京大芸人
京大芸人を追加
京大芸人の感想・レビュー(604)
★★★★★ 勉強の仕方をおさらいするために再読。やっぱおもしろすぎた。歴史は小説を読むように教科書を読む。受験会場で少年ジャンプを読む。中学受験でも使える。
作り話じゃなく、本当に有ったロザンの話。淡々と書かれていて、読む方も良い意味で淡々と読めた。私はこの本にもっと早く出会っていても、賢くはならなかっただろうなぁ、と思わされた。
クイズ番組で宇治原さんをみて好きになってからこの本の存在を知りました!宇治原さんの相方の菅さんが京大に合格してしまった相方について書いている本です。さすが芸人さんが書いている本ですね。とても面白くて何回吹き出したことか!改めて宇治原さんの頭のよさが分かりました。芸人になったとき売りにする為に菅さんに勧められて京大に入ったとか...凄すぎます。宇治原さんの勉強方は為になるし、高校時代から仲良しの二人のエピソードはとても面白い!!是非続編の京大少年も読みたいと思いました。
菅ちゃんのツッコミがかわいい!宇治原のおバカなところも笑ってしまいました。二人ともマジだから面白いって感じるのかも。何でもない話をする友達がなんだかんだで一番長い付き合いになったりするよね、と思った一冊でもありました。
スラスラっと読めた。すごく面白かったです。ロザンの成り立ち的なものが知れて良かった。できれば宇治原さんからのアンサー小説書いて欲しい。芸人になることOKした時の気持ちとか、1年待ってる時の気持ちとか知りたい
菅ちゃんがかわいすぎる・・・!心の叫びの感性が、すごく普通(いい意味で)なので共感できる。個人的にはコンビ名「ロザン』の由来が分かってよかったwロボの瞳でえげつなく友人につっこむ宇治原さんが大好きですw売れたのはこちらのようですが、私は『京大少年』の方がより好きです。宇治原少年の賢いズレっぷりがより面白いので。
1ページ立ち読みしておもろくて買ってしまった。。。菅ちゃんの心の叫びや、宇治原の言葉とか、めっちゃ爆笑しながら読んだ。誰かがそばにいたら完全に変人扱いとなるとこだった。笑。宇治原との出会いから芸人になるまでのエピソードだけでなく、勉強方法がとてもためになる。菅ちゃんと宇治原、このコンビをもともと好きだったけど、もっと好きになった。宇治原は記憶力がものすごい良い人ってイメージだったけれど、見方が変わった。もっとよくなった。変わってるのも遠目に見れば楽しい。菅ちゃんいてこその宇治原、宇治原いてこその菅ちゃん。
ロザンの成り立ちが描かれています。宇治原さんは昔から勉強が出来たんですね。菅さんの受験への言い訳はとても共感できます。駄目な自分・・・ それにしてもロザンは苦労人だったんですね。NSC生だと思ってた。母からの手紙は涙です。
(´-ω-`)面白かった!宇治原くんの勉強の仕方に感心しました。ものすっごく努力したのですね。当たり前だけど、もともと頭がいいだけじゃ合格できないんだな。ロザンのふたりの仲良しぶりに、ほのぼのします。
図書館で見つけて借りました。字が大きくて行が少なくて一ページの文書量が少ない。お陰ですごく早く読めました。 二人の芸人デビューまでの経緯。
宇治原さんは最初から勉強ができる方だったのかもしれないけれど、それ相応の努力もできる人だったのだなあと思う。努力も才能のうちという言葉が身にしみる。
ロザンのロザンじゃない方から目線なのがいい方に働いてる(?)ロザンが出会ってからロザンになるまで。映画化には...インパクトが足りないような...宇治原くん割と好きなので彼の著書も機会があれば早いうちに読もう読みたい(読まないかなぁ...
京大に入って芸人になった<ちょっと変わった人>ではなく、芸人になりたくて京大に入った<かなり変わった人>だということがよくわかりました。 高校時代にこんなに得難い友達に出会えた2人が羨ましくなりました。
ロザンの宇治原ではない方(笑)が書いた自伝。予想以上におもしろかった。宇治原の勉強法も理にかなったもので、さすが要領がいいんだなと思った。面白く読めたのがすごくよかった。A
もうちょっと文章量があれば文句なし!ロザンファンなので、二人の歴史を垣間見ることが出来て、楽しかったです。文章もすごく読みやすく面白かったので、あっというまに読めてしまいました。もっと細かいエピソードを盛り込んでくれても◎。
さくっと読めてよかった。高校受験を控えた息子にも読ませたら、爆笑のち面白かったよ~完。あれ、それだけ?自己啓発しようよ~(T_T) 宇治原さんモデルだと高性能すぎて真似しようとは思いつかないんだろうね。
みなさんも書かれている通り、凄く面白かったです。途中で何度か吹きそうになりました(笑) 宇治原さんの勉強法がもっと知りたくなったので、「京大少年」の方も読んでみたいです。
クイズ番組で大活躍中のロザン宇治原さんの少年時代を相方目線で綴っている本。高学歴でインテリと言われている宇治原さんの努力が見えて、自分も頑張ろうって思える!元気ない時に読むとやる気スイッチが入るから何度も読み返してしまう♪
再読。変にテンションを上げていない、淡々とした文体が好ましい。その文体のまま、4ページに一つくらいの割合で笑いどころがあるので、結構本気で笑った。「ほんなら一年待っとくわ」のところで思わずじーんと来た。出会うべくして出会った二人。やっぱりロザン好きだなぁ。
面白かった!脈絡なく語られるエピソードが淡々としてるけど面白い。失礼ながらテレビでみてるより面白かった。宇治原くんは時代にはまったなあと感心。お母さんもおんなじ顔しててほしかった。
京大芸人の
%
感想・レビュー:202件















ナイス!

























