カーニバル 二輪の草 (講談社文庫)
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カーニバル 二輪の草の感想・レビュー(89)
01/29:黒糖愛好会
12/11:みやぎ
11/07:harahiro
10/31:前原
10/22:夕方浴衣
10/15:yomohiro
08/22:聴耳姉妹
07/30:minahiton
07/08:rokkyu
05/12:まぁ@雪自
はっちゃけた設定大暴走。最後までどこまで突っ走る事やら;ジンさん結構好きだったんですが…いや、まだわかりませんけど;;
04/08:pozza
04/06:戯言遣い(欠陥製品)
03/17:Louise-Cyphre
03/08:レモはち
頭が……牛……だと……。なるほど”舞城”に繋がったか。 そんなことより読むのにすげぇ時間かかったぞコレ。 しかし解説にまさかの「AIR」、「ほしのこえ」、さらには「ブギーポップ、上遠野浩平」までも。なんつーかあずまん全開!!だねっ。いつだったか大塚英志も解説していたしなあ。でも清涼院流水をオタク的サブカルチャーの視点から分析するのが正しいのかな?どうだろ?ただのミステリーではないことは確実なのだろうけれども。
01/27:KAOOOOO!
01/12:亜樹子
10/20:リチウム
10/03:菜緒
08/23:hnzwd
08/16:yossi
物語の進み方が遅々たるものとしか思えなくなるほど、エネルギーを吸い取られる感じ。まだ3冊あるのかと絶望したくなりますが、しかし、トリックが明かされると信じる、ぞー。
07/23:京
07/03:kisaragikaduki
04/04:実家猫
02/09:radialice
ついに人類史上最大の悲劇「犯罪オリンピック」が開幕!犯罪集団「RIZE」の企てる「犯罪革命」に「DOLL」、新総代が就任した新生「JDC」の探偵たちはどう挑む?全13編のエピソードでのお気に入りは、自分の場合最後の「第13週」です。龍宮城之介が仕掛けた「うそつきゲーム」(特にゲーム名が記されていなかったので勝手に命名)が面白かったです(笑)
前冊最後の驚愕事件から急ぎ読み進んだ2冊目です。そして、いきなり1巻の倍のページ数(笑)。その割に質のいい短編を読むが如く、さくさく読了できました。物語はいよいよ犯罪オリンピック開幕!といった所で、視点が国内でのJDCメンバーの活躍からJDCメンバー+S探偵(7名の世界的名探偵)を交えた世界規模にぐっと広がりをもってきておりその展開のスムーズさ、ストーリー運びの見事さに読了後に気づき深い感銘を得ました。 まえがきに筆者おススメの章を書いてくれてるのがなんとも親切です。僕は12週が一番おススメ!★★★★☆
12/14:タタリ
12/11:たちばなゆう
11/24:mai
09/14:双子ボシ
カーニバル 二輪の草の
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感想・レビュー:15件














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