金糸雀が啼く夜<薬屋探偵妖綺談> (講談社文庫)
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金糸雀が啼く夜<薬屋探偵妖綺談>の感想・レビュー(234)
02/02:まぉに。
02/02:小鳥遊優葵/中村茂樹
01/28:赤澤
座木さん、今回は特に頑張ってるなぁ…と思ったのに、全ては秋くんの掌の上だったとは!やっぱり恐るべし、秋くん!!読む度、端々が謎に思えるのですけれど、最終的に解決するのかしら。もしそうだとしたら、後々それを知った上で再読するのもいいかもしれないかな、と思っておくことにして次に進みます。
12/26:莉太
12/17:きのこ
「体内に溶けてこそ真実」秋創作の言葉大好きです。今回の話としては正直、殺人事件とかどうでもいいし(笑)マッケンマイヤーもデオドール夫妻も殺され損ってくらい“ついでのついで”扱い。イエンリィにまつわる物語なんだけど、むしろ“ザギのはじめてのおつかい”みたいな感じ(笑)実は秋に見守られてるし。リベはまだまだ保護されまくってるので。それにしても葉山君の怒った時はわりとカッコいいかも。イエンリィのことがわかったと思ったら、30代前の薬師の正体とか、秋のこととか、謎が増えた…。面白いけど謎の多いシリーズだなぁ。
11/12:凪
ここまで来ると変に殺人事件を絡ませてミステリにしない方がいいんじゃないかと思えてくる、シリーズ4作目。妖怪たちの身の上話に関する謎がメインで、よりファンタジーらしい雰囲気。中国語がやたらに多く、世界観を構築する上では有効かもしれないが、個人的には読みづらさの方が気になった。秋の出番がこれまでに比べて圧倒的に少なく、お馴染みのキャラクターたちがいつもと違った切り口から描かれていて、今まで見えなかった面を感じさせられた一方で、葉山のブレなさがとても印象的でした。 3点/10
10/20:井莉子@緋色アニメ化待機なう
10/11:凪
10/01:jun
09/05:みな
08/13:ゆう
08/06:のの*
07/30:ゆぅ
06/06:詩亜
06/05:hachi
05/29:夢の国で黒のねずみ
05/21:かすみ
05/16:いか
05/10:のえる
05/08:帆゜
05/01:ハル
文庫になってから改めて買って読んだのですが私的には表紙のイラストはこっぱずかしい
中学の頃に国語教師から薦められて買い始めたシリーズで当時はキャラに重点をおいて読んでたのですが現在は…と思ったのですがこのシリーズにかぎってはそんなことなかった
ミステリーや内容よりも単純にキャラが好きで読んでる節があります
04/19:璃歌
04/10:妖鍵
03/21:かふゆ
03/19:猫まん
03/16:よつは
02/22:退紅ニキ
02/16:穿雫
ますます深まる秋の謎。全ては秋の掌の上。ミステリ要素なんてほぼないですが、元々そういったものは求めていないので私には問題なし。読めば読むほど秋の正体が気になります。 しかし当たり前なのでしょうが、座木にも小さい時とかあったのね、とか。そりゃ面白いとか言われちゃうよっていう。
01/25:うー
01/16:まな
01/11:閲覧室
金糸雀が啼く夜<薬屋探偵妖綺談>の
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感想・レビュー:29件














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