炎立つ 壱 北の埋み火 (講談社文庫)
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炎立つ 壱 北の埋み火を追加
炎立つ 壱 北の埋み火の感想・レビュー(143)
02/18:gokuu
02/12:axl
02/07:komewa
人物相関図がついていてありがたい!(笑) 栗駒山~多賀城はなじみの深い土地だし地名も今に残っているところが多いので個人的に読み易いです。そっか自分は俘囚の末裔かwww生意気盛りの八幡太郎がいい味。
01/31:Miho Haruke
01/30:Ebisutani Keitaro
01/29:RONY
01/23:Risa Hashizume
01/15:LT
⑥アテルイ読んだあとに。守護霊物語に直接関与したらダメじゃん。前作が傑作すぎて期待しすぎかも。平安時代の武士はそんなもんなのかもしれんが、中途半端な寝返りが馴染めない。小悪党の描写が何だかなだし(いつかみたなって感じ。)ここら辺はただの伏線かもなので。次巻以降に期待。
01/02:いとぉ
12/04:ま~
12/04:hayamiomama
11/16:こたろう
11/06:ひより
11/03:mobileKengo
10/23:shokopan@灯れ松明の火
10/20:marukin16
10/17:kitakaze
09/30:ワンワンツリー
09/04:かまみち
08/17:yuu_mo
08/17:タケ
07/26:葉月
07/26:葉月
07/07:terbagus
1巻は前九年の役より前の話。安倍頼良が主人公かと思っていたら、藤原経清が主人公だったんですね。1巻は序章だからジャブ程度かと思っていたらしょっぱなから面白いじゃないですか。単なる乱暴者かと思っていた安倍貞任が将としての才を発揮するとは。さて次巻はどうなるか楽しみです。
06/29:あみこ(サブ)
06/24:ふぐ@かき
06/17:mimitara
06/13:ニック
06/12:みさみさ
風の陣と火怨を読んだ後での炎立つなので、また同じことの繰り返しかと陸奥守と朝廷にうんざり。東北のやるせなさには涙がでるばかりだ。シリーズ第一巻、まだ物語は大きく動かず。
05/18:すどあうと
04/25:タクト
04/08:陶木友治
03/30:Jokers38
炎立つ 壱 北の埋み火の
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感想・レビュー:26件














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