不気味で素朴な囲われた世界

不気味で素朴な囲われた世界
376ページ
141登録
amazon.co.jp で不気味で素朴な囲われた世界の詳細を見る
読書メーターにつぶやく
share

不気味で素朴な囲われた世界はどんな本ですか?

西尾維新
ライトノベル
小説

不気味で素朴な囲われた世界を追加

読んだ本に追加
読んでる本に追加
積読本に追加
読みたい本に追加

不気味で素朴な囲われた世界の感想・レビュー(115)

02/12:くらげ
02/11:mono
01/03:chelseamix
12/18:R氏
12/12:スナオ
11/17:ぼさぼ
西尾維新 小説

10/26:ひの
10/25:はとれす
オチが弔士…この子ヤバいですね\(^ー^)/ヤバいですが矛盾を孕む性格が人間らしいとも言えます。ふや子さん好きでしたが死んじゃったのが残念でした。先に三冊目読んでたので、話がつながったのは楽しかったです。日常に飽いて非日常を求める感覚だけなら私も理解できますが、まあ、まずこんな壊れ方は異常ですね…

10/15:湯湯
10/07:おこめ
10/06:玲奈
09/09:秋生
08/28:chelly
日常と非日常の関係性。推理小説に憧れた推理小説といった印象でなかなか面白い。

売れっ子さんだと言う事で読みましたが、正直、面倒くさい本だという感想のみが残りました。キャラクターのやりとりが一々面倒くさい。ディティールにこだわりすぎて活かしきれてないのがとても残念です。名前にしても「田中」「佐藤」のよく耳にするような苗字で十分だと思うし、嘘しか言わない人設定のろり先輩も特にそういう変化球の設定は必要なかったのでは無いだろうかと思いました。

彼女はゲームに勝って、人生に負けた。

再読です。やっぱり何度読んでも主人公の串中弔士くんがいいキャラしてます。というかどのキャラクターも魅力的で、面白いです。でもやっぱり弔士くんの雰囲気は柔らかだけど壊れてる感がいいなあと思います。非日常に憧れるというのは、共感します。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 07/11

07/09:TENKO-
07/03:しょう
06/27:るんたろう
06/21:ぽてこ
05/16:ありあ
05/16:ありあ
04/23:
04/08:_
04/03:くろねこ
03/24:hari
03/08:かがく
01/25:オーリ
01/11:六日
01/01:めこ
12/18:azi
12/01:
串中弔士の壊れ具合っていうか、柔らかすぎる感触っていうか、そういうのがすごい好き。迷路さんのキャラも個人的にはいい線いってたなー。推理自体はある程度予測してたとこもあって、まぁまぁってとこだけど。でも、この話は串中弔士が主人公じゃなきゃ、成り立たないと思う。世界シリーズでは串中くんが一番お気に入りだから、愉しかった。

主人公のキャラが素敵。

もっと見る
不気味で素朴な囲われた世界の 評価:35 感想・レビュー:20
ログイン新規登録