τになるまで待って (講談社ノベルス)

τになるまで待って (講談社ノベルス)
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τになるまで待っての感想・レビュー(549)

「腰って抜けたことないから」

ん?!
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/27

もはやこれはミステリとかじゃない気がします。事件起こるまでが長いし殺人起きてから解決するまでがすごく短いし犯人わかってないし。まーでも森ミステリィだから仕方ない。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/10

結局そこに行き着くのか。超人ヒーローがなんとでもしてしまうのと同じ感覚で犀川先生とあの人がいる感じ。

客観的でありたければ、ただ傍観者であり続ければいい。当事者になった瞬間、客観性は失われ主観を得ることができる。

シリーズどんどんはまって抜けられない。一貫してこのシリーズは博士が関係してるの?最後の髭のひとも気になります。

海月くんなかなかユニークなキャラです。犀川二世?謎解きは彼ら二人がサクッとして終わりという、何ともミステリには重点がおかれない。登場人物のやりとりを楽しむ、そして大きな謎は???というシリーズなのでしょう。さて、罠にはまって次も読みますか。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 10/06

謎解きそれだけ?という印象。いろいろ謎が次に持ちこされてしまったのかなあ。会話劇はおもしろかった。

髭はなに??気になる!!! シリーズにはまりそうです。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 08/25

人里離れた館で起こる事件。今回は一番ドキドキしました。誰がどう巻き込まれるのかとハラハラしてたので。一体どうして館の主人は殺されたのか。ラジオドラマのτになるまで待って、とは何なのか。そして何か組織が関わっている、と今回でさらに影が濃くなったように感じました。これから山吹達は何かに巻き込まれてしまうのかな。海月君と加部谷ちゃんのやり取りが可愛くて好きです。

( ´∠`)あーもやもやっのもやもやー。続きが気になりすぎるー。が、この想像を掻き立てられる感じが楽しい。次、買わなきゃあ!!!←まんまとハマる。

謎よりも、その背景にある人の意識や言動が気になります。でも犯人は知りたかったなぁ。髭がどうしたんだろう。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 08/13

最後にびっくりして終わる。トリックを理解するのに時間がかかってしまった。犯人誰かわからず、もやもやー。続くのかな?気になる。さっぱりとは読めないのに、おもしろいからすごいなぁ。早く続き読みたい。

犯人は結局誰だったんだ?

完全に 四季さんが気になるだけ という罠にハマって読んでる…。前作から時間をおいて読んだら、また読みにくくなってた。やはり、森博嗣作品はなれがいる。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 06/14

単独の小説として読むというより、これは第3巻で、このあとも読んでいけば最後に納得できるはず、と信じて続巻も読みます。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 04/25

もうこのシリーズは結末を追うためだけに読んでる感覚。文中の加部谷の会話は超斜め読みですっとばしている、が、まさか、これをしたことで、読み落としたものはないだろうに・・・。犯人はダレ?そんなことは問題ではないのか。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 04/16

Gシリーズ3作目。中盤まで結構かったるい。トリックもはあという感じ。キャラクターはいい。真賀多四季の影が見え隠れしている。シリーズ全部読めって感じになってきている。
えこ
Gシリーズっていうのか…勝手にギリシャ文字シリーズって呼んでた。何だかんだいいつつもちゃんと全部読むのね!
ナイス!ナイス! - 04/21 23:09


最近の単純な感じではなく久々にめんどくさい感じのトリックwでも犯人は明かされず。次に繋がっていくのかな。建物の平面図がわからずいまだにマジックのトリックの方は訳分からない(苦笑)解決は犀川先生!出番あれだけなのに存在感はさすが!!萌絵との進展がちょこちょこ進んでいるのがわかっていいなw睦子おばさんと青柳ういろう、じゃなかった赤柳初郎探偵の素がちょっと見えたね。やっぱりあの辺は謎な人ばっかりだ。ちゃんと明かされるのかしら…
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 03/20

こんなところに、某新本格作家の仲間がいたとは…唖然。完全に一話完結から離れてしまった。若干、解決編?で気になる点もあるけれど、描写が無いので「そーですか」と言うしかない。どうも、感覚的に符合しないんだけど、これを成り立たせるためには、「入るためではなく出るため」ならしっくりくるね。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 03/17

タイトルにもなってるラジオドラマには一体どんな意味が?そして最後の睦子おば様と探偵の会話はなんだ?車の中で探偵&保呂草さんと話てた女はVシリーズの彼女か??そして四季さんまで出てきた。なにやら事件意外の部分が混沌としてきた感じ。 犀川先生が言ってた「よく鍵を銃で壊すシーンがあるじゃない」っていう部分。理系の人から見るとそうなのか~って妙に関心してしまった。 なにやらGシリーズで一番謎が多く、しっくりこないものになっている。結局犯人は誰??

完全に続いてますね。他シリーズ読んでから出直します。てか、トリックがなんだか残念。結局よくわからないし。全部読まなきゃスッキリしないってこと?

真賀田四季の名前を聞いただけでなんだか背筋が寒くなる。事件は3つ目なんだけど、まだまだ枝葉のできごとという印象。これも四季シリーズと同じで、分冊になっているけどひとつの作品なのかな。

やっぱりGシリーズはいい!!超能力というのが最初は変な感じがしたけれども。でも面白かった。やっぱり登場人物のキャラがいい!!
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 02/11

あまりわかりませんでした

登場シーンは一瞬?だったけど、やっぱり犀川先生が好きだし存在感抜群♪なんだかんだ言いながら良いとこ取り(笑)さらっと読み終わっちゃった。

出番少ないのに犀川先生イイトコ取りしすぎ。でも、そこがまたカッコイイ!
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 11/08

再読キャンペーン中。犀川先生ってば名探偵!全体的に暗くもなく(屋敷内は暗いけど)軽い感じ(一人死んでるけど)のはなし。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 10/22

Gシリーズが終わったら、再読したくなるかも。

そんなに読み応えはなかったな。

騙されて不機嫌な犀川先生素敵です。笑

興味を持つのはいいことなのかねぇ?取り返しのつかないことが多いから。…因みに作品には無関け(ry

犯人はいったい・・・。海月くんと犀川先生のやりとりがカッコいい。

実は再読。この巻から先は読んでいないので、次巻からが非常に楽しみ。トリックとか、すっかり忘れていたので初めて読む感覚で楽しめた。それにしても犀川先生は相変わらずである笑 赤柳さんに注目だね。(Vシリーズの誰か、だったりして)

気がついたら読み終わってた

やっぱり主役は犀川先生。萌絵とは『まだテレパシィが通じるほどの仲ではない』そうで、微笑ましい。登場から解決が早すぎる(笑)。異界の謎と密室の謎しか解けていない。犯人、動機、ボールペン? 赤柳初朗と佐々木睦子の関係も気になる。まだまだ読む必要がありそう。【メモ】キーワードとしては、MNI、佐織宗尊、それから真賀田四季。【要確認】赤柳を「彼」と書いた記述があるか?
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 08/21

犀川先生と萌絵の安定感が素晴らしい笑 トリックはシリーズ何冊目とかで類似してる、と考えていいのかな?最初からまた読みなおしたい。

うを、不気味な終わり方。初郎、誰やろう?西ノ園家の縁者?わからんー!図書館でちまちま借りてたら、忘れちゃって効率悪いよこのシリーズ。

ええええ、犯人は誰?

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τになるまで待っての 評価:26 感想・レビュー:70
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