カタコンベ
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カタコンベの感想・レビュー(99)
02/12:やっぴー
【図書館本】会社の男の子が紹介してくれたので手に取ってみた。結果としては、読んで良かった。面白かった。次の作品も読んでみようかな、という程度には。ただ、ミステリではなく、脱出劇で、というのが残念だが。 ケイビングという世界に触れるのは初めてでイメージしにくかったが、それをフォローできるだけの表現力もあったように思う。 ミステリとしては、前述したように期待してはいけない。
01/24:ちい
01/23:Hideki Endo
01/10:鍋
10/14:キリ☆
10/12:ましゅ
09/18:なっつん
09/10:トラキチ
ケイビングをテーマとした作品は読んだことがなかったので購入。ラストの展開は二時間サスペンスみたいだったというか、ドラマみたいな感じだった。ミステリ、として読むとちょっと物足りないかね。
久しぶりに一気に読み切ってしまいました。パニック物を読むというのは初めてのことで新鮮で、タイムリミットもあってか続きが気になるワクワク感。初めて知ったケイビングについての描写も詳しくて、楽しかったです。
05/31:c2
05/17:kenken23
図書館:カタコンベという言葉の意味をこの小説を読んで初めて知った。スリリングな展開と一気に読ませるスピード感はよかったかな。ケイビングの魅力を全面に押し出した感じの冒険小説だったけれど、これミステリィにする必要あったのかな?なんとなく事件の実態がしっくりこないっていうか…若干乱暴すぎやしないか?それでも著者の作品をもう1作ぐらいは読みたいかなと思う。
02/03:Kenta
01/18:katagiri
12/13:わたげ
12/12:雪
ハラハラドキドキがずっと拭えない。洞窟での様子は気迫迫るものがあり、描写もリアルで何度身震いしたか。闇の中・水に飲まれる・殺人犯。想像するだけでも恐ろしい…。中盤あたりで犯人の目星はついたが、複雑な状況が絡みあってて、最後まで読まないとすっきりしない。
10/01:あさこ★
09/22:mae
09/04:eco
07/04:hchbaw
06/28:くちやま
06/11:msn
05/31:ニーノニーノ
05/22:やすひで
初めて聞いた「ケイビング」というスポーツ?とミステリが組み合わさった ワクワク感いっぱいの本だった。愛すべき登場人物がいなかったのが、残念かな。 内容(「BOOK」データベースより) リミットは水没するまでの5時間。洞窟に閉じ込められた調査隊が危ない!「贖罪」の思いを胸に、単身、救助に向かった青年を襲う「殺人者」の恐怖。史上最年少24歳3カ月!第50回江戸川乱歩賞受賞作
01/09:やすあき
01/09:sako
11/24:麻朱
09/14:とむ
09/14:ニーノニーノ
カタコンベの
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感想・レビュー:30件














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