振幅を振って不安を際限なく煽るこの技。さすが。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 02/03

みんな誰もが心に闇を持っている。それが丁寧に描かれていてよかった。8人の行き着く先がとても気になる。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/28

彼なのか、彼女なのか、はたまた違う第三者なのか。いったいホストって誰!?ホラーですが、すらすら読めます。先が気になって仕方ない…物語自体もおもしろいですが、そこに織り込まれてくる人間の心情に考えさせられます。さて下巻へ!!
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/26

長い!を覚悟して読み始めましたが本当に長い。拙さとは違う読みやすさで話は進みます。序盤(主要キャラ登場)から舞台のもってきかたまでスムーズ。物語は進みながら登場人物一人一人の深層にせまります。こっからがかなりきつい!もちろんつまらなければ読むの止めれば言い訳ですが、ついつい読みふけってしまう。 一大長編を読み終えた分量でまた上巻。下巻へ進みます。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(1) - 01/25
saksan
ちなみに作者の名前=主役キャラの名前、にはなんも違和感感じませんでした。
ナイス!ナイス! - 01/29 17:05


良い話です。「自殺したのは誰なのか」という疑問、引力は最後のページまで僕を一気に引き付けた。人は人を一つの人格で判断します。けれど、人にはいくつかの人格がなんとなく重なってるのだと思う。他人が何を考えているか分からない。だから、自分の中の考えが増幅する。だって人は自分から世界を見ているわけですから。でもみんな人、だからみんな思いがある。それが交差するとき、新たな光が見えてくる。きれいに火花が散ってほしい。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/25

ゾッとして何度か手を止めてしまいましたが、とても考えさせられるお話。世の中には表には出していないけど、何かしら陰を持ってる人が多いんだろうな、と。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/25

一人一人のキャラがとても生きている。 それぞれの死に対する感情が分かりやすい。近頃の高校生は〜から始まるワイドショーの大人の言葉は子供の個性を殺している。なんでもそれでくくってなんとも都合の良い。そう痛感させられた。凄いデビュー作。誰が自殺するのだろう?
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/25

「発作的な考えの連続が人生だってよ。自殺なんてもは寿命だ。」まぁでもおれは寿命とは思わないけれど。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 01/23

他の作品を読んでからだと、ちょっと微妙。他が良すぎるというのもある。下巻はまだ読んでいないが上下合わせて上巻一冊分でまとめられるんじゃないか、とも。雰囲気の描写が少しわざとらしく感じてしまうのはなぜだろう。 ともかく結末は気になる。多く伏線のようなものを張って、それをどう回収してくれるのだろうかという意味でも。設定やストーリーはとても面白い。(けれどやっぱり冗長さが、読むペースを落とす原因になる) 下巻に期待。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/22

参りました!年が近いって言うのもあるけど、人物の会話が自然ですごく読みやすい。だけど個人の独白になると感情があまりにリアルで痛くて、ある意味読みにくい。私だけだと思っていた感情をほとんどそのまま彼らが考えていた時に生まれる、少し悔しい感じとそれ以上の安心感。私が特にそう感じたのは八、九章の清水と深月でしょうか。あそこまで賢くも繊細でもないけど。深月に兄のような深い愛情で接し気遣う昭彦がすごくかっこいい。優しくて愛されキャラの充も、こんな人いるよなぁって思う。こんな“生きた”魅力的な人物達を生み出す辻村さん
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(1) - 01/22
*Rui*
(続き)に人生相談してみたいなぁ!!下巻も楽しみです。
ナイス!ナイス! - 01/22 14:50


降り積もる雪の中、校舎に閉じ込められた八人の生徒。戸惑う彼らに〈自殺した生徒の名前を思い出して〉と声は言う。八人は思い出す。自分自身の過去、持っている痛み、そして、生徒の名前を。ミステリーというよりはホラーに近いけど、きちんと一人一人の視点から物語が進むので、安心して読めたし、何より、たくさんの小さな謎が出てきたので、面白かったね。下巻でどう話の流れを変えるのか、楽しみ。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/19

辻村さんの文章が綺麗さはデビュー当時からだったんだ。そして心理描写のリアルさも。8人全員の心の中に抱えもっている想いや闇を一人ずつ本当に丁寧に描いていて、次は誰の心の中が覗けるのか、とわくわくしてしまいました。でもさあ、ちょっと男の子たちが妙に大人びているというか…今どきの男子高生はあんなに落ち着いてるかなってちょっと疑問でした。私の周りの男の子たちはもっとお子ちゃまです(笑)よし、下巻へ!
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/19

雪の降る日、気心知れた仲の良い8人の高校生が、学校に閉じ込められる。現実世界から隔離された世界は、学園祭の最後に死んだ同級生の精神世界なのか…?死んでしまったのは誰なのか。どうしてみんな顔も名前も忘れてしまったのか。8人の中にその人がいるのか。上巻ではなにもかもがすっきりしない。みんなそれぞれに思い悩むことがあるってことくらい。少しホラーでミステリー。続きがすごく気になる。下巻も大急ぎで読まないと。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/18

突然止まった時間、校舎に閉じ込められた8人、思い出せない2ヶ月前の自殺の名前。自殺したのはこの中の誰かなのだろうか。設定が「名前探しの放課後」とかぶってて、読み始めはまたかと思いましたが、これはこれで面白いです。ちょっとホラーテイストが織り混ざってて、途中背筋がゾクゾクとしたシーンもありました。結末が全く予想できなくて、続きがすごく気になります。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/18

怖い、でも読み始めると止められない。校舎に閉じ込められた8人の高校生それぞれが抱える思いと、闇。丁寧に丁寧に描かれていて読みやすい。自分の経験や当時の気持ちが上手く文章にまとめられてると感じた場面も何度か。上手いよなぁ。ホストは誰なんだろう。どうして「深月」が出てくるんだろう。…下巻読まずにはいられないよね。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/18

前からずっと読みたかった小説です。初☆辻村深月さん!!8人の男女一人一人がちゃんと描かれてて、ページ進めるごとにドキドキわくわく(^∀^)続き行ってきます(^^*)ホスト誰やろ...
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/16

初めて辻村さんの読みました。 まず、ページの多さに驚きました!しかも、上下巻!友達と好きな作家さんの話をしていて、興味がわいて読む事にしたので、こんなに厚いとは知りませんでした…。内容は、登場人物一人一人が丁寧に書かれているので、ページ数には納得です。登場人物達の心が良く描かれているので、一体誰が『ホスト』なのか、より分からず、私が疑心暗鬼になってきました(笑)ホラー系は苦手なのですが、ホラーちっくな展開…。でも誰が!っという好奇心が勝ったので下巻へ。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/16

以前から気になってたけど、分厚さと上・下巻で躊躇してた作品。読書家さんのコメントとオススメで読んでみたくなって、初作家さん。読み出したらすごい怖いし、ゾクゾク感やら刺激がたまらない…かも。ストーリーが気になって仕方ない! 家の中移動する時だけでも本が離せない。とにかく次が気になるので、下巻へ行きます。いったい『ホスト』 って誰なん?
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/14

序盤重かったけど加速しだしたら止まらん!というわけで下巻へ!
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/14

学校という限られた世界での友達付合いや、自分に対してのコンプレックスなどが丁寧に描かれているので、登場人物の性格がリアルに浮かぶ。本の厚さに挫けそうになるが、謎が気になってくると早く読みたくて仕方ない。この校舎は何!?自殺したのは誰!?ホストは!?
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/13

『凍りのくじら』を読んだ時も感じた「ああ、この子は私だ」という気持ち。そんなことはありえないのに、一人一人がその裡に隠していた痛みをさらけ出していくと、共鳴するように「ああ、」と思ってしまう。それは「いつかのわたし」であって「いまのわたし」ではないかもしれないけれど。くじらを読んだ時のように、「ああ、やっぱり違うのだ」と思わされたい。続きを早く読まねばならない。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 01/12

もっと見る
冷たい校舎の時は止まるの 評価:50 感想・レビュー:691
ログイン新規登録