演技と演出 (講談社現代新書)
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演技と演出の感想・レビュー(95)
01/24:神田光
01/17:神田光
01/17:神田光
01/07:r10
12/12:rainyshu
俳優・演出家の視点での演劇論。WSで使われているテキストが出てくるんですが、平田オリザの芝居を全く知らないのでイメージし辛い部分があった。全体としては非常にわかりやすい表現で、なかなか言葉にしづらい演劇の感覚が書かれていた感じ。
11/17:itchie
11/17:るし
11/16:f/k/a 上海
11/10:きたの
11/07:Tsuyoshi Morita
10/14:n_iche18
10/07:shu
09/27:ちるちる
09/02:くるみ
08/04:阿品
「演劇入門」に続いて読了。「演劇入門」が脚本家のワークが主だったのに対し、こちらは主に役者のワークについての内容。といっても、両者は容易に切り離せるものではなく、併せて読むことで作者の一貫した理論が見えてきた。特に私には「補助線」の概念は目からウロコ。架空のものをいかに存在させるか、演劇に留めるには勿体無い非常に有用な一冊だった。
06/28:usagigari
06/13:okuchap
06/10:あらき ひでとも
06/08:sa
05/27:ゆうにゃん
05/23:すちょん
05/19:mogra16
自分は戯曲が好きなのであって演劇をよく観る訳ではない。むろん、見る機会があるのならば、見てみたいのだけど。そんなわけであるから、この「演出論」は正直ピンと来ない部分もあった。演劇における演出家の必要性というものが、理解でききれて居ない。だけど、戯曲を読むときにおいて、ああ、ここの間はこれくらいだな、とか、この空間は○○だな、とかの想像の助けには、なるかも判らない。ただ、ワークショップなるものが、ぜんたいどういうものなのかよく知らないまま読み進めたのは、失敗だったかも知れない。
05/05:yukik
05/05:不夜城レッド
04/20:Nemanoc ver.1.1.2
04/04:kiridance
03/19:ssmi
03/17:bunta
02/18:ことにじ ぱいた(M.Sakai)
02/18:Godzilla1117
02/09:わらびん
01/09:Narkissos2008
12/02:overture
11/23:nazuma
演技と演出の
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感想・レビュー:15件














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