猛れ、吹き荒ぶ沖つ風 幻獣降臨譚 (講談社X文庫 ホワイトハート)
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猛れ、吹き荒ぶ沖つ風 幻獣降臨譚を追加
猛れ、吹き荒ぶ沖つ風 幻獣降臨譚の感想・レビュー(56)
11/11:ラヴィ
一気に物語が動き、力を持ち使うことの難しさとアリアの行動が全てを決めてしまう。どう考えても腹に逸物抱えている人物に初恋や、死亡フラグが立っているキャラ、最後に伝えられた伝言などもどかしさを感じつつ、この巻からかなりアリアの成長が始まりそうな予感。
09/27:nekoja
08/31:s-yogiri
腹に一物も二物も抱える美形軍団の中で高評価だったアリアだけど……冷静に物事を判断してきた中での、これは大失敗と言っていいんじゃない? 智慧の少女に言われたようにグズグズと決断できなかったから、というよりはあの場面で感情のまま力を使ったのが問題よね。むしろそこは決断しちゃダメだったでしょ、と。大変だなあ、急いで大人になんなきゃいけなくて。
08/21:ゆきんこらいむ
07/15:ゆかり
06/19:チクチク
04/28:mai
03/13:ブースカ
02/21:ミカ
02/14:かめ吉
02/08:kajiharimasumi
01/29:saho
10/21:八朔
10/07:葉月
09/28:梛
09/12:tukiko
09/05:mahamu
07/19:まる
04/30:桃水
02/27:星華@FANKS
12/11:ゆきんこ
11/07:風雅ありす
08/07:構成
06/09:遥夜
04/10:カノン
03/17:ayaori
01/07:リリーナ
色々と目まぐるしく話の流れが動いた巻。淡い初恋、ではあるけれど何か裏があるなぁ……と思ったら。他にも(個人的に割と気に入っている)某キャラに死亡フラグが立ったり、いつか陥るであろう自体に直面したり……。さて、これからアリアはどう成長していくのかな。
禁じられた秘庫へ向かったアリアに下されたのは、不思議な啓示。やがて、アリアはキルシュに淡い初恋を抱くようになる。そして、シュータン王国との戦に参加することになるアリア。初陣で聖獣・光焔の力を目の当たりにした彼女は…ディクスがちょっとかわいそうな巻。
07/04:こうりん
04/03:真朱37
01/25:結稀
01/10:まー
猛れ、吹き荒ぶ沖つ風 幻獣降臨譚の
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感想・レビュー:9件














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