火のみち (上)

火のみち (上)
362ページ
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火のみちはどんな本ですか?

乃南アサ
小説

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火のみちの感想・レビュー(84)

01/14:
01/08:kirara6031
12/22:水玉
12/08:madman20061
11/12:おとみち
11/09:naomon
10/23:たま姫
南部次郎の危うさにドキドキが止まらない。陶芸が運命の出会いであったとしても いつまた何かをしでかしそうでドキドキする~!貧乏と不運から逃げ切れるのか不安でたまらん!
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 09/17

08/10:
07/21:めぐ
07/16:popo
06/05:つむりん
04/25:おろ仮面
04/13:ハムプー
01/21:ささの
10/17:acco
10/13:うぉおめい
10/05:びーぐる
09/20:ゆみこ
09/15:himiko
09/11:ガチャ
4.0

08/01:yenko
05/31:ぴろり
感想は、下巻を読了後に。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 05/30

05/28:sumjin
でだしが昭和の始めだったのでちょっと・・・(現代ものしか基本読まないので)とおもってましたが、ぐいぐいと引きつけられるように読み終えてしまいました。下巻を一緒に借りておかなかった事を後悔してます(笑)

03/12:たぁこ
02/25:桃花
02/20:ひろちゃん
★★★☆妹のために殺人をおかした次郎。そのことを知った君子は、大学進学をあきらめ、兄のために生きていこうと決意する。しかし、新たなチャンスにめぐり合った君子は、女優の道に進む。一方、陶芸とであった次郎は興味を覚える。どうなるかな、と思って一気に読んだ。

感想は下巻のほうへ・・・

10/10:くまごろー
09/18:ちいば
刑務所内での刑務作業で出会った備前焼だった。冷たい土を練り上げていると、嫌なことを忘れられた。刑期を終えた次郎は陶芸家の城島に正式に弟子入りし、その道を着実に歩んでいく。一方、妹の君子は女優として成功を収めつつあった。

07/24:太郎
07/20:rabbit
05/01:こね
04/04:T. みぃた
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火のみちの 評価:24 感想・レビュー:10
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