傭兵の二千年史 (講談社現代新書)
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傭兵の二千年史の感想・レビュー(90)
01/22:ろくさ
01/09:未来
01/09:_era_
11/14:あめのもり
11/07:ふる
11/06:ya
11/03:放蕩元帥
10/31:スズメ1号
10/28:仁
10/23:tarom
うーん…。ナショナリズムの成立について論理的に述べられておらず結果論で書かれているという印象を抱いたことと、自分の知識不足により話があちこち飛んで分かりづらかったという二点から微妙だったなぁと。知識強化した後に読んだら違うのだろうか…。
09/10:efty0508
08/25:highbear
07/28:tnnrak
07/28:negiぽん
07/20:なの
06/06:白ケイ
04/05:白ケイ
04/03:白銀胡竜/Ryohei.Y
03/31:あやの
03/29:FFFT
2000年史と云いつつ、基本は中世・近世ヨーロッパが大部分。他の時代や場所が見たかったな。ナショナリズムとつなげたいならば、アジアや他の場所がどうなるかという疑問もあるし。
02/16:レン
01/16:hce
01/03:キノハナ
12/22:ガンジン
12/16:deku_dec
11/02:syureneko
傭兵について知りたいという興味があったので読んだ。「傭兵の二千年史」というタイトルだが、メインは中世から近世にかけての時代だった。映画の「ジャンヌダルク」とか見ればわかるように中世ヨーロッパは騎士道精神のように誇りをかけて戦っていたわけでなく、傭兵による虐殺・略奪が横行する邪悪な戦争だった。傭兵に荒らされた都市や農家を想像すればおぞましいものを感じてしまう。また、国家だけでなく個人が傭兵をビジネスにして商売にしていたという事は全く知らなかったので興味を持って読めた。
10/23:DecoponMAGI
10/15:おーじゃ
10/02:和沙
今まで、海外の軍隊がどのような人間で構成されているか、どのような歴史があったか知らなかった。この本も単にスイスの傭兵の本であろうと思っていたが、傭兵の発生、隆盛、衰退の歴史的な背景を交えながらの内容は頷きながら読むことが出来た。いくつか話が分からない個所もあったが…
08/20:楠
07/23: 丰
傭兵の二千年史の
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感想・レビュー:20件















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