時計館の殺人 (講談社ノベルス)

時計館の殺人 (講談社ノベルス)
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ミステリー

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時計館の殺人の感想・レビュー(140)

02/05:SOS
02/04:だ〜まえ
01/29:ヒノト
再読。現実離れした大邸宅、血みどろの惨劇、破天荒の大トリック。美しい犯罪哲学。そして、名探偵の華麗なる推理。自分が探偵小説に求めるすべてが揃ってる。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/22

01/12:せな
綾辻行人の館シリーズ第5弾。人生初の館シリーズ・綾辻行人作品でもある。「another」か何かがアニメ化されると聞いて気軽に読み始めたのだが(何ともミーハーな理由)ページを繰るうちに真剣になる私がいた。メディアミックスにまんまと乗せられる私。でも、それでよかった。何でも読んで見るものだ。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/07

初館シリーズ。ミステリってかんじ。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/05

01/04:みや
12/06:シンジュ
11/19:ちこクマ
11/12:ことな
09/27:nao
08/29:よこはま
08/21:コアヤ
08/02:c2
07/18:あゆ
07/10:おざなり
07/04:トカゲ
館シリーズ五作目。此処まで来るとマンネリ化してきそうですけど、そんな事も無いでしょう。ちょいと長いが、面白く読めると思います。しかしながら人が多く死にすぎて、ここまでやるのか・・・と犯人には呆れるし、逆に死にすぎて麻痺したのか怖さも無かったりするのが残念ですが。からくりや屋敷は迷路館の方が好きです。モチーフの時計や、設計の意図と目的は断然こっちですが。懐かしの江南くんが出てきたり、十角館を連想させたり・・・と違った意味でも面白い本。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 07/02

約20年ぶりの再読。基本的に再読ナシ派なのだけれども、無性に読みたくなった本書を、本棚の奥から引っ張り出した。やっぱり「凄い」。人間ってね、一瞬の感情って、一言なんだって実感しましたよ。何がどうすごいんだとか、少し捻った感想を書くとか、それが出来るのは、この本と自分の間にワンクッションあったり、客観的に見ることが出来たとき。読後、真っ先に受けた衝撃は、たとえありきたりと言われても、私は「凄い」がすべてだった。八つの館の中でも、洗練された美しさが際立っているのも、魅力。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 06/18

06/08:タナカ
館シリーズ第一期終了☆彡5作目ともなるとハードルも高くなるしプレッシャーも半端ないと思うんだけどよくここまで書けるなぁと思った(・∀・)ノ時計館の殺人のタイトル通り時間の迷宮に翻弄されたような気分★ここまでくるとからくり探しも楽しいφ(.. )鹿谷先生『今日の一本』は守ってください(;^_^A
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 06/06

05/23:しきはる
05/18:kiriryo
05/03:緋茉莉
ふぅ、長かった。けど本格ミステリー、面白かったです。こういうトリックかぁ…。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 04/11

03/14:間宮
そんな理由で殺すのか…と。予言や占いと言ったオカルト方面のミステリを作品として否定しないのが、館シリーズのまた良い所ですね
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 03/11

02/13:
02/01:蛾牙
01/12:voodoogirl
01/05:じゃむたこ
12/31:cozy
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時計館の殺人の 評価:44 感想・レビュー:31
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