ただの私 (講談社文庫)

ただの私 (講談社文庫)
244ページ
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ただの私の感想・レビュー(52)

ジョンレノンの奥さん、お嬢様で芸術家。って認識しかなかった。カッコイイ人だな。お嬢様時代のお話をもっと知りたいと思った。イイ女だわ。

02/11:yoko
01/02:里村橙子
12/14:bebi
09/28:絵美花
09/06:toriki taku 
08/07:nottinn
04/04:Mar
02/06:Ai
本文に入る前、「メッセージに代えて」の冒頭で打ちのめされた。私はどうにも自分に自信がないので、「ちょっとこのページを開いてるあなた、もっと自信を持ちなさいよ」と叱られたような気分になってしまったのだ。うーーーむ、日記(絶対、人には見せない!)に自分自慢をしたためてみることから始めよう・・・か。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/26

11/13:さら
10/14:みやんちゅ
10/04:akemi
07/29:4%
07/15:ほこり
07/09:Hanako..:*
06/01:naka8ra
05/29:syasyuke
今読んでもヨーコの言うことは、新しくて魅力的で刺激的。同じ女性として、人間として憧れる。読み終わって「ただの私」の意味について考えてみた。自分を表現できるってことは自分を持ってなきゃできないことで、飾らず素直に生きる裸の自分があってこそ。観客に服を切り取らせるパフォーマンスもありのままの自分を表現するヨーコの個性で、「ただの私」なんだと思った。

お風呂に入りながら何度も読んでる本。純粋ということ、人との出会いの楽しさ・苦しさと愛情、なんてことをいつも考える。“ただの私”でありたいといつも願うけれど、“ただの”自分にいったいなにが得られるのかと不安にもなる。これを読んでヨーコの自然体に憧れない人がいるのだろうか。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 12/30

とても率直で粋な生き方をしているオノ・ヨーコさん。オノ・ヨーコさんそのままがこの本に表現されていると思う。彼女の名前を耳にすることは今までにたくさんあって、それなりに何をしている人か分かっていたつもりだったけど、この本を読んで私は彼女のことを何も知らなかったんだと分かった。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 12/23

12/10:kazuki
07/03:may
06/18:しろずきん
04/28:YUKINON
05/29:パチューコ
この自信はどこから。。。

04/17:カナピ
前衛的すぎ。そりゃーストリッパーに間違えられるよ。

07/26:
--/--:kz
--/--:Maiko Kitamura
--/--:コラーゲン
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ただの私の 評価:38 感想・レビュー:10
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