「Y」の悲劇 (講談社文庫)
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「Y」の悲劇の感想・レビュー(125)
02/11:ありすtea
02/04:咲眞
01/05:Hirotaka Hashimoto
二階堂黎人「Y」の悲劇―「Y」がふえる」が、メタミステリーでバカミス感満載でとても面白かった。「読者よりも、登場人物よりも、作者よりも上に君臨する絶対的な存在と言えば、ただ一人しかいないな」。「Y」のダイイングメッセージをそこに持っていくとは…笑ったww
12/31:かぶ
12/16:杏屋
12/11:仁
10/17:zzzzww
「Yの悲劇」をモチーフにした短編集。有栖川さんのがやっぱ自他共に だけあって一番よかった。次は法月さんかな。二階堂さんのは猥雑すぎて読み切れず、途中でスルーしてしまいました。篠田さんのはちょっと強引に力技という感じがしてしまいました。モチーフの取り入れ方が作者それぞれでその点は面白いです。
08/10:Kogarase
07/15:中原文庫
07/06:双馬(soma)
06/16:よう
05/20:camelletgo
04/22:聴耳姉妹
03/09:NAO
03/02:minato
コナン・ドイルは漸く読み始めたが、エラリー・クイーンまではまだ手が回らず。この本を読むのにさして支障はなかったが、もしかしたら原作の小ネタがあちこちにあって、知ってたらニヤリとできたのかもしれないな。まあ原作はいずれ、その内。
4人の作者の個性が楽しめる一冊。アンチすれすれで意表を突くラストの二階堂黎人、折り目正しく定石を踏まえたミステリの法月綸太郎、自らの世界観を描いてもっとも「Y]を手段にしてみせた篠田真由美、ミステリ、トリックに抒情的なものを漂わせる有栖川有栖。といったところか。
02/07:ホーリン
12/31:illusion
12/02:chopstixR
11/18:しほ☆
11/11:畑茶々
10/25:再履の鬼
09/30:avokado
09/06:tomato800
08/23:hnzwd
やっと読んだ。読みました…読んださ!なんか私にはあまり合わなかった。クイーン?知らないし初めて触れる作家さんオンリーだったし短編だしでまあ時間がかかってしまったこと。法月さんのはワタシ的に『フツーに面白かった』よ。推理を解き進めていく感じが。ちなみに古本屋で100円でした…心からドンマイ〃◆〃
08/17:ひさよし
08/13:ほりうち
07/14:小椋
有栖川氏、篠田氏、二階堂氏、法月氏の競作。 4作読んでみてわかったことといえば、私は二階堂作品とは相性が悪いということだろうか。 氏の作品には、どうしても魅力を見出せないし、作中で他作(古典の名作など)のネタバレに近い表現が出てくると、またか・・・と少々うんざりする。 クイーンと言えばやはり、ロジックが魅力であり、そのクイーンを敬愛しているとだけあって、法月作品は今作も論理的に解決してみせようとする姿勢を見せた。 好感を持つ。
06/01:とも
05/14:tomo0111
12/17:トマト800
12/06:fuwari
09/29:迷羊
「Y」の悲劇の
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感想・レビュー:14件














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