風子のいる店 (1) (講談社漫画文庫)
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風子のいる店 1巻の感想・レビュー(32)
01/29:ぱる
01/06:mugi3939
12/04:Acid‐roid
11/21:無用人
11/03:iiaji
09/10:よもや
08/22:overture(マンガ用)
07/16:みずいろ
04/04:meto
03/24:mizutama
03/08:aki
02/09:bbb
02/08:bbb
岩明均って何者なんだろうとずっと思っていたけれど、風子という萌えに触れてなんかわかったような、やっぱりさらに正体が掴めなくなったというか…。あの寄生獣の岩明がまさか吃音症萌えとは。連載デビュー作っていわれても全然わからないのは既に完成されてるってことなのかなぁ。
01/17:たま
12/08:爽やかサブカルお嬢
08/21:ダミッポス
古本にてどうにか購入。日常系の話ではあるんだけど、いい話というわけでもなく、結構アッパーな事件もあったりながらものすごいトリミング感というか、オチ方もスキっとしてなかったり。でもなんとないその日常ちゅか現実感が、変に生々しい雰囲気で、吃音症な風子が意外と芯がしっかりした強い子だったり、いいマンガだなぁ。
07/06:de0
「寄生獣」「ヒストリエ」の岩明均、初連載作品。どこの本屋にも漫画喫茶にも置いてないので、国会図書館で読んだ。ストーリーは、日常物。吃音を持った女子高生「風子」が自分のコンプレックスを解消するためにバイトしている喫茶店での話。この頃から、やはり独特の間とキャラクター描写が特徴的。
岩明均の初連載作品。古本屋をはしごしてようやく見つけたので再読。岩明均といえばグロテスクな描写がうりだが、本作は喫茶店で働く女子高生を主人公とした日常漫画。しかし氏の独特な空気感と間はこのころから健在。主人公を吃音の少女にするところも岩明均ならではだと思う。日常の、普通なら見過ごしてしまうちょっとしたことについて考えさせられる漫画です。
どうして今までこの本を読まなかったのか、過去の自分を罵りたい気持ちと、ツヅキを読みたいけど物語が終ってしまうのが嫌な気持ちが交差して、ややこしい心境……。だが傑作だというコトは間違えない!レンタル読みなので、どうにかして新品を探し出し購入し、生涯 手元に置いておきたい。
11/21:pikyo
09/25:ジョン・テンダ
02/11:かーる
01/21:parakeets2
06/07:amnesi
--/--:げそ
--/--:ジョージ(漫画)
積読中のみんな最新5件(1)
10/09:kiko
風子のいる店 1巻の
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感想・レビュー:7件














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