音律と音階の科学―ドレミ…はどのようにして生まれたか (ブルーバックス)

音律と音階の科学―ドレミ…はどのようにして生まれたか (ブルーバックス)
小方 厚
222ページ
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読書したみんなとコメント・感想(34)

12/21:悠太
10/16:hika
10/05:mm
09/05:underway
08/20:shostakovich
07/21:appias
06/19:chipetit
05/19:EnJoeToh ようやく少しわかった。 ナイス! コメントする(0)
04/30:fa
04/08:mRNA バイオリンやってるんですが,隣同士の弦を完全5度にあわせてくと音程が少し変になる気がしてた理由がわかりました☆ピタゴラスのコンマだった,って訳ですね。 ナイス! コメントする(0)
03/30:kataru2000
03/08:akiaqua
02/26:tanigon 数学の観点からの音律と音階。何度読んでも発見があるが、このノリでもっと深堀りしてほしい!いかんせんページが少なすぎる。 ナイス! コメントする(0)
02/18:yomayoma
02/14:春色 前半は音律について。ピタゴラス音律から始まり現在の平均律に至るまでの歴史と音楽的な裏付けについて語っている。その後、ハーモニーに話は移り、打楽器、非西洋の音階についてと展開する。 そして最後は非12階の新しい音階についての考察である。電子計算機の発達した今、様々な「楽器」を生み出せる、少なくとも計算機の中では。人間の耳は時代とともに不協和音に関して柔和になってきた。この傾向が続くならば、これからも新しい音楽が考案されるはずだ、と著者は述べて本書の幕を降ろす。音律と音階の過去と未来について書かれた本である。 ナイス!
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12/14:takax2
10/16:おーちゃん 音律、平均律、すなわち1オクターブをどう分割するか?についての話。後半から理解しづらくなった・・・ ナイス! コメントする(0)
06/16:壁と男と涙とブルーコメッツ 数学的な解説がメイン。読みやすいです。 ナイス! コメントする(0)
05/28:ダフニス 音楽理論の本ということであれば、菊地成孔の『憂鬱と官能を教えた学校』なんかが本格的ですが、その前にこの本でいいのではないかと思います。それでも読むのは簡単ですが、理解するのは難しいです。 ナイス! コメントする(0)
05/20:いちはじめ 著者が音楽家でないせいか、音律と音階の違いが曲調にどうあいう変化をもたらすかといった具体例よりも数学的な理論面に比重が措かれている。理路整然とはしているが、やや物足りなさが残る ナイス! コメントする(0)
05/20:viawev
05/06:fujihiro
04/17:おだまん 音楽は数学(物理)。分かってるけど、難しいの。実際に難しい数式を使うことなしに、楽典とは違った視点から、音楽を数学的に解説してくれています。さすがブルーバックス。 ナイス! コメントする(0)
03/17:zubuneri
03/05:春紫。
02/20:しゃいる
01/06:calaf 人間が聞いて心地よく感じる音の組み合わせ ナイス! コメントする(0)
11/29:緑色と風 むずかしい音楽理論書よりも、音階の仕組みがよくわかる。ピアノの鍵盤がなぜ1オクターブ12音からできているのかもわかりやすい。でんじろう先生の理科の授業のように、音楽についての基本がスーッと頭に入った。音を楽しむトリビアが増えた。 ナイス! コメントする(0)
10/11:rzeka
--/--:うらら
--/--:DRYM_8
--/--:ちゃばね

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