螺旋館の殺人 (講談社文庫)
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螺旋館の殺人の感想・レビュー(89)
01/12:仁
12/26:ハルキ
12/11:eyb322
10/08:さんた
09/08:りょうじ
08/12:kazuyuki
07/06:naomatrix
折原さん初読み。どんでん返し的なのは好きだけど何か、、、う〜ん。って感じだった。先読みし過ぎて、かつなんとなく先が読めてしまったので驚きも少なかった。
04/20:小物M2
03/30:孔融
02/16:純文若
なんじゃこりゃ。最後の要らないわ。どうしてそんなことする必要があったのかなぁ。それにもっと螺旋のようにスパイラルっぽくなるかと思ったんだけどな。
12/31:かめ
11/21:茉莉衣
11/20:ぐっちん
11/02:Snob
10/08:ていうんざん(音読用)
★3.5 大好きな折原一さんの作品。倒錯シリーズの一作品。この作品はほかの作品に比べて読みやすく、サッパリと面白くよめました。最後のドンでん返しもばっちり。初めて折原さんの作品を読む方にはいい作品です。
09/16:ちーこっく
不思議なことに「螺旋館の殺人」という本は読み終えることが出来たが、「螺旋館の殺人」という小説はほんの一部しか読むことが出来なかった(苦笑)しかしよくもまあ、次から次へと、どんでんどんでん。ここまで来ると頭が下がります。
倒錯のロンド読了後に本作を読んだ私は幸運なのか、不幸なのか…。盗作の謎をメインテーマとした作品。個人的にはこちらが好みである。
これを読んで、自分がミステリ好きではないことを確認した。叙述トリックは自分には合わないというのが正直な感想。最初から謎解きをしようと気合を入れて読む本で、ゲーム感覚で臨むべき本を、迂闊に手に取ってしまった事を後悔。アクロイド殺しを未読なので、一度きちんと読まねばと思った。
07/20:みなとみらい
07/05:おとか
01/16:みゆう
12/21:yoko**
11/21:間宮
題名から綾辻氏張りの館物を期待した読者は全くの肩透かしを食らうだろうし、折原氏の叙述トリックを期待した読者は物足りなさを感じるだろう(館シリーズを意識した作中作は挟まれているけど、中途半端だし)。御得意の作家志望者を軸にした盗作疑惑ミステリはその後、事実が二転三転はするものの、読んでてどうでもよくなってくる。最後のエピローグの落ちは個人的には不要だと思う。特に続けて折原作品を読んでいると、またこのパターンか・・・とマンネリズムに嫌気が差すので、たまに読みたくなったなぁ・・・くらいの時に読むのが吉かと。
08/11:nitti
08/04:ぷぅたろ
07/19:しい
07/18:たっくん
螺旋館の殺人の
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感想・レビュー:20件














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