分冊文庫版 絡新婦の理(二) (講談社文庫)
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分冊文庫版 絡新婦の理を追加
分冊文庫版 絡新婦の理の感想・レビュー(194)
02/12:天地波濤す終局の刻
02/08:やまなか湖
01/08:『月と6ペンス』
01/08:oui_toti
12/29:陽介
12/17:りょう
11/13:KitsuneLaurant_
11/05:tryan
11/01:tatenao
10/30:shota
木場好き―って京極堂はサブメインだって好きですが―には堪らない、そしてじりじりと合点が波のように押してはひいてを繰り返された。木場修まじむちゃくちゃ頑張るの巻ですね。暗中模索して最終的に真相に突き止めて読み手としてもひとつ霧が晴れるし、なかなか嬉しい。メインたちも関くん以外は出揃いましたしね。しかし超真面目に読んでたのに「そう云う役回りになってしまったのです」の今川さんのセリフに電車で吹いてしまい。うん、わたしかなりのレベルで今川さん好きだわ。
ドラマなら早く次週がきてほしい所。続きが気になって仕方ない!木場奮闘。彼の話し方は好感。刑事達の会話に逐一笑ってしまう。おとぼけコンビもいい味だしてる!のだが、巻き込まれすぎて不憫だ…。
10/08:レイリー
10/05:ちほ
09/24:atom
09/13:roni
09/13:こういち
09/06:カヌー
09/02:望月柊
08/29:よこはま
08/19:akumamodoki
08/05:戸松Q斎@読書スランプ
07/30:げっち
07/26:kouichi
07/24:刃の下心
07/24:赤い靴
07/07:さぼてん
06/30:三毛照
06/26:生焼けスペアリブ
06/23:ぴろ
06/10:しほ☆
杉浦隆夫、W川島、平野。みんな踊らされてるだけなんだろうなぁ。蜘蛛は織作家の誰なんだろう。しかし、関口クンは出てこないなぁ。まぁ、女子校なんかに行ったらますます病んでしまいそうだけど。
06/07:ハル
05/23:紺屋
05/05:Junji
榎さん登場☆榎さんのビックリ発言により和寅ピンチ!助手の和寅と弟子候補の益田くん…どうなんのかなぁ〜?熱血警官の木場修は頑張って捜査をやってますね。どうすれば木場修が榎さんたちと友達でいられるのかが今一番の謎(笑)突拍子もない人たちと付き合いがあるから、自分と違う思想を持った人たちを受け入れられるんだなぁ、と納得。戦後には外人用娼館を警視庁が作ってたとかお勉強になりました。女性に権利がないことは知ってたけど、ここまでとは思わなかった。今回のお気に入りはメイドのセッちゃん。あ、そういえば関口くんはいづこ?
分冊文庫版 絡新婦の理の
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感想・レビュー:22件














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