燻り (講談社文庫)

燻り (講談社文庫)
黒川 博行
310ページ
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読書したみんなとコメント・感想(13)

01/17:bunbun
11/27:ヴィゴ 短編と知らずに読んだので燻りの終わり方に拍子抜け。でも長編小説じゃ書けないような解決の早い事件を扱っているのは新鮮味があった。 ナイス! コメントする(0)
11/09:sunao オチが弱いというか、全体に平坦な感じ。「てとろどときしん」の方がキャラが立っている分おもしろい。でも燻りだからいいのか。 ナイス! コメントする(0)
09/25:まいける
05/17:Sizenote [★☆☆☆☆]う〜ん、黒川さんの事実だけを淡々と描写していくスタイルは短編には向かないですね。短編だと単なる事件レポに近い。事件自体が面白い「迷い骨」は面白かったですけど。 ナイス! コメントする(0)
05/14:nebo
01/25:オオイ
09/06:ちょび〜
12/05:めめ
--/--:射手座の天使あきちゃん 関西アンダーグラウンド世界に蠢く男達の暗躍死闘の短編集 かなり濃い関西弁です(笑) ナイス! コメントする(0)
--/--:ryu
--/--:otoudasu

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