そうだったのか現代思想 ニーチェからフーコーまで (講談社プラスアルファ文庫)

そうだったのか現代思想 ニーチェからフーコーまで (講談社プラスアルファ文庫)
488ページ
114登録
amazon.co.jp でそうだったのか現代思想 ニーチェからフーコーまで (講談社プラスアルファ文庫)の詳細を見る
読書メーターにつぶやく
share

そうだったのか現代思想 ニーチェからフーコーまでを読んだ人はこんな本も読んでいます


そうだったのか現代思想 ニーチェからフーコーまでを追加

読んだ本に追加
読んでる本に追加
積読本に追加
読みたい本に追加

そうだったのか現代思想 ニーチェからフーコーまでの感想・レビュー(64)

02/10:S
01/07:Zelhelm
12/25:ヘンリ
きれいに流れをまとめてはいるのだけど、各思想家の解説がヒドイ。わかりやすさに気を取られて、ちょっと杜撰。(講義録なので完全に編集者の罪だが)文脈がブチ切れていたり、話の流れが飛んだりが気になった… これを読んで現代思想が解るのは、予めある程度を知っている人だけなのでは?

10/04:ニロ
09/23:敬五郎
知らないと、屁理屈集団にしか見えない現代思想家 および 彼らの考えのエッセンスを、超わかりやすく説明してくれてるナイスガイドブック(^ー^)ノ!!!!! これを読んで、サルトルとレヴィ=ストロースを詳しく研究したくなってきた(^。^)
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 07/21

06/16:mmmm
06/14:appleman
06/05:はぎう
05/31:samo
05/14:蔵野
05/02:mkgy
04/15:SilverWyvern
03/29:hiroakit
02/22:kousuke456
01/30:からん
よくわからなかった

10/08:joe_eugene
わかったようで曖昧だったりして 

09/01:tnflv
08/29:blaaaackstarz
08/16:SA
08/01:tnaba
06/29:モンク
ken
おそらく噛み砕きすぎなのだろうか、エッセンスが本当に理解できたのか甚だ怪しい。サラッと読み流すのには調度良い本です。

本当に「そうだったのか」と納得するには、自分でさらに勉強する必要有。個人的にソシュールとフーコーの説明は分かりやすかったが、レヴィ=ストロースに関しては「うーん」という印象。これをとっかかりとして現代思想一般への関心を深めていけそうなプラットフォーム的一冊。

05/02:taketyan
02/21:JunTHR
eb
ヘーゲル以後の哲学は世界でなく、自分が何を語るかが問題になった、という観点から非常にわかりやすくまとめられている講義集(おそらく細部に渡ればいくらかの瑕疵はあるのだろうが)。しかしいささか自らの世代を肯定しすぎるきらいがあったようにおもえる。

10/16:デッ
★★★★☆

05/30:おこめ
もっと見る
そうだったのか現代思想 ニーチェからフーコーまでの 評価:44 感想・レビュー:14
ログイン新規登録