ノルウェイの森 下 (講談社文庫)

ノルウェイの森 下 (講談社文庫)
村上 春樹
293ページ
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読書したみんなとコメント・感想(2002)

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02/09:deeraze それぞれ壮絶な人生を歩んで、未来が見えず奮闘するストーリー。現実で心の病で苦しんでいる方たちにも直子と同じような苦しみがあるのか?…と現実と併せて読み進めていた。人生一度きり。しっかり生きようと思う。 ナイス!
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02/05:ohara0826 僕と直子と緑、そして周りの人々が織り成す不思議な世界観。直子はどうして自ら死を選んだのか。それが僕に対する本当の思いだったのか。最後には不思議と悲哀に似た感情が沸き上がった。 ナイス!
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01/30:pukupuku 淡々と薄暗い、ある男の青春の話。読後は何とも言えない虚無感。でもこれが等身大の、今を生きる姿なのだと思う。 ナイス!
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01/30:山田太郎 最後の1ページに出てくる主人公はレイコさんと別れた直後の彼なのかなのか、この文章を書いている『現在』の時系列にいる彼なのか。どちらにせよ、どうして彼はここで文章を終わりにしたのか?答えはこの本の中には書いていないだろうから自分で見つけます。それも生きている人間にしか出来ないことのひとつだから。ぼくは生きる。 ナイス!
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01/28:ふう 私自身、病んだとこあるので、共感するとこはありました。もう少し、70年代、学園紛争の、当時の空気を出してもよかったのでは?とも思います。 ナイス!
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01/27:かなこ すごく悲しく、切なく、やるせない気持ちになった。色んな解釈ができると思う。だからこそこの人の作品はモヤモヤする・・・。 ナイス!
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01/26:里馬 ふうむ。雪解け水が村の穢れを浚っていく位好きだ。 ナイス!
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01/22:quartz 直子の唐突な死に少々納得がいかない。でもラストは、なかなか良かったと思う。 ナイス!
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01/18: 登場人物が魅力的。それぞれが選んだ生と死の選択は彼等を幸せにしたのかどうかを考えてしまう。しかし、なんといっても突撃隊が帰って来なかったのはとても残念。 ナイス!
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01/15:平次郎 うーん。自分には合わない作品。 ナイス! コメントする(0)
01/14:黒助サンタ 寂しい物語だった。 ナイス!
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01/12:こんそめ まさかレイコさんと!ってびっくりしたけど、緑と幸せになってほしいいなー ナイス!
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01/11:RUI 5冊目 上に引き続き読みました,生と死について考えさせられることが多くとても奥が深い作品だった。時間を置いてまた再読したら新たな発見が有るような気がします…。何か複雑です。 ナイス!
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01/08:めい 絶対にまた時間をおいて読み直したい。読むたびに新たに何か感じることがあると思う。みんな、幸せになるべきなのだ。 ナイス!
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01/07:灰砂-kaisa- 自分の最適な空間でリラックスしながら読むと、自分も落ち着いた不思議な空間にいる気がする。2回目の今回は、主人公に感情移入し、ラストは悲しみと鳥肌が同時にきた。 ナイス!
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01/06:さい 前半はすらすら読めたが、後半が哀しかった。緑のことがショックだったが、そんなことは罪でもなんでもありませんという言葉は響いた。 ナイス!
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01/05:ヒロ@1974 上巻に続いて一気に読んでしまった。楽しかった。しかし、どうしても最後が尻切れトンボな感じがして。。。。邦画に有りがちな終わり方というかなんというか。きっと映画も原作がこうだとモヤモヤするのかなぁ?って思った。個人的には緑とのその後が気になりました。続編って無いのかなぁ? ナイス!
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01/03:りんごかずくん 上に続いてがっつり読み進めちゃいましたヽ(^^)みなさんも読んでみて下さい(・∀・) ナイス!
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12/31:yhossy なんだかモヤモヤした気持ちが残ってしまったような…。中高生で読まずに今読んでよかったと思ったということは、また年齢を重ねて読めば違うものになるのかな?という感じでもあり、ある程度歳がいってからでは分からなくなる世界かもしれないという感じもし…。やっぱりモヤモヤ。深い作品なんだなと思います。 ナイス!
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12/30:藤里恋樹 204頁【僕も二十歳になったんだよ。】はズシンときた。心に残るもの・深く考えたくなることが多い本だと思う。何度でも読み返したい。に、しても最後の1頁はどこへつながるのだろう。 ナイス!
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12/30:jAnGo 透明感のある綺麗な空気を感じさせる話。上巻同様、苦手だが引き込まれた。スカした感じで頭デッカチな感じの登場人物たちが好きじゃなかったなぁ。読後感もあまり良くなくなんだか切ない気持ちになる話でした。 ナイス!
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12/25:ville ベストセラーとか読みやすい、というのが一般的な見方だと思うけれど、「世界の終わり」から続くものはやはりあると思う。永沢さんや緑の属する生と、キズキや直子の属する死の世界の緊張は、世界の終わりとハードボイルドワンダーランドの2重性と通じているように思える。そう考えると2つの作品のラストは全く逆なので、とても興味深い(街と、その不確かな壁という小説のラストも逆らしい)そして、そういうものを80年代と結びつけて考えたくなってしまう。映画化は少し楽しみ。 ナイス!
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12/24:KSK あまり読書慣れしていない頃に読みました。楽しめましたけど、やっぱ分からない(笑) 最後のレイコさん?とのSEXはちょっと謎でしたね。でも、一気に読ませる何かがこの本にはありました。 ナイス!
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12/22:aki 生と死にまつわることですね。幸いにも俺の身近には自殺者はいけいけど。 ナイス!
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12/21:トラッシュ 多分、僕もビートルズの曲を聞くと思い出すのだろう… レイコさん素晴らしい人だと思いました。 突撃隊が出て来なかったのがちょっと残念 僕も大人になろう、もっと。 ナイス!
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12/08:ヒデオ 再読。初読より半年しか経っていないが、ほとんどの重要な部分を読み落としていたことに気づく。死について多くのことを考えさせられる一冊。 ナイス!
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12/07:ebi_m 一気に読んでしまった。読みやすく、そしてむなしさが残った。彼らの喪失したものを自分は持ってすらいないのかもしれない。相手に理解してもらうために語るということは難しくて大切なんだと思う。でも、気が付くとセックスやらマスターベーションやらの話になっているんだもの。生きることに結びつくのだろうけど、「女の子に生理があるように男はマスターベーションをやる」とか言うセンスは好きになれない。同じ欲求ならば、食欲のほうが…キウリを食べさせることになる場面が好きだった。 ナイス!
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12/04:オギー 恋愛の独特のどうしようもなさが思い出されて胸が痛む感じ。数年前に読んだ時は「もうヤダ!(心が揺さぶられすぎて)恐ろしい本!」と思ったけど、今回は冷静に読めた。それだけ私が大人になったってことでしょうか。読んだ後、ふさぎ込んでしまいたくなるのは一緒。それにしてもワタナベ君の周り、人が死に過ぎ!とかいう無粋なことは言っちゃダメですか。 ナイス!
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12/02:はらだともみ ざっくりまとめると、村上春樹は不可解な作家だと思った。追記:緑を好きって人多いのですね。私は一番嫌いだ。多分、緑は現実に果敢に立ち向かっていて、かつ勝っているから。なんか説教されそうなんだよな。 ナイス!
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11/30:nekoo 読み終わっても、しばらく引きずりそう。 ナイス!
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11/27:みほ 上巻より好きな下巻。ワタナベくんって今の自分と同じ歳なのに大人びすぎだろ!!と思ってたけど、考え方ではそうでもないかもと思った下巻。死んでしまった人って歳をとらないから、その人のこと考えると自分もそのころに引き戻されてしまうんだよね。事実とそのまわりの空間と現実をすべて理解してのみこんで自分の一部にできたら、って思うけど、難しすぎるよね。わたしにはまだわからないよ。 やっぱり緑がかわいい!! あんな掘り出し物はそうそうないね。笑 ワタナベくんの緑ちゃんに対する『好き』の表現方法がすてき。かわいい小熊と転 ナイス!
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11/26:hikki 読み終わった時はなんとも寂しいような切ないような気持ちになった。 喪失感がすごいです。文章はとても綺麗で、作中の雰囲気もいい感じ。 ナイス!
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11/25:せいや ★★☆☆☆ 正直、私にはまだよく理解できない。 緑は好き。 ナイス!
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11/22:こっぺ 再再読。1Q84の時もそうだったように、今村上春樹を読むと、なんだか言葉が見つからない。高校の時も大学の時もそれなりの感想を持てたはずなのに。喪失や所属や何だか色んなしがらみに慣れてしまったせいで、ワタナベ君や直子に新鮮に向き合うことができないのだろうか。それはとても悲しいことです。 ナイス!
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11/18:kei 確かにワタナベは他の女と関係を持ったり、直子に対して屈折した愛し方をしていたかもしれない。しかし、形はどうであれ、本気で直子を愛していたんだなと思った。人を愛するっていろいろな意味で、大きいことだなと感じた。 ナイス!
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11/15:もり 再読 ★★★★★ ナイス! コメントする(0)
11/13:那桜 読みやすくスーッと入り込めます。私は読んでいる途中何度も胸に込み上げてくるものがありました。が、ラスト「なんで?」…って理解できませんでした(汗)。どういう意味なんだろう?と悶々と考えてしまいます…少し時間をあけてもう一度読んでみます。 ナイス!
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11/13:tokuda 生は死の対極では無く、死は生の内に潜んでいる、という命題が物語の芯、そしてワタナベの心の芯に確かにあると感じた。緑のお父さんとの病院での掛け合いは、長い看病によって生まれる独特の虚無感の様なものがとてもよく表現されていて、自分と照らし合わせてみてしまう場面が多々あった。文章も美しく、口語にリアリティがあってとても読みやすい。 ナイス!
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11/08:夢子 失っても生きていかなきゃならないこととか、死ぬこととか、生きることとか。 ナイス!
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11/05:アシカが将軍 村上春樹本は初めて読みました。人を本気で好きになった時の表現がいままでに触れてきた全ての中で一番でした。 ナイス!
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11/03:hark どなたかのコメントにもあったけど,雨の休日にゆっくり物思いにふけるにはいい本.読み終わってから聞いた「ノルウェイの森」は物語にとても良く合う.装幀もシンプルで好きです.ただ上巻は「風の歌」の残滓が気になった. ナイス!
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11/03:osae 霞を食って生きてる仙人もそういえば男だ!って言ったら男の美容師さんが笑ってたのを思い出した ナイス!
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11/02:蝶楊 気づけば一気読み。文章はとても素晴らしいと思うけれど、話自体はかっこつけている感じで好きになれない。 ナイス!
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10/27:さつき 最後まで淡々と静かな印象だった。死を含めた何もかもが唐突で、うまく受け止めきれない。もっと時間が経ってからもう一度読んでみたい本だと思った。 ナイス!
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10/27:クロックス 自分は今まさに主人公と同じ年齢なんだ。ただ、かつて読んだ時に抱いた嫌悪感は相変わらずだった。永沢さん、レイコさん、緑などの登場人物たちとの絡みは非常に読んでいて面白い。しかし、物語の核である主人公と直子に関してはまったく関心を抱けなかった。キズキに直子を守るため強くなると心で誓っておいてこいつは一体何をやった?本当に直子を思っていたのか?性描写を高尚なもののように描いているが、ただただ不愉快なだけだった。大体「好き」とやたらに言い過ぎてはないか? ナイス!
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10/25:Kush 緑の父親とのシーンが印象的だった。ハツミさんが好きで,直子のことはどう考えていいかわからない。手紙を書かない直子と,死んでしまった直子の違いはなんだろうと思った。 ナイス!
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10/20: どうしたって人間は一人で孤独なんだけど、必ず人と繋がれる瞬間がある。そんなことを教えてくれる気がした。 ナイス!
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10/17:紫の上 なんでラストで主人公と令子さんがあんな事するんだぁぁぁ ナイス!
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10/17:kliqe 時代を感じたよね、なんか80年代だな〜って ナイス! コメントする(0)
10/16:みゆこ ワタシがバカなのかもしれないけど、難解。世界が大きすぎてつかみきれずに終わってしまったという感じ。 ナイス!
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10/11:ichi16 上巻からずっとぐちゃぐちゃうねうねしてたけど、最後は静かだった。とても静かに終わっていった気がした。結局は置いてけぼりにされた主人公のもやもやは残したまま。 ナイス!
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10/11:はみる 理解しきれなかったと思う。でも刻々と読むことができました。上巻で感じた印象から変わることはありませんでした。再読するとかわるのかな? ナイス!
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10/07:izumiy 読んてる時じゃなくて、読み終わった後に、ふと心に浮かんでくる作品。静かで、でも響く。 ナイス!
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10/07:Falke 味わいきれてはいなかったかなとは思うが、読むのが面倒にはならずどんどん読めたので、はい、読みやすかった。読み終わった後、精神状態がよろしくなかったのか、もし自分が自殺したら、と考えた。その時に、「命を大切に」とかよく聞くようなセリフが思い浮かんで、何かそういうセリフは陳腐だな、そんなこと言われたかなねえなと思った。 ナイス!
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10/06:Asuka う~ん、どう受け止めたらいいものか。なんとも意味深で難しいですね。ただ言えるのは村上春樹は才能のある作家だということ。 ナイス!
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10/05:あき 高校生の頃に読んだときはモヤモヤ感が残っただけで全く理解できませんでしたが、再読してみてクセがなくすんなりと入ってくるとても好きな小説だと思いました。人物の会話が特に面白かった。私は緑がすごく好きです。『私たちは不完全な世界に住んでいる不完全な人間なのです』が心に残りました。 ナイス!
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10/02:やまちゃん 簡単に命を捨てるのは病気の怖さだ。それしか伝わらなかった。 ナイス!
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09/25:Percy May 小説『魔の山』の主人公カストルプは結核の従兄弟を療養所へ見舞いに行き自らも結核にかかってしまう。本書の主人公「僕」もおそらくは直子を阿美寮へ見舞いに行き彼女と同じ病にかかったのだろう。直子はキズキ(向こう)への想いもあり「僕(こちら)」を愛せず、けれど求めてしまっていた。その葛藤が直子から『魔の山(療養所の世界)』と『低地(通常の世界)』双方の生存空間を奪ったのだろう。二つの世界の狭間(そこには野井戸が潜んでいる)を軸に青春の悲恋を描いた作品。 ナイス!
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09/25:naonaco モヤモヤモヤモヤ・・・・・生は死の対極ではなく、死は生のうちに潜んでいる。確かにそうだ!とは思ったが納得できない。ラストのシーンにはどんなメッセージが含まれていたのか、理解できなかったことがとても残念。 ナイス!
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09/22:merry ブログに書きました http://merry.posterous.com/4341553 ナイス! コメントする(0)
09/22:cd6265 読みやすかった。青春は人それぞれ。 ナイス! コメントする(0)
09/21:たけたん 上下巻を1日半で一気読み。性と死の描写が多岐に展開して物語としてはありえないって感じだけど、そこに描かれる人の感傷や苦しみは現実感があって、すっと心に入り込んできました。難しいことは言えませんが、ただこの物語の一傍観者として最後まで読み届けられたことに深い感慨を覚えました。 ナイス!
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09/20:Ryo1962 ようやく、下巻に挑戦です。どうなることやら。 やはり、このまったりとした日常の会話が好きになれません。 時に刺激的な内容の発言もあるのですが、「いつまで、うだうだやってんだ。なんか事件でもないのか?」と思ってしまいます。ミステリーが好きなせいだとおもいます。 ・・・・・・・・・・・・・・と思っていたら、ようやく下巻100ページくらいから動きが出てきました。3人でのレストランでの会話は、緊張感があり面白かったです。 最後まで読んだ感想は、大切な人を失った喪失感は伝わってきましたが、作者が何を書きたか ナイス!
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09/16:ちゅり 生と死は切り離されて考えるものではない。直子は、生きているうちは死んでいるようで 死して初めてちゃんと生きることができたのではないか。 再読。以前は「生と死の概念」がメインテーマと感じたが 今回は「愛の形・表現」がテーマと感じられた。 どちらにせよ、概念・抽象的なテーマを一つの物語を通して訴えかける点で傑作と言える。さすが村上さん! ナイス!
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09/15:borzo なんとなく自分には合わないような気がしてずっと読まず嫌いだった村上春樹。このところ又話題なので、思い切って読んでみたら・・・。やはり合わなかった。ストーリーもキャラクターも文体もうっとうしく感じてしまう。登場人物すべて好きになれないのはある意味すごいが。しかし高校生くらいのまだ何者でもない頃に読んでみたかった気もする。 ナイス!
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09/15:takachan リズム感良く、あっという間に上下巻読めた。面白くないわけではないが、ここまで取り上げられるような本でもないと思う。 ナイス!
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09/11: 村上春樹作品の中でとても読みたかったがなかなか手に入れる機会が何故かなかった。もっと早く読みたかった。心が泣ける。 ナイス!
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09/11:アツ 村上春樹を読む2作品目。海辺のカフカを読んでどうも自分に合わない気がしていたが人気作家なので代表作をと思いこれを読んでみたがやはりどうも自分には合わない気が・・・。ただ、海辺のカフカとは違い凄く読みやすくスラスラと最後まで読めた。シーンの背景や心情の描写がとても細かく長く言葉で説明されている作風にどうもなじめない。言葉を悪くして言えばだらだらと説明されている感覚になりうっとおしい。映画やドラマの台本を読んでいる感覚。諦めずまた次も何か読んでみよう。 ナイス!
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09/10:もけけ 個人的にはダンスダンスダンスの方が好みだった。やはり、文章のリズムが素晴らしく、どんどん読めるところがベストセラーになった要因なのだろうか。 ナイス!
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09/10:chihiro 特にイベントがあるストーリーでもないのに先を読ませる文章力は素晴らしいと思う。大学生特有の生活の様子や考えを上手に表現していると感じた ナイス!
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09/08:+Cathitas+ 緑みたいな、私がこんな顔を見せるのはあなたの前だけ。だからもっと私を理解して!って子、よく居るよね。何で自分がその役目を負わなきゃいけないんだ…と思うような場面でも、主人公は本当に人の話をよく聞いて、物事の瑣末な事柄までよく見ている。約20年前に書かれた作品だとは思えないぐらい情景が浮かんだけれど、ラストが納得出来なかったのが残念。キズキも直子も、ちゃんと好きなビスケットを食べてから旅立ったのかな。全世界中で人々が魅了されるくらいの文学作品だから、一回読んだぐらいで本質は理解出来ないのかも知れない。 ナイス!
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09/06:tenko あまり好きじゃない本でした。主人公にどうしても共感できません。直子にも緑にも煮え切らない態度で、でもどちらも失わないようにしている。読み終わった後も心の中にモヤモヤが残って、思わず叫びたくなりました。 ナイス!
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09/05:d-kky ★★★★★ みな不完全な世界に住んでいる不完全な人間。死とは、生を構成する多くの要因のうちのひとつ。自殺というのは、ある種の人間にとっては必然的な行為なのかもしれないと思いました。闇の中で、心はわけもなく膨み、震え、揺れ、痛みに刺し貫かれた。じっと目を閉じて、歯をくいしばり、それが通り過ぎるのを待った。あとに鈍い痛みが残った。“僕”は生きると決めた。 ナイス!
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09/04:ゆぽん 本当は周りが歪んでいたんだ。 ナイス! コメントする(0)
09/03:kazu329 20年以上前に書かれたとは全く思えなかった。大きな流れを感じました。 ナイス!
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09/02:YUKINON もう何冊もこの人の本を読んでいるのに文章を書くのが本当に上手すぎる人だと改めて驚いた ナイス!
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08/31:まっすー どこか古典的な匂いを感じるが・・・永沢に言わせた、本人の望む「時の洗礼」の結果を待とう。本格派ポップスのような位置づけな気がします。☆☆☆☆ ナイス!
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08/30:emi 自分は人と違う――たとえそれが欠損であっても――青春のナルシシズムに翻弄される主人公に、ときに同情したりザマアミロと思ったりしつつ、一気に読んでしまいました。諦観してるようなワタナベくんが、若い漁師相手に一瞬激怒するとこが好きです。悲しみって、とことん卑近なものなのね。 ナイス!
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08/27:一葉 あのころの自分の一部はすでに死んでしまっているというくだりが身に染みる。生き続けるには背負うべきものがある。どうでもいいけど「春の熊のように好き」ってこれだったのね。 ナイス!
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08/18:なな子 「春の熊」すてき。抱き合って転がって遊びたい。 ナイス!
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08/15:テナコト 1987年に書かれた。 ナイス! コメントする(0)
08/13:ホッピー先輩 コレを映画化かあ。どうなるんだろう? ナイス!
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08/12:ぐっち 20年ぶりの再読。今回、松ケンをイメージしながら読んだら、あのモテっぷりに合点がいった。松ケンがひきこもってたり、ヘタレってたりしたら、そりゃー女子が寄ってくるよね。 ナイス!
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08/12:se7en この物語には多くの魅力的な人物が登場する。ガラスのように壊れやすい直子、楽しくってサバサバしている緑、レイコさんもハツミさんも素敵だ。この本を読んでつらくなったという人、重く受け止めた人もたくさんいる中で、こんな感想しか絞り出せないくだらない自分を呪いたくなるが、僕はこの一人一人に恋をしながら一気に読み進めていきました。主人公の直子の記憶が薄らいでいくように、この物語が僕の中で薄まっていこうとも緑が言った『人生はビスケットの缶だと思えばいいのよ』という言葉はこれからも深く自分の中に刻まれていると思う。 ナイス!
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08/11: アマゾンで購入した。帯に映画化と書いてあった。長期間かけて読んでいる間に1Q84が発売された。面白かった。ベタな純愛物として。最後にだめ押しで性描写が入るのはどうかと思うけれど。同情してお金くれる漁師さんをかなり不自然に感じたけれど。最後の一文で「僕はどこでもないところから直子を呼び続けた(大意)」がその後流行った純愛物ベストセラーに通じているように思えて興味深かった。 ナイス!
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08/07:いえゆか。 向こうからビロードみたいな毛なみの目のくりっとした可愛い子熊がやってくるんだ。そして君にこう言うんだよ。『こんにちは、お嬢さん、僕と一緒に転がりっこしませんか』 ナイス! コメントする(0)
08/06:Sugi 登場人物がみな魅力的。特にミドリ。 ナイス! コメントする(0)
08/04:wawawa 生の中に死がある。死は生の対局ではない。自ら死を選ぶのも、生のあり方なのだろうか。 ナイス! コメントする(0)
08/02:Ctrl ★★★★☆ ナイス! コメントする(0)
08/01:うし 死ぬ覚悟を決めた時にすっきりとした感じとか、死んだあとの虚無感とか、何となくわかるような気がする。読んでて、登場人物と同じような感情になれたっていう点では、上手いこと書いてある小説だと思いました。 ナイス!
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07/30:ちゅろリアン 村上作品は描写が細かくて、情景が頭に浮かびやすい。でも私にはあんまりあわないなと思った。 ナイス!
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07/26:fujisanksports どちらかが悪い訳でも無いのに、お互いを不幸にしてしまう出会いというものが確かにある。負の意味での運命の人。その出会いを切っ掛けに、押し留めようもなくグルグルと堕ちて行く。僕の人生にも「直子」のような女性が居たのを思い出して切なくなった。 ナイス!
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07/26:にゃんこ うーん・・・個人的に、文体が苦手。 ナイス!
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07/26:けろけろ これはかなり切ないです。心の弱さって世間じゃ認められませんから。私も卵側でありたい。 ナイス!
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07/25:ゆり 途中で読むのがきつくなった。それぞれの登場人物の不安定さがあって、少しでも狂うともうくずれてしまいそうな怖さがあった。死は生の反対に位置するものではなく生の一部だという言葉が印象的。人は常になにかを失いつつ生きているというかんじがする。 ナイス!
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07/23:はやみ 面白いのだけれども、感想を書きづらいものというのが必ずあって、この作品は私にとってまさにその類のものである。あまりにもたくさんの思いが去来して、私ごときが紡ぐ言葉は瞬く間に押し流されてしまう、そういう小説であった。恥ずかしながら村上春樹はこれが初読。他もぜひ読みたい。 ナイス!
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07/18:ぼの ★★★★。”「今日はとても気持ちの良い日曜の朝だし、マスターベーションとフェラチオの話をしてつぶしたくないんだ。もっと違う話をしようよ。」” ナイス! コメントする(0)
07/18:ポルポ・ウィズ・バナナ 映画化楽しみだなあ。全然イイ意味じゃないよ。映画化されることによって、ココに描かれてる世界がいかに陳腐か浮き彫りになりそうだから楽しみなんだよ。幻想が剥がれ落ちることに期待してんだよ。おそらくさ、愕然とすると思うよ、ビジュアルでみると。「死」を安売りしまくってるメロドラマっぷりに。 ナイス!
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07/16:(^ω^) 主人公が苦手 ナイス! コメントする(0)
07/15:moto 高校生くらいに一度読んでおきたかったなぁ。 穴が埋まることを知っているのといないのとでは感じ方が大分違うだろうから。 ナイス!
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今読んでいるみんな

02/09:ひろひろ
01/31:60%60%
01/30:maicomaico
01/26:mee2424mee2424
01/18:海
01/16:yuuki5yuuki5
01/15:春
01/13:luckyluckyluckylucky
01/13:その愛その愛
01/13:いくいく
01/12:のむらのむら
01/11:kouet_kouetkouet_kouet
01/10:36_10436_104
01/07:あーあー
12/27:えとーえとー
12/20:m a r i em a r i e
11/26:いばらいばら
11/21:kashima39kashima39
11/17:keikei
11/15:秋水秋水
11/15:すしあげすしあげ
11/12:那桜那桜
11/10:tokudatokuda
11/05:relaxrelax
11/03:isisisis
11/03:きゃんなきゃんな
11/02:にゃおにゃお
10/30:たけぴとたけぴと
10/28:じゅんじゅん
10/20:しょうたしょうた
10/19:0000
10/17:kliqekliqe
10/17:ohimishoohimisho
10/17:森
10/03:AsukaAsuka
10/03:いけちんいけちん
09/30:おかもとおかもと
09/24:izumiyizumiy
09/21:77
09/21:たけたんたけたん
09/18:^p^^p^
09/17:naganaga
09/14:なわちなわち
09/03:YUKINONYUKINON
09/02:(ФωФ)(ФωФ)
08/31:youcanyoucan
08/29:kazukazu
08/28:kougeishakougeisha
08/21:cho_cocho_co
08/16:リコリコ
08/13:空
08/13:がらは℃がらは℃
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08/11:ぐっちぐっち
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08/09:たさるたさる
08/06:tritentriten
08/03:coro*coro*
08/03:みおみお
07/30:りんりんりんりん
07/25:いわしいわし
06/30:FuzaiFuzai
06/28:JakeJake
06/24:燐火燐火
06/23:nobugnobug
06/23:芙雪芙雪
06/18:すーすー
06/17:ヒデジぃヒデジぃ
06/14:昭
06/13:本
06/10:O内O内
05/31:periperi
05/29:酢昆布酢昆布
05/28:bopperbopper
05/21:ほちほち
05/08:水谷香月水谷香月
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05/05:パン子パン子
04/22:海月色海月色
04/20:ナナキナナキ
04/17:朔
04/05:たけぞーたけぞー
04/04:debusyokodebusyoko
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03/19:yucarhythmyucarhythm
02/19:ゆうきゆうき
02/18:さやかさやか
01/18:ぐ
01/10:アザコアザコ
01/01:percypercy
12/30:さびおらさびおら
12/19:かおりんかおりん
12/16:相撲男相撲男
12/12:hitomihitomi
11/26:ワッシィワッシィ
11/18:あつあつ
11/12:dr@g♂ndr@g♂n
10/30:kitatankitatan
10/15:ホッシーホッシー
09/26:BelBel
09/18:777777
09/04:ODAODA
08/27:カフカカフカ

積読中のみんな

02/08:桜ノ宮茨桜ノ宮茨
02/07:りんご*りんご*
02/07:あさみあさみ
02/01:bbird2ndbbird2nd
01/31:コウイチコウイチ
01/28:COCOCOCO
01/24:osakanaosakana
01/24:まーくまーく
01/16:あかえみあかえみ
01/15:mikamo17mikamo17
01/11:kamegodzillakamegodzilla
01/11:lacerilaceri
01/09:いくいく
01/09:ジャム男ジャム男
01/06:sousyasousya
01/04:AikuAiku
01/03:新人新人
12/27:Dr G-sanDr G-san
12/21:4105201h4105201h
12/18:LightsLights
12/13:ゆうきゆうき
12/12:taka21taka21
12/03:sansuke53sansuke53
11/30:しおんしおん
11/30:sacaisacai
11/28:高原瑞菜高原瑞菜
11/27:パンヤパンヤ
11/24:七
11/18:kashima39kashima39
11/16:ngoungou
11/16:kumakuma
11/14:さくこさくこ
11/14:ちいばちいば
11/07:kei46kei46
11/05:keikei
11/04:菊
11/04:那桜那桜
11/02:レイン坊レイン坊
10/28:すしあげすしあげ
10/25:KAZU KAZU 
10/25:アイゴンアイゴン
10/24:うんちうんち
10/24:コウコウ
10/24:smilesmile
10/23:ukauka
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10/14:舞美舞美
10/12:RossaRossa
10/12:endsvilendsvil
10/10:My thingMy thing
10/09:はみるはみる
10/06:ぶたろうぶたろう
10/01:ぼんのーぼんのー
09/30:みぃみぃ
09/28:ceccec
09/24:AsukaAsuka
09/15:^p^^p^
09/10:いけちんいけちん
09/07:アツアツ
08/31:kimu1111kimu1111
08/30:籠鳥籠鳥
08/28:billy34billy34
08/26:kazukazu
08/25:ちるぱるちるぱる
08/24:かずあきかずあき
08/16:こおりやこおりや
08/09:たさるたさる
08/07:hikaruhikaru
08/05:@
08/04:はなんはなん
07/31:UIUI
07/28:wawawawawawa
07/28:鵺子鵺子
07/25:としとし
07/22:ぱせり5ぱせり5
07/14:みさぽむみさぽむ
07/12:aryary
07/08:dokurodokuro
07/06:ayabillayabill
07/05:柚
07/02:kwkmmsrkwkmmsr
06/22:ほっぴーほっぴー
06/18:nobugnobug
06/17:けっけけっけ
06/16:HiroHiro
06/15:ヒデジぃヒデジぃ
06/15:みーな☆みーな☆
06/11:藺雲藺雲
06/11:satsuki☆satsuki☆
06/10:capital Acapital A
06/03:りんりんりんりん
06/03:10011001
06/02:エリコエリコ
06/02:mikotomikoto
06/02:たいさたいさ
06/01:SNSKSNSK
05/31:ohimishoohimisho
05/29:昭
05/25:bopperbopper
05/24:おぐらおぐら
05/05:deruderuderuderu
05/03:inujitainujita
04/25:TokoToko
04/05:タカノリタカノリ
03/13:水島寒月水島寒月
03/12:tomotomo
03/08:yu_Ryu_R
03/07:なもしなもし
03/04:カズカズ
02/15:マリーマリー
02/11:yucarhythmyucarhythm
02/02:JACOJACO
01/14:アイトアイト
01/12:hana_maihana_mai
01/10:まーくんまーくん
12/31:アザコアザコ
12/22:percypercy
12/20:ゆうゆう
12/19:前田前田
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12/16:べーべー
12/16:浅葱浅葱
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12/15:riviereriviere
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12/11:マサタカマサタカ
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11/29:佑
11/28:のめりーのめりー
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11/01:渡 辺 ◎渡 辺 ◎
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09/27:N
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09/17:マンチ―マンチ―
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09/03:けろけろ
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08/25:ナツ53ナツ53
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07/31:はみるはみる
07/24:てつろてつろ
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07/19:木風木風
07/10:愛望愛望
07/08:hinahina
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