大型版 あらしのよるにシリーズ(1) あらしのよるに (大型版あらしのよるにシリーズ (1))
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大型版 あらしのよるにシリーズ あらしのよるに 1巻の感想・レビュー(51)
11/02:ぽなな
09/18:なごみ じん
「あらしのよるに」シリーズ① こういう設定面白いです。荒れ狂った嵐の夜にやっとの思いで辿り着いた小さな小屋の中で出会ったのは・・・・・。合言葉は「嵐の夜に」。 どうか平和な再会がありますように。きむら ゆういち (著), あべ 弘士 (著)でした。
08/16:望依
ひっぱる。最後までひっぱる。でも、その引っ張り方ひとつひとつが、子どもたちをハラハラさせ、笑顔にさせる。常に読み聞かせる相手の顔をみているような、引っ張り方。造形教室時代に培った、きむらさんの子どもたちを観る目がやさしい。続きが楽しみ。
07/30:まどまど
06/26:むーみん
06/10:みゆき
05/28:いつか
05/16:kanmi
05/03:あゆみ
04/18:もりたけ
04/15:ゆきな
03/26:遠野
ボランティアで読んだ。低学年の子ども達に大うけ!続きがあることを知って「もっとよんでぇ~!!」と大騒ぎの子ども達に、この本のもつ魅力を改めて感じました。もっと読みたい!というドキドキ感をいっぱい感じて、いろんな本を楽しんで欲しいな。そんなきっかけに充分なりうるお話だと思います。
10/18:はーちゃん
10/16:ままちゃま
10/12:龍馬
08/28:ぁりか
07/14:さーちゃん
05/26:とも
狼さん好きなうちの子に読み聞かせをするために図書館から借りて来たら、だんちゃんが「ついに借りて来たかーorz」と、嫌がってましたw うちのダンナは、こういう哀しい終わり方をする物語が大の苦手なのです(笑)。……って、これシリーズ第1作だから、哀しい終わり方じゃないのに。
──「じゃあ、きをつけて、あらしのよるに。」「さいなら、あらしのよるに。」真っ暗闇の中、小屋で出会ったヤギとオオカミ。相手の顔を知らないまま「あらしのよるに」を合言葉に会う約束をした2匹。奇妙で、なのに心に響く友情の物語の始まりである。
02/10:まほ
02/01:相馬
12/18:まみっち
嵐の夜、おおかみとやぎが、真っ暗ななか、一緒にすごす。お互いの姿は全く見えない。さあどうする・・・大人でも十分楽しめました。
10/01:fried_bogy
大型版 あらしのよるにシリーズ あらしのよるに 1巻の
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感想・レビュー:19件














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