モダンタイムス (Morning NOVELS)
コミュニティ
モダンタイムス (Morning NOVELS) コミュニティ11月24日 02:16 ・・・ 実際に検索した人います? (8) (ホッシー)
伊坂 幸太郎 コミュニティ
02月09日 19:58 ・・・ 一番最初に読んだ伊坂作品は? (219) (ホッシー)
01月27日 20:47 ・・・ 一番最初に読め、伊坂作品は何ですか。 (28) (コータロー)
読書したみんなとコメント・感想(1365)
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02/09:マツ 魔王を未読で読んだ。知識として若干魔王の知識があったので余計気になってしまった。伊坂幸太郎で読んだ中ではこれが一番おもしろかった。伊坂らしくないと言えばらしくない。佳代子が最初と最後で印象がかなり違う。不覚にも可愛いと思ってしまった。個人的な感想としてはラノベ的というか漫画の原作と言った感じ。伊坂はこういう話の方が面白いのではないかと個人的には思う。一番の置きに理のセリフは「俺に同情してください」
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★★ コメントする(0)02/04:pinoka 巨悪よりもクラスタの集合体の方が怖いというのがリアル。「モダンタイムス」というタイトルも効いてる。余談だが、佳代子姐さんから「Mr.&mrsスミス」のアンジェリーナ・ジョリーを思い出しました。
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★★★★ コメントする(0)02/03:桃の花 スーパーな妻に全部もっていたかれた感があるが、まあいい。最初は「妻ひどすぎ」とか「男の浮気は当たり前」て思ったけど、よく考えたらそーじゃないんだよね。浮気した男は拷問されればいいんだ、うんうん。余談:【魔王】のエピが出るたび「ごきげんようおひさしぶり/せせらぎ」のことを思い出した。思い出したくないことほど思い出すんだね人間は。
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★★★★★ コメントする(0)01/31:かめぴ 一気でしたわぁ。凄い。凄すぎるぞ、伊坂幸太郎・・と言う感じでぐったり。130ページを超えたところで、魔王の続編と言う事が分かり、びっくり。しかも、ゴールデンスランバーと並行してたに更にびっくり。。検索の言葉を重ねてかけるのは、もう常識ですが・・こう言う事も有り得るかと思うと怖くなった。と言うか、既にやってる?読みどころ満載にも程があって、琴線に触れる言葉も山ほど。一番は、やはり自分の頭で考える・・のが最高かしら。マクガイバーも考えてるしね。(笑) しっかし、「妻」には憧れるかも。。正体は一体。
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★★★★★★★ コメントする(0)01/28:husky 【おもしろいけど】個人的に「魔王の続き」であるならもうちょっとくっついてて欲しい。近い将来の方がよかったのかな?? でも、ありえそうな話で、そういう意味では怖いのかも。実際興味本位で検索してることなんて山ほどあるし(笑) 主人公の奥さんが一番強烈?!
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★★★★★★ コメントする(0)01/28:disinfectant-alpha 読みどころがヤマほどある。何が良いか何が悪いかは見方によって異なるモノになる。検索した結果も正しいか否かは自分の判断。こんなお話です。これだけではないですが。予備知識を持たずに作品を読むようにしているのですが、「魔王」から50年後の物語とは、失敗してしまった・・・(「魔王」読んでません・・・)「ゴールデンスランバー」の双子本ということで、この作品を読むと、「ゴールデンスランバー」のモヤモヤが解決。それにしても、渡辺拓海の妻の佳代子のキャラクターは特出、傑出。コワイ&カッコイイって感じです。
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★★★★★★ コメントする(0)01/26:花音 あり得ない事を当然として受けとらせてしまう伊坂さんらしさが満載で面白い。これは近未来小説と言えるのだろうか。オーウェルの『一九八四年』に通じる所もあると思う。恐怖には種類があるとが、無知からくる恐怖は大きい。管理する側からはこちらが丸見えなのに、こちらから敵は見えない。心構えのしようがない恐怖だ。技術が発達して、管理社会になればなる程、管理する側とされる側の解離は大きくなる。管理者は国だったりシステムだったりと人ではないのだが、この小説を読むとまるでそれが有機的な存在で明確な意志があるかのように感じる。
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★★★★★★★ コメントする(0)01/25:じゅびすけ 私は刃物恐怖症ぎみなので、もう、とにかく拷問シーンが痛そうで、痛そうで、どうしようもなかったです。あまりにその印象が強烈で、その他のことはもはや霧の彼方。私のトラウマになりますよ、絶対。
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★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/24:やまいだれ 検索というものが世の中をある意味で支配している感じあった。あとは100年後くらいの話なのに全く近未来っぽくなく、逆にリアリティが増してる感じがする。作中の井坂好太郎が言いたい放題作者の代弁してるみたいな個所もあって面白かった。奥さんが最初のインパクトから最後まで行動は一貫してるのだが、段々可愛く思えるのは伊坂マジックなのではあるまいか。
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★★★★★★★ コメントする(0)01/23:mawaji まさに伊坂ワールド満載、登場人物もみんな魅力的でホントに面白かった。なぜ世の中から争いがなくならないのか、歴史は繰り返すのか、概説してもらったような感じ。「小さな行動や会話の一つ一つが、人生の大事な部分」、まさにその通りだと思いました。
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★★★★★ コメントする(0)01/23:to_fu05 深く考えずに言うと面白い。それっぽい感じの頭よさげな意見が出てきて読んでると頭良くなった気分になれます。ただ深夜に宇宙の果てはどうなっているのか分からなくて不安で眠れなくなるのと同じ気持ちになるかもしれない。この作品のシステムを読んで、酸素を連想しました。酸素は猛毒で生物を内外から錆びさせるけど、今更酸素なしには生きられない。ならもう開き直るしかない。
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★★★★★ コメントする(0)01/23:ayu この世の仕組みについて、改めて考えさせられました。わかりやすい悪は存在しないし、それを思うと途方に暮れてしまいます…。それでも今は、自分の周りの草を抜くことに専念しようと決意っ。
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★★★★★★ コメントする(0)01/23:ナチュパン 知らない事は、ネットで検索する。ただ、ネットで検索した情報が、必ずしも正しいとは限らないだけど検索し、どれが正しいか自分で判断する。しかし、その選択が正解とは限らない。
何が正義で何が悪かなんて人の見方しだいで全く違う意見になったりする、勿論人を殺したりしたら悪だ。ルールなんて所詮人が作った物だだから欠点なんかいっぱい有るのかな。
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★★★★★★ コメントする(0)01/22:ビビアン チャップリンの有名な映画のタイトルですね
チャップリンの自伝は三島の仮面の告白並みにゾクゾクするのでおすすめです
ロンリーチャップリンも好きです
レッド・ツェッペリンも好きです
あれ?
ちなみに毎回勝手なコメントしてるけどちゃんと読んでるんだからね
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★★★★ コメントする(0)01/20:heathertop 長いのに一気に読んでしまいました。冷静になってみると、そこまで上手くシステムを構築することなんて出来ない気がするのに、読んでる時は全然そんなことは考えず(笑)。淳也君たちの結論(目の前にいる人を助けよう)は、『砂漠』の西嶋君を思い出しました。井坂さんの遺言はすごく好きだー
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★★★★★★★ コメントする(0)01/18:cocoon 『魔王』の続編?と聞いて。システムの話に共感。リアリティがあるなと。舞台設定は50年後という以外は同じで、伝えたいこともつながっている感じがする。しかし、話としては別物の印象を受けた。
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★★★★★ コメントする(0)01/13:こげぱん 読むのに凄く時間がかかってしまい読み終わったときにはぐったりしてしまった。途中で休憩すればよかったんだろうけど、続きが気になって止まらなかったんだよー。特定のキーワードで検索すると制裁を受けてしまう、なんだか実際にありそうで怖かったです。でも佳代子さんの存在のほうがもっと怖かったけど…。途中から予想とは違った展開になって少し戸惑ったけど、終わり方は結構好きでした。岡本マジすげぇwww
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★★★★★★★★★★★ コメントする(1)01/12:ららた とっつきが悪くとも、読みにくくても、この人の作品にはどんな結末に導いてくれるのかわからないドキドキ感と期待感がある。消化不良な部分もあったけれど、読み応えのある力作だと思う。
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★★★★★ コメントする(0)01/10:k 安易に検索することで、監視され、監禁される。誰が亡くなろうが、社会のシステムには何の支障も無い。恐い世界だと思う。『魔王』の続編で、超能力をどのように生かしていくのか、とても楽しみにしていたので、ジュンヤ君たちの使い方には、一本とられた感じで、楽しめた。それにしても妻は最強で、魅力的・・・渡辺君は、これからもそんな妻に頭が上がらないんだろうな。この結末で、良かったと思う。
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★★★★★★ コメントする(0)01/09:がらは℃ 現在のインターネットを基盤とした管理社会(システム化された社会)をベースとした物語。誰(何)が監視しているか解らない閉塞感からくる緊張感、個々のキャラクターたちの予想外の行動からの手に汗握る展開、と面白い! 物語の最大のテーマは、前作『魔王』同様に”考えろ!”かな。あと、佳代子さんがカッコ良すぎる。。。
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★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/09:しろいるか 『魔王』から50年後の話。特定のワードを検索する人間を監視し、隠ぺいしていた真相を暴こうとするものに制裁を加える・・・本当にありそうで背筋が寒くなった。そうは言いつつも好奇心に負けて、読んでる途中で『播磨崎中学校』『安藤商会』『個別カウンセリング』を検索してしまった私だが。ネットで検索することは日常茶飯事だけど、どこかで監視されてるとしたらやはり怖い。報じられていることが必ずしも真相とは限らない、ということも。ところで、おっかないけど佳代子さんってカッコイイ。渡辺君は死ぬまで彼女と別れられないだろうなぁ。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(2)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(2)01/07:かお 検索することが怖くなった本。人は自覚することなくシステムに組み込まれるものとひたすらに言われ続けていたけれど、確かにそうなのだろうけど、ちょっとうーん、と。素直にうなづきたくない自分が。 あ、あと奥さんの正体も検索できたらおもしろかったなぁ。
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★★★★★★★ コメントする(0)01/05:澪標 パソコンの情報ばかりに頼っていたら身近にいる人すら疑ってしまう。検索から監視が始まるのも知らぬ内にシステムに組み込まれてしまうのももうそうなっていると考えると恐ろしい話。
魔王の続編だと読み終わってから気づいた;また読みます!
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★★★★★★ コメントする(0)01/04:ゆいこ 発想がかなり好きでした。最初の方を読んだ限りでは「検索から監視が始まる」という帯に書いてある言葉の意味が分かりませんでしたが(笑)オチはややぼんやりですが、読了してしまうのが惜しい気持ちでした。
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★★★★ コメントする(0)01/03:jiji123 読んでいくうちに普段何気なく使っているネットがとても怖いものなのだと思ってしまいました。一番印象に残ったのは渡辺の奥さんの佳代子の存在です。最初はただ浮気を疑う普通よりも恐ろしい人だと思ったけれど、途中からこの人が主役なのではないか・・?と思ってしまいました。売れっ子作家の井坂好太郎も拷問者の岡本猛もいいキャラでした。主人公がだんだん「魔王」の兄と似たきた所が気になったけれど、彼とはまた別の決断を下したところがよかったです。
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★★★★★★★★ コメントする(0)12/26:chii 「魔王」「呼吸」続編に当たるお話。システムエンジニアの渡辺拓海は、失踪した社員五反田に代わって、あるシステムの改良・開発の仕事に関った事から、事件に巻き込まれる。会社の後輩、友人の小説家と社会のシステムに立ち向かっていくお話。女好きで、胡散臭い井坂好太郎のキャラに笑っちゃったけど、彼の言う台詞ひとつ、ひとつがよかったです。渡辺の妻佳代子もよかった、一体何の仕事してるんだろ?「実家に忘れてきました。何を?勇気を」「(勇気は)彼女が持っている。俺がなくしたりしないように」いい夫婦だねえ~怖い佳代子だけど・・・
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★★★★★ コメントする(0)12/25:せぎゅーる 漠然な謎を追っかける、シンプルな面白さ。初っ端から楽しいく疾走感あるのは珍しいと思ったら、連載だったのね、なるほど。なんだが終始深い事言ってる風で突っ切り、最後は煙に巻かれた感じ。深い気もするけど、よく考えたら薄っぺらい気もする。結局、十分楽しめたのでヨシ。
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★★★★★★★ コメントする(0)12/20:mono 「魔王」の続編。「魔王」に出てきた彼らは、思い出や歴史の中の人物となっていたけれど、確実に彼らの足跡は残っていた。たかが検索、されど検索。ネットの世界は、この世の中は、底知れないということを改めて考えさせられた。そしてその闇に気付いてしまう者は少なからずいるということも。勧善懲悪とはいかないところが逆にリアルさを醸し出している。最後がとてもさわやかで、よかった。
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★★★★★★★ コメントする(0)12/20:甘夏 普段何気なく使っているネットだとかテレビというあらゆる情報機器にしんから恐ろしさを感じた。国家もしかり。敵が何か見えない状況で展開する物語というのも面白い。最初から最後まで妻のキャラが光っていて私は好きです。チャップリンの名言を筆頭に今作品も沢山素晴らしい台詞が随所に効いていました。同系統でいうとゴールデンスランバーより個人的には好み。魔王読み返したいな。
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★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/19:ひかぴか☆ 壮大なすごいものと出逢いました。情報は怖いけれど、目の前の小さなことにきちんと関わりあっていくことが結局大切☆「小説で世界なんて変えられねえ。ただ一人くらいに、届くかもしれねえ」伊坂幸太郎・・・。さらに深くなっている気がします。特別な力・・・「たとえばさ、妻を幸せにする、とかそういう力よ」うんうん。
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★★★★★★★★ コメントする(0)12/16:ちはや 見えない網は有刺鉄線の檻へと変わる。内側は便利に整った無機的な世界。モニターの前に座りエラー箇所の消去作業に勤しむその背中が、巨大な何者かにモニタリングされているのだと誰も気付かず、己の存在が社会的不適格と見做されればエラーとしてデリートされるなど考えも及ばない。氾濫する玉石混淆の情報は思考力も判断力も現実感も反抗心も奪い去る。人は文字通り社会の歯車。人類の快適な社会システムを形成するために、生身の人間がシステムを構成する部品となる本末転倒な喜劇的悲劇。ここから抜け出す勇気はあるか?
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(1)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(1)12/06:うれしの。 「魔王」「モダンタイムス」二冊読んでもなお残るこのもやもや感。あーすっきりしない。でも「善悪なんて、見る角度次第。語り方次第」これがテーマなら、このすっきりしない感じも作者の狙いどおりということなんだろうなぁ。
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★★★ コメントする(0)11/28:gurisan ★★★★★ 魔王から続く。魔王でのもやもやが一気に晴れる。人は検索する。もう検索なしでは理解することが難しい時代だ。だからこそ、の作品。検索では見えないだれかと、生きてつながっていく、そこに答えがある。しかし、思わせぶりなつながりが、こういう形で落ちるとは・・・。当然ながらネットへの書き込みは気をつけていますが、まずもってもう、知らないことが多すぎる。そして、知ったモノだけが生き残れるこの仕組み。なんとかしたいですなぁ。みんなで安東商会へ行くか。
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★★★★★★★ コメントする(0)11/26:ゆすら 何か大きな力や流れ対一人ひとりの小さな営み、という普遍的で重くなりがちなモチーフも、伊坂さんだと少しさわやかに読める。やっぱり軽妙な会話やくすりとさせるエピソードのおかげかな。全て相手の手の上で転がされてるように主人公が感じるシーンは、現実世界も同じかもしれないと思えて何だかゾッとする。
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★★★★★★★ コメントする(0)11/21:槿 いつから分からないことがあったら検索するようになったのか。大きな目的なんて持たなくても、小さな目的で、出来る範囲でいいのだと思った。読み終わってすっきりって感じではなかった。勇気はあるか?の渡辺の最後の答えはいいなと思った。
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★★★★ コメントする(0)11/21:はな 「勇気はあるか」
勇気があろうとなかろうと、結局物事は進んでいってしまうのではないだろうか。
同じく伊坂幸太郎の著書である「魔王」を読んでからだと更に楽しめるのではないかと思う。
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★★★ コメントする(0)11/20:ろっく 「魔王」の続編というか50年後の世界。続編というよりも「『魔王』を飲み込んだ作品」といったところでしょうか。潤也と犬飼がああなっていたのも興味深いし、あの台詞を残して消えた犬飼がどうしたのかが気になります。あと、やっぱり詩織はいいなぁと再確認。それにしても佳代子のかっこよさは反則です。
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★★★★★★ コメントする(0)11/17:blue. 冒頭から奥さんのヤバさにポカーンな上に、陣内/響野さん的な匂いがした五反田さんが少し登場しただけで失踪を余儀なくされるなんて相当な世界だと認識出来て(笑)誰が味方で誰が敵かわからない中で降りかかる恐怖に息もつけずに、頁をめくる手が止まりませんでした。が。途中、物事の見え方が反転した瞬間、静かに感動。。『魔王』の安藤兄弟の健気さが好きでしたし…。佳代子さんも。井坂氏や手塚氏がたった一人の読者にしか書けない事も切なかったですが、思いは伝わり、大きなシステムに屈する事を拒否して立ち向かった渡辺さん達は、本当にか
★★★★★★★★ コメントする(3)
★★★★★★★★ コメントする(3)11/15:ぱーぷる・ばんぶー 「魔王」の50年後、システムエンジニアの主人公が依頼された仕事から得体の知れない事件に巻き込まれていき、「魔王」の主人公であった兄弟の話につながっていきます。国家を維持するためのシステムとは何か、管理社会の恐怖という、このところの伊坂さんのテーマの集大成か。相変わらずの洒落た会話で、とっても怖い場面もそう感じさせません。佳代子さん、サイコー!
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★★★★★★★ コメントする(0)11/14:橘 結局、解明しようがない大きなシステムにまつわる物語という感を持った。色々と「これは伏線?」と思っていたことが記述無しで終わり、「あれ」と思った記憶がある。気にしすぎだったのかなあ。
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★ コメントする(0)11/14:Guruto 『魔王』の続編。舞台設定は50年後ということで、魔王の登場人物たちがどう絡んでくるのかなと思いつつ・・・魔王で感じたもやもやは何とか解消されかな。今の世の中小さな事から大きな事まで色々なシステムで構築されてるのかなぁと考えてしまいました。とはいいつつも、やっぱり面白かった。
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★★★★★ コメントする(0)11/07:Yスキー 奥さん怖い、という印象が後半に向けて変わっていきます。結局序盤で出てきた桜井ゆかりさんはなんだったのかわからないけど、やはりおもしろかったです。元SEの作者だからこそ書ける作品かな。国家が存続するため、システムが増えていく。50年後の日本が舞台。「播磨崎中学校 安藤商会 個別カウンセリング」で検索したら、ほんとに出会い系サイトに飛びました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(1)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(1)11/07:ゆみゆみ 監視社会という面ではゴールデンスランバーと同じ結末を予想してしまいました。テンポよく話は進みますが、伏線探しをしてしまいます(笑)拷問シーンが恐ろしく、監視社会も相まっておばけが出る訳ではないのに 侵入者ではないのかっと夜の物音が怖くなりました。緒方が超能力者でなかったなら、「魔王」の主人公の頭の中を黒く塗りこめていったのは何なのか?潤也、沙織夫婦の子供はどうなったのだろう?
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★★★★ コメントする(0)11/03:イチコ 魔王の続編。面白い書き方するなと思ったら連載の小説だったんですね。不気味な世界観が出てましたが、一番恐ろしかったのは『妻』でした。でも女性なら同調できるかも・・・
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★★★★★★★★ コメントする(0)11/02:tiac 続編とは聞いていましたが50年後とは。なかなか読み進めなかったけれど『魔王』が絡んでくる中盤から楽しめた。井坂氏も好きだったな。拷問の描写に背筋が寒くなりましたが、それ以上に全貌の見えないシステムというものの不気味さにぞわぞわしました。ところで一時期の村上春樹の世界観と被ってしまったのは私だけでしょうか。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)10/26:麻耶 久々に読んだけどやっぱり伊坂小説好き。「魔王」で少し引っかかっていた何かが補完された感じ。 結構な恐怖小説で文字を追うのが怖かったけど読了後は胸が熱くなった。今までの作品の中にあった共通のテーマの答を見た気がした。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)10/25:canpiyo 先が気になりすぎて、一気に読みました。言いようのない怖さみたいなのが、魔王と一緒ですよね。でも、渡辺さんのゆるいキャラに救われてると思いました。結局、奥さんは一体どんな仕事をしてる人なのだろう?それがまだ気になってます。。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)10/24:r_puputa 魔王の続編という触れ込みで。あるキングがビミョーだった(私にとっては)ので、どきどきだったけど、こっちは伊坂節満載で面白かった。やっぱり「考えろ!」がテーマなのかと。マスコミを鵜呑みにすることはもうないつもりなんだけど、やっぱり自分の知ってることだけで事象を組み立ててしまうので、そうではない観点から考えることをしないと・・・ね。
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★★★★★★ コメントする(0)10/23:miu 読み始めのすぅーっと入って行ける感じ、コレコレ伊坂だぁ~毎回毎回面白いユーモアたっぷりの登場人物のセリフが出てくるの毎度楽しみにしてます。途中であれこれモーニングに掲載されてた時読んだ! と気づき、あの時は「銃と怪しげな男と拷問」みたいな話だと勝手に思い しょんぼり。連載は2回分で読むのをやめたw 全然違う話だったねw あと、「魔王」GEOに売らなくてよかった・・・^^;
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★★ コメントする(0)10/23:千紗/K 怖かった…。ただ「検索」しただけでこんな事件に巻き込まれるなんて有り得ない!と思うのに妙にリアル。主人公に敵対する人間は悪と見せ掛けて、実際に関わってみたら悪い人じゃないっていう展開が面白かったし見えない何かというシステムが心底怖かったです。未来設定なので細かい小道具とかは面白かった!ドロドロしがちな内容だけど(拷問とか…)、渡辺の人柄?のおかげで軽く読めました。とりあえず、私にはあの単語で「検索」する勇気はありません…。
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)10/20:鞆弥 「魔王」の主人公のその後が分かると聴いて読んでみると、全く違う展開だった!でも、作者の技量が上がったせいか、あっという間に、未来のパラレルワールドのような物語に浸れました。ゴールデンスランバーの不条理よりこちらのネット社会の方が、よりダークで恐ろしく思えた。
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★★★ コメントする(0)10/18:ふわく 拷問のシーンが気持ち悪くて何度か挫折しかけたけれど どうしてもどうなるのかが気になってしまってなんとか最後まで読み切れた。 『そういうことになっている』って話の中で誰もが言うけどなんだかさみしい言葉だねぇ。そしてほんとに今は何でも検索すれば知りたいことがほぼわかるけれど、何気なくした検索で大きな組織が動いていて兎の面を被った人が現れたら… !! どうしよう…って怖くなってしまう。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)10/18:pokomoko 西村寿行や夢枕獏ならエロスとバイオレンスにまみれた復讐譚になるところを主人公のユーモアとペーソス溢れる性格でそんな要素を薄れさせている・・・って伊坂作品ってそういうキャラばかりやね。これだけ続くとさすがにちょっと・・・脇を固める特殊な性格のキャラや伏線の回収具合など上手いというより便利なアイテムを配置したって感じでかなりのご都合主義だと思いました。伊坂って平成の新井素子かも。新井さんはご健在だし変な表現だけど。でも何の解決もなく終わり方が『?』なのに読書中の早く先が読みたくなる求心力は相変わらず凄いです
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★★★★ コメントする(0)10/18:えんをる 突飛な奴に、普通の人っぽい凄い奴が振り回される、ってのが伊坂幸太郎作品に結構共通している構図だと僕は勝手に思っていて、この作品でもそれは変わらず、そういう意味ではやっぱり伊坂幸太郎っぽい本。この人はなんやかんや勧善懲悪が大好きみたいだから、割合ハッキリした構成が多いよね。でもちょっとキャラクターに納得行かない。特に佳代子は、僕は無理。最後はめでたしめでたしだけど、僕は受け付けられないなぁ。
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★★★★ コメントする(0)10/16:002 ★★★☆☆。最後がまたキレイにきまって、感動しました。きゅん。読んでいる途中途中で、自分の仕事について考えさせられました。例え結果がシステムの一環であろうとも、仕事を仕事とせず苦悩しながら、目の前の目的を達成していく。頑張りたいと思います。――にしても、ああもう、超能力ってときめく。潤也の名前が出ただけでときめいた。潤也の結末も聞けてよかった。それにしても、ネットが生活の中心付近にある自分には怖い話でした……。
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★★★★★★ コメントする(0)10/16:お茶々 理解しないといけない部分があまりにも多すぎると感じました。それはもう、読者をふるいにかけてるか?との印象すら受ける程。冒頭の佳代子の鮮烈なキャラから、彼女がキーパーソンなのか?と思いきや、最後まで読んでみるとそうでもなく、ただ単に物語に収拾をつけるための設定だったみたいでがっかりしました。全体を通しての言いたいことは理解はできました。気楽にサクサク読める小説でもないな、というのも分かりました。システムの一部なんだ、とか、それでも自分のやってることは把握すべき、とか、大きいものは変えられないけど変えられる目
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★★★★★ コメントする(0)10/16:necocoron 結末はゴールデンスランバーみたいで、いつもの伊坂さんらしい話です。キャラも個性的で、中でも佳代子さんが好き(笑 何者なの?この人って感じ。こんな女性になりたいって思いました(笑 日々検索かけてる自分としては、ちょっと検索するのが怖く感じました。
★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★ コメントする(0)10/15:だい ☆×7 根本的なテーマは魔王&ゴールデンスランバーと共通している物を感じました。前半の伊坂作品らしからぬ謎解き部が非常に興味深かったです。『考えてもどうしようもないことにエネルギーを費やすくらいなら、やるべきことをやったほうがいい』この言葉には心に響くものがありました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)10/15:softmoon 「魔王」とつなげてきたかあ。あれちょっと苦手だったんだけど、もう一度読み返してみようかな。「悪者はどこにもいない」でも、「そういうことになっている」だけではすませられない。/「勇気は実家に忘れてきました」っていいな。
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みやうち積読中のみんな
02/09:
festin_d_esope
festin_d_esope02/07:
zκ
zκ02/06:
Rose。
Rose。
み〜ちゅん02/02:
KSK
KSK01/31:
YU
YU01/31:
耀蘭
耀蘭
ユイ01/27:
matu
matu01/20:
夜
夜01/20:
yumiko
yumiko01/10:
美浜ちよ
美浜ちよ01/07:
あー
あー01/05:
あん
あん12/31:
とまと242
とまと242
しろいるか
馬12/22:
*hana*
*hana*
あさぎ12/18:
Lights
Lights12/07:
とうりゅう
とうりゅう11/28:
タラオ
タラオ
林檎
蕾-雨
うれしの。11/12:
たんた
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虜雨
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AUm
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みよしん
みよしん
こたろ10/19:
椿 マコ
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KAYO
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マユミ
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こぶた
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まりつぺ
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かなめ09/14:
ico
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ティ08/25:
yasuko8823
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えんをる08/23:
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かじゅん
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ちびにゃん07/03:
うり
うり
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たみぽん
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泉水
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ベゴ
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yoshi@
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byeol
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ヒノ
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sai
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biblio
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婦長
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sana.m
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chb
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わかば
わかば
あすぱらがす03/12:
ベツニナニモ
ベツニナニモ
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さくらんぼ
さくらんぼ
いもこ02/24:
bbb
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うさぎ
うさぎ
ザ区
airi02/16:
spica
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汐02/08:
さき
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Paji
Paji02/02:
生肉スグル
生肉スグル
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秋色ねこ
秋色ねこ01/29:
あき
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meimoi
meimoi
re.re.re.
ポコたろう
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ふみ
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玲
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6月
6月01/01:
ピサロ
ピサロ
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まりーむ
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tori12/21:
naoki527
naoki52712/20:
アツシ('A`)
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N氏
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0717
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mizukikujira
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神埜
神埜01/05:
うえだ
うえだ01/04:
綿月
綿月12/30:
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みほちん12/30:
A4
A412/27:
流
流
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へみ氏
へみ氏12/25:
yuhei
yuhei12/22:
yyy
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lr
lr12/15:
ピコ
ピコ12/13:
いにか
いにか12/11:
まるも
まるも12/10:
桃缶
桃缶
ひかぴか☆12/04:
gou
gou12/04:
2theKEN
2theKEN12/04:
まめつぶ
まめつぶ12/03:
はなえ
はなえ12/02:
つかさ
つかさ12/01:
スヌスムムリク
スヌスムムリク11/30:
al
al11/29:
laceri
laceri11/28:
七
七11/26:
神崎
神崎11/26:
u☆ca
u☆ca11/25:
八郎
八郎11/25:
あさみ
あさみ11/23:
ゆりな
ゆりな
あさぎ11/19:
カズサル
カズサル11/19:
★YUKA★
★YUKA★11/19:
kumi.o-e-o
kumi.o-e-o
mono11/16:
日吉
日吉11/15:
じさま!
じさま!11/14:
皐月☆
皐月☆11/14:
ignis09
ignis0911/10:
猫のヒゲ
猫のヒゲ11/08:
tarochang
tarochang11/08:
あめ
あめ11/07:
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ちろりん
ちろりん11/05:
maca86%
maca86%11/04:
かのえ
かのえ11/03:
KON
KON11/01:
背表紙裏
背表紙裏10/31:
うんち
うんち10/31:
こしろう
こしろう10/30:
maki
maki10/29:
りず
りず10/28:
ペペスケ
ペペスケ10/28:
guriguri
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nagachi
nagachi10/27:
eryu
eryu
昼寝者10/26:
ドット
ドット10/24:
iro
iro10/24:
nosu
nosu10/23:
ごる
ごる10/22:
まいまい
まいまい10/21:
ルモ
ルモ10/20:
愛玉子
愛玉子10/20:
mikea
mikea10/19:
ゆーみん
ゆーみん10/17:
マッタリ@北国
マッタリ@北国
しろいるか10/15:
金谷
金谷10/15:
yuna_berry
yuna_berry10/07:
ちひろの旦サン
ちひろの旦サン
ケッタマシン10/03:
mina
mina09/30:
m
m09/30:
みぃ
みぃ09/27:
べべ
べべ
ヌーン09/24:
バドミザージ
バドミザージ
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淺櫻
淺櫻09/21:
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むらた09/17:
silen
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くろやま
くろやま09/11:
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アツ09/11:
練
練
ふわく09/11:
ra *
ra *09/08:
sho
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六花
blue.09/04:
ayaka
ayaka09/04:
Moi
Moi09/03:
穂宝
穂宝09/01:
みい
みい08/31:
ゴン太
ゴン太
かなめ08/28:
かずあき
かずあき08/27:
あい♪
あい♪08/25:
かなもー
かなもー08/20:
コタタ
コタタ08/19:
昭菜
昭菜08/18:
tomocot
tomocot08/16:
のび
のび08/15:
gabbb
gabbb08/11:
らん
らん08/09:
ばね
ばね08/08:
甘いも
甘いも
秋夏08/04:
りゅか
りゅか08/03:
美雨
美雨07/31:
かねだいっち
かねだいっち07/31:
ao
ao07/30:
すんす
すんす07/30:
saori
saori07/29:
ぶぅ
ぶぅ07/29:
李耀花
李耀花07/26:
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もも07/22:
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青い森のよっちん07/22:
chikutaku
chikutaku07/22:
ロビー
ロビー07/21:
kaopoo
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Anfu
Anfu
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あこ
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mk
mk07/07:
akanE
akanE07/07:
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ベリー07/06:
いさお
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ミナコ
ミナコ07/04:
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木村ゾルバ07/03:
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Lulu07/02:
しぃ
しぃ06/30:
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犬モス06/29:
kac
kac06/26:
MAO
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わかじ
わかじ06/24:
スギ
スギ
ヤシの実06/23:
蒼山ハイジ
蒼山ハイジ
ユカ06/20:
ねこす(;ω;`にゃ-)
ねこす(;ω;`にゃ-)06/20:
ねこす(;ω;`にゃ-)
ねこす(;ω;`にゃ-)
たみぽん06/13:
夜弧
夜弧06/13:
us@
us@06/12:
makinosuke03
makinosuke0306/11:
炭化カルビ
炭化カルビ06/07:
バナナ
バナナ05/31:
s
s
馬05/31:
rokiso
rokiso05/31:
かず
かず05/30:
taka
taka05/26:
絽紗
絽紗05/25:
未明
未明05/24:
ミー
ミー05/22:
鶴子
鶴子05/21:
ことり
ことり
みさえ05/19:
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チロ05/18:
monakamonnie
monakamonnie05/18:
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キンカン05/17:
タイト
タイト
成田智
snm05/11:
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タケ05/11:
ちょうろう
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SHINO05/10:
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酢昆布05/08:
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腰ムラ
miduki12405/02:
kyusuke
kyusuke05/01:
こんぺいとう
こんぺいとう05/01:
-saikawa-
-saikawa-04/30:
nshira
nshira
さくらばそら
塩平04/27:
ゆうじ
ゆうじ04/27:
きーぽん
きーぽん04/26:
ME
ME
マツ04/25:
ki
ki04/24:
ちょろ
ちょろ04/24:
Toko
Toko04/22:
しょーご
しょーご04/20:
冥
冥04/19:
ますみん
ますみん
urawaneko04/17:
さんすけ
さんすけ04/12:
ミサト
ミサト04/12:
なつぼう
なつぼう04/11:
wakaba
wakaba04/10:
koimatitubomi
koimatitubomi
紅子04/09:
jsro
jsro04/08:
露草
露草04/08:
あき
あき04/07:
しほ
しほ
つるぎ04/05:
rico
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まっつー
まっつー04/03:
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さちこ04/03:
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さ - か04/03:
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ふな
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ケイ
ケイ03/17:
kodo
kodo03/16:
ken
ken03/15:
佐々葉
佐々葉03/12:
ナツ吉
ナツ吉03/09:
よこよこ
よこよこ03/09:
moera
moera
zephy03/09:
mac-ya
mac-ya03/09:
オオカミ
オオカミ
ゆず03/07:
ka_el
ka_el03/05:
ぱうろ
ぱうろ
瑞希03/04:
つぐたん
つぐたん03/02:
だいまん
だいまん03/01:
リョウ
リョウ02/28:
しおな
しおな02/28:
あゆみどん
あゆみどん
やまやま
ワードライフ02/25:
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真野02/25:
うに
うに02/25:
spyral
spyral02/24:
とりふぃど
とりふぃど02/24:
田中紫
田中紫02/23:
gmd17117
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nico
nico02/22:
如月
如月02/22:
パピオ
パピオ02/21:
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ンジャナメ02/20:
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masashi02/19:
蕩児
蕩児02/19:
meirin
meirin02/18:
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かのえ♀02/18:
かいむ
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ぴっつぁ
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リサコ02/16:
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コバ202/16:
中道
中道02/15:
上柚木 悟史
上柚木 悟史
katabami02/15:
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あみ02/14:
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てぃーち02/12:
りり
りり
いもこ02/11:
みい
みい
みみず02/09:
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mayuco
mayuco02/04:
spring-ring
spring-ring02/02:
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ぷるぷる
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若奴
若奴01/27:
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ひりょこ01/27:
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み~くま
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風音01/24:
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miku
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k-watanabe
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青芝01/20:
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デミオ01/19:
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祥吾01/14:
おん
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りあ
りあ
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あさやん01/09:
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そうめん01/08:
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ヨイシ01/06:
minione
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ぐ
ぐ01/03:
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たみき/FLUFFY12/30:
よし
よし12/29:
あおいそら
あおいそら12/28:
いぼっち
いぼっち
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たまこ12/27:
まほ
まほ12/26:
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usausa12/26:
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kuma
Anne
たつ
クレ12/22:
mystblue
mystblue
あおき12/21:
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ぱ~らん12/21:
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おわり
おわり12/20:
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bbmm
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Hi
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bear12/19:
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くりっく12/15:
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肉球でろでろ
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でーたべーす
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もっち12/06:
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デカチーノ
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とみい11/28:
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おれんじ2007
おれんじ2007
かずよし11/23:
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ぽびぃ
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あおぼうず
あおぼうず11/21:
L'luvia
L'luvia11/20:
へも
へも11/19:
きゃべふさ
きゃべふさ
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minek11/19:
tea
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ちゃーるず
ちゃーるず11/18:
つぐみ
つぐみ11/18:
めいらく
めいらく11/17:
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さくら11/17:
paipoi
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ko1
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こまこ11/16:
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鈴蔵11/16:
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zoumurasan11/15:
Neka
Neka11/14:
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れんと11/14:
benisyouga
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tae
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ナッシー
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かめ
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ひろねこ11/09:
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藍色
藍色
くもざる
mmmu*c11/06:
hikari
hikari11/06:
miu
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わかちん
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Sika
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かずひさ11/04:
エイチ
エイチ11/04:
megu
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ゆき
平山ハイジ
理真11/02:
ryu
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あーやん11/01:
まき
まき10/31:
じゅん
じゅん10/31:
pico
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ひよこ豆
ひよこ豆
バンビ10/28:
mummy
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あおいそら
あおいそら
tori
sukematsu10/28:
s Ayu
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雅姫
雅姫10/28:
箒星
箒星10/27:
まひろ
まひろ10/27:
whitelight
whitelight10/27:
なかさん
なかさん
chee
☆マツリ10/26:
クリア
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くま
くま10/25:
にゃんきち
にゃんきち10/25:
みな
みな10/25:
barbie
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bopper10/24:
まー
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ちびえみ。10/24:
え。
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みやっち10/23:
まめめ
まめめ10/22:
nokanoka
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ミリ10/22:
あみーご
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hana10/20:
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