乱鴉の島 (講談社ノベルス)
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乱鴉の島の感想・レビュー(164)
02/12:ぽぽ
01/02:かみがん
12/15:たいち@(^0_0^)
11/28:依茅
11/21:30
11/10:雪村和哉@二日目ナ44a
10/26:サブコ
10/14:ヌーベル
10/07:mks
09/28:柏木@音也くんマジLOVE1000%
09/10:やよい
09/08:シアン
09/01:みかん
08/26:ますみん
08/21:千織
07/27:ぺーた
06/26:蒼
06/08:タナカ
05/20:±
05/12:楡
05/06:なかむー
04/25:かこ
04/02:tomy@
03/19:guu
火村シリーズ初読み。最後まで予想の範囲を突き破ることはなかった。なんでこれが傑作なの?と思ってしまう。端麗な文章というのにも疑問符が付く。要するに、有栖川は僕には合わない。
キャッチボールを楽しむ火村先生とアリスに、ほんわりと親しみを感じながら、今回も鋭い切り口で犯人に迫る火村先生にドキドキさせながら読んだ。クローン技術という、正しい答えが出せないでいる問題はとても考えさせられる題材で、読んでて楽しかった。クローン技術を科学者として求める人、目的のために希望を技術に見出すひと、どんなに技術が進歩したとしても求めてはいけないと思う人・・・とても考えさせられる命題だなと思う。
02/20:mion
02/13:真瀬朔人@マサ
01/29:イバラ
意外だな。これが初の孤島ものなのか。ミステリとしてよめば、いつもどおりに楽しめる。ただ、詩が多用され、今までで一番美しいのかもしらんがいらんな。後書き見るに本人もどんな形で発表するか迷ったみたいだけんども、あまり○と○○が関係ない。
01/03:makiiki
12/29:saya
12/20:秘書
久々に本格ミステリが読みたいなぁという欲求を完璧に満たしてくれた。さすが有栖川有栖!舞台は孤島、偶然訪れた火村と有栖川。連続して起こる殺人。これぞミステリ。ベタな設定なのにやっぱり楽しい。ラストまでしっかりひっぱる秘密もあり心憎い。昔は断然江上二郎派だったのに、この年になると火村先生も素敵に思える。本書も火村英生の魅力たっぷり。また昔の本も引っ張り出してみようっと♪
乱鴉の島の
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感想・レビュー:37件














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