ガラスの麒麟 (講談社文庫)

ガラスの麒麟 (講談社文庫)
加納 朋子
365ページ
amazon.co.jp で詳細を見る

読書したみんなとコメント・感想(188)

最新の100件表示中[全てを見る]
01/26:ナツ
01/24:静祐
01/18:aU 殺人という言葉がすごく重たかった。10代の不安定さがすごく理解できて、加納さんらしい優しさも所々で感じられるけど、やっぱり苦しい雰囲気を感じてしまいまいた。こうゆう話も良いなと思うけど、個人的には加納さんは殺伐としてない日常の話のほうが好きです。 ナイス! コメントする(0)
01/17:サマンサ
01/11:100
01/04:kumati
12/30:けぱ 加納さんの作品で殺人が起こるとは思わなかった。自分的にはいまいちだった気がする・・・ ナイス! コメントする(0)
12/26:ぶちねこ
12/25:myan
12/14:ミナコ 思春期ならではの危うい、狂気をはらんだ透明感がどこか懐かしい。身に覚えがある感情が懐かしくて痛くて、私には面白かったです。 ナイス!
コメントする(0)
12/10:taka
12/10:めか 人が一人死に、猫も怪我をし、人々は少しずつ心に傷があるけれど、救われたい思いにあふれる暖かいミステリィ。女子高生の着地できない迷子のような気持ち、私も解る。10日で死んだ赤ちゃんの話は、本当にあったこと…なのかな。 ナイス!
コメントする(0)
12/03:みーまん
11/22:神楽月 読み終えてから表紙をみて、すごく上手く描いてると思った ナイス! コメントする(0)
11/18:だんな ★★★★☆ ナイス! コメントする(0)
11/17:さくら
11/12:はち
11/11:okkey
11/10:スズツキ 連作短編ということですが、元々は別々の雑誌に掲載されていたみたいですね。内容に関わりがあるので、ちょっと不親切な気もしますが、当時の読者はどう感じたのでしょう? ナイス!
コメントする(0)
11/09:まか
11/07:おひよ
11/07:りす
11/04:akiru 女子高生の不安定な危さがうまく描かれていると私は思う。馬鹿みたいと言われたらそれまでだけど、そんなことに真剣な時期ってある。ミステリとしてはちょっと物足りない感じ。 ナイス! コメントする(0)
10/21:
10/19:エリコ
10/17:ぽむ
10/14:ザキ
09/26:mio
09/19:rio
09/09:lucyandrew 加納作品にしては珍しく(初めて?)殺人事件が起こるが、異色作という感じはしなかった。 ナイス! コメントする(0)
09/06:春日
09/04:usura
08/25:深月
08/24:tomomaya
08/21:ねむごん
08/16:きさらぎ
08/12:はやみ
08/11:桃魚
08/09:ichi
07/27:にゃも
07/25:YASUK
07/19:いえゆか。 自分の気持ちにとても真っ直ぐに向き合っている時、人は、そこから動けなくなってしまうんだろう。誰かがそんな自分に気付いてくれないか、皆どこかで願っているのだと思った。 ナイス!
コメントする(0)
06/25:quaint1719 「悪意」のことをなにも分かっていませんでした。 ナイス! コメントする(0)
06/23:ごまポン 加納さんの作品としては珍しく、殺人事件を扱った作品だったからか、私にはあんまり合わなかったみたい。「三月の兎」が一番好き。 ナイス! コメントする(0)
06/22:ノッサ
06/18:にく 前に読んだ2作は「ミステリーっぽいファンタジー」だったけど、これは「ファンタジーっぽいミステリー」だった。 失敗としか思えない。でも初出はこれが一番早いから、まぁ、そういうことなのかな。 ナイス! コメントする(0)
06/08:ミユ
06/06:JINKO 加納さんの作品で初めて「殺人事件」が出て来ました!あんまり違和感なく読んじゃったけど。 ナイス! コメントする(0)
05/22:いくおん
05/20:ことり 私もかつては女子高生だったし、表面からは見えなくてもやっぱり似たような悩みを皆んな抱えていたんだと思う。ミステリーとして読むには、今ひとつかな。 ナイス! コメントする(0)
05/19:探流 星
05/15:roki
05/09:F-KANA
04/26:桐夜
04/09:mitsu
03/16:せぎゅーる ひとつの殺人事件から始まり、それに関係した様々な事件が短編で繋がり、最後に集約する作品。探偵役が保健室の先生で、警察関係者が一切出てこないのが物語を事件としては重苦しくしていない。女子高生の心的描写が嫌みもなく巧みに書けていると思う。最後の詰めの甘さが気になるが、いい作品だと思う。 ナイス!
コメントする(0)
03/14:木野山
03/02:魚住
03/01:hallco
02/22:Sizenote [★★★☆☆]いなくなった少女と、ここに生きる女性の物語。著者の作品としては、初めて殺人を扱った作品かと思われる。短編はシンプルで説得力もあり、流石。だが最終章で語られる少女と女性の物語は幾重もの半透明なオブラートにくるまれた感があり、半ば幻想か神話を読まされるかのような曖昧さが残る。特に少女と犯人、女性と犯人の物語が描かれていないことがその最大の理由だが、その物語こそがこの事件の“核”となった部分のはず。その物語を描ききればもうひとつ上の作品になったと思うと、残念な作品と言わざるをえない。 ナイス! コメントする(0)
02/16:joe
02/03:ぽこり
02/03:megmeg
01/28:ジャム 日本推理作家協会賞受賞作。女子高生が抱える悩みに切り込んだ傑作!こんな保健の先生がいたら、いいでしょうね。 ナイス! コメントする(0)
01/24:
01/13:PATAPON
01/04:agg
01/03:haya 面白かったです。 ナイス! コメントする(0)
12/31:雪守
12/20:dnw ★★★★★ 女子高生特有の悩みや不安が上手く描かれていると思いました。 ナイス! コメントする(0)
12/14:まるー1
11/18:真夜裕 6つの短編それぞれの謎と、物語全体を通して明らかになる謎。 こういう二重構造は、彼女の得意技ですね♪ ナイス!
コメントする(0)
11/16:サチ
11/02:nakui
09/28:su2632
09/15:フー あまりよくわかりませんでした。 ナイス! コメントする(0)
09/07:igi_tur この作者のほかの作品に比べても完成度は並だと思う。 ナイス! コメントする(0)
07/11:
06/19:いのっち ★★★★★ ナイス! コメントする(0)
06/17:kou3026
06/10:くるぶし
06/06:sattin 後半がちょっとわかりにくかったなー。 ナイス! コメントする(0)
05/19:柚の子 思春期特有の脆さがリアルかと ナイス! コメントする(0)
04/28:@〒
02/20:希安
02/14:やすくん
01/06:ちゃん 少女期の自意識かげんって憂鬱 ナイス! コメントする(0)
11/20:
08/13:Ctrl ★★★★☆ ナイス! コメントする(0)
08/13:marimo
08/12:なおなお
06/24:komakichi
最新の100件表示中[全てを見る]

今読んでいるみんな

11/19:神楽月神楽月
11/03:村田村田
10/29:りすりす
06/24:AREOAREO
06/08:ミユミユ
02/18:hallcohallco
11/12:真夜裕真夜裕

積読中のみんな

02/07:ЭZЭZ
02/04:柊初柊初
01/24:haruharu
01/21:sucosuco
01/10:TORUTORU
01/06:ベロヒベロヒ
01/04:野乃香野乃香
01/03:さつきさつき
01/03:mankusomankuso
01/03:嵩里黎嵩里黎
12/20:urlurl
12/19:aUaU
11/05:numanuma
10/22:りゅかりゅか
10/12:彼方彼方
09/08:神楽月神楽月
08/26:だいだい
07/18:柚
07/16:みぎみぎ
06/03:うわの空うわの空
04/23:良明良明
03/23:アルゴンアルゴン
12/25:蕩児蕩児

読みたいと思ったみんな

01/17:葱っ娘葱っ娘
12/16:makimaki
12/16:邑木邑木
11/27:いしんぺいしんぺ
10/18:白紙白紙
10/13:mayrabbitmayrabbit
10/09:nunu_1210nunu_1210
10/07:takentaken
09/08:hana.hana.
09/02:sallysally
07/16:black11black11
06/16:masudakmasudak
06/06:nanaco☆nanaco☆
04/19:もうもう
04/18:知
03/01:里馬里馬
02/06:majokomajoko
01/12:raikamraikam
01/10:とろみとろみ
10/19:まめめまめめ
08/22:ペタルペタル
ログイン新規登録