ダブル・ジョーカー
読書したみんなとコメント・感想(593)
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02/09:ハノ 前作同様の短編集ですが、ひとつひとつがとても濃厚で渋い。続編にも期待です。あと「ブラックバード」のようなD機関のスパイ視点で長めのお話も読んでみたいなーと思ったり。
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★★★★★ コメントする(0)02/08:しお 外の視点から見たD機関。最後まで読むことで糸が繋がる爽快感。なんでこんな面白いのかなあ…!読む幸せでした。これでラストでも余韻があっていいけれど、続編が読みたいと思ってしまいます。
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★★★★★ コメントする(0)02/06:みぃ 最後まで読まないとわからない。頭いいなぁ。柳広司さんは…。空気のように、見えない存在であり続けるって。『柩』がよかった。頬を赤らめる看護婦の様子から、如何に結城中佐が素敵かがわかる。異国の地で一人、身を埋めるなんて想像できない。
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★★★ コメントする(0)02/03:Rif 短編集でぺろって読めるのにも関わらず超がっつり読んだ気分。読み終わって後味って言うか余韻?を久々に味わいました…。出てくるスパイの生き様がほんっとにそろいも揃ってかっこよくて、恐ろしくて切ない。…或いは恐ろしく切ない、かも。特に順に読んでいって最後で「ブラックバード」を読んだ後のやるせなさと脱力感とか。
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★★★★★ コメントする(0)02/01:ぐれーす その名のとおり、ダブルジョーカーがなにかしら絡んでるお話。野性時代で、数エピソードよんでたけど、やっぱりおもしろい!読み終わった後もワクワクが続く。柩と、最初のエピソードが面白かった。
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★★★★★ コメントする(0)02/01:にゃ♪ D機関から反対側の立場からはこんなふうに見えるのかと。訳が分からないまま惑わされた感じでした。気づいたときには彼らの手中にいて、瞬く間に事が片付けられる。スパイにおいて、求められるもののレベルが高く、完璧でなければならない。一つひとつの判断、見極めの重要さをつくづく感じた。外側から見たことで、D機関のすごさがじわりとわかるものでした。個人的にはD機関、結城中佐にもっと迫った話も読みたかったな。
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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/30:PEBO 終盤のラストスパートがやばい!最終話のラストがちょっと唐突な感じだったので、え?え?って感じだったのですが、みなさんのコメントを見てやっぱり・・・と理解しました(笑
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★★★ コメントする(0)01/28:靖 目に見えない存在に対する「視点」で描かれる本作は、一面では対象に対する読者の興味を煽り作品世界に入っていきやすいと思いましたが、その見えない存在の描写の少なさから物語としての厚みが損なわれている気もしました。
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★★★ コメントする(0)01/26:morimama 外側から見たD機関と結城中佐。敵にとってこんなに恐ろしい相手はいないだろう。ただ、淡々と語られるスパイ合戦が今一つインパクトに欠けるように感じました。
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★★ コメントする(0)01/21:wm_09 前作がD機関の当事者目線が多かったのに対し、今回は騙される側からの話が多かったのが面白い。やっぱり「誰がスパイなのかわからない」というのがスパイものの醍醐味だと思うので。この中では「柩」「ブラック・バード」が好き。それにしてもほとんど登場しない結城中佐の影が凄まじい。このあとのD機関の行方が気になるのだが、読みたいような読みたくないような複雑な気分。(青)
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★★★★ コメントする(0)01/20:ゆらりん 圧倒的な結城中佐。国内外に敵無し。どの話もよかったけど、「柩」が一番好きかな。真木さんの目を閉じる時、結城中佐はなんて声をかけたんだろう・・・。まだまだ続きを読みたいけれど、「ブラックバード」の終わりで死ぬな殺すなが通用しない時局に至ってしまったってことは、D機関もおわっちゃうのかな。結城中佐以外のD機関のスパイたちを、無意識にみんな同じ顔で想像してたことに気づいて、作者の術中にはまってるなぁと思った。
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★★★★★★ コメントする(0)01/18:あん どれがスパイか、ある程度予想を立てながら読むんだけど、別にそこが当たってても当たってなくてもそんな事どうでも良くなるぐらい話に引きこまれる。このぐらいの長さがちょうど良いんよなぁ。まだまだ続編出して欲しいけど、この終わり方って、どうなんかなぁ・・。
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★★★ コメントする(0)01/18:和綱 期待しすぎたのかな?帯に「結城中佐の過去が明らかに!」みたいなことが示されていたので、てっきり過去編だと思ったら少し入る程度だった。そこは残念かなー。しかしそれでも「柩」と「ブラックバード」が面白かった。
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★★★★ コメントする(0)01/17:heko 面白い!結城中佐の視点で一切描かれないのにこの存在感は何でしょうか?間接的に登場する方が緊迫感があるのかな。うまいなぁって素直に思います。スパイに惹かれます・・・。
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★★★★ コメントする(0)01/16:hanamegane 風戸中佐、喧嘩を売る時は相手を選ばないとホント痛い目見るよね。結城中佐は、一番売ってはいけないタイプの人間。いや魔王。器が違いすぎるのわかってたけど、ラストが滑稽通り越して哀れ。結城中佐の影が物語の中にチラチラすると、すごくドキドキする。文章に「貴様」がやたらと多いのも、何故だかドキドキする。
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★★★★★ コメントする(0)01/14:佳奈 柩がとにかく好きです。結城中佐の過去、いちばんすらすらと、そしてじっくり読めた。魔王かっこよすぎる。ジョーカー・ゲーム同様にスリリング。すっかりこの世界にひきこまれてしまった。
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★★★ コメントする(0)01/14:ひらこ 魔王・結城中佐が率いるD機関シリーズ続編。短編集だが、前作と合わせ、2冊でひとつの長編といっていいだろう。短編一本を読んでも長編一本を読んだような満足感が得られる。2冊で短編10本、読めば読むほど満たされた。スパイの原則は一貫している。死ぬな、殺すな、とらわれるな。しかし優秀なD機関にも幕引きは訪れる。そのとき、まさに結城自身が自らの過去にとらわれてしまったのだと感じた。「柩」と「ブラックバード」のリンクが意味深。読んでよかった、ほんとうに。
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★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/06:seed ★★★★☆ジョーカーゲームがよかったので、買ってしまった。D機関のの掟「死ぬな、殺すな」が、すごくいい。魔王の過去、それに初めて仲間の死が出てきて、スパイが危険な仕事だと、改めて認識した。
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★★★★★★ コメントする(0)01/05:はやみ 今回はD機関の外側の視点からえがかれていて、前作よりもいっそう緊張感漂う内容でした。結城の過去や前作同様のなんとも憎い演出もあり、また結城中佐という人物に魅了されました。安定したストーリーが美しいです。
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★★★★★★ コメントする(0)01/04:ぎゅも 柳さんの作品は、いわゆる「ミステリー」ではないと思うけれど、先が気になるし、「ああ、そうだったのか」と思える展開と構成はとても面白くてよいです。このシリーズ、続けてほしいなぁ。
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★★★★ コメントする(0)01/04:hiro ジョーカー・ゲーム続編。この設定、面白い。男とは、プロとは、仕事とは何か。こんなことを考えさせられてしまった。短編の中では『棺』が傑作か。少しだけ明らかになる魔王の過去が凄まじい。「死ぬな、殺すな」の掟の意味がちょっと分かった気がする。
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★★★★★★★ コメントする(0)01/03:モカ ドンドン続編を書いて欲しい、期待を裏切らない面白さ!このお話でのスパイは誰だろう、と考えながら読んだり、どうやってかわすのだろうと思いながら読んだり。前作「ジョーカー・ゲーム」同様、最後のお話は「とらわれた」人間のお話だった。そしてとらわれた人間には死が迫る。
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/27:ヴィルヌーヴ 相変わらずのスパイの頭脳戦。常人には理解できない、ハイレベルな戦いが繰り広げられる。もちろんこれは小説の世界だけれど、ほんとにこんなんが戦時中にいたんだろうか?というかいてほしいなあ・・・
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★★★ コメントする(0)12/27:RIMO ジョーカーゲームに引き続き面白かった。一つひとつのストーリー全てが疑いたくなるくらい深い。D機関の組織の興味もさることながら、とにかく「存在」をいかに消し去り「交わる」か。う〜んと唸りたくなるほど。すべてを疑いたくなる。そして真実を知る。最高にハラハラし、ページをめくりたくなる作品。
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★★★★★★ コメントする(0)12/27:yossy D機関と相対する人々が主人公になっている短編集。「棺」が特によかった。結城中佐と「D機関」にすごく安心感というか安定感があるので、常に上から目線で楽しめた。次回作があるのならば、短編ではなく長編にして欲しい。
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★★★★★ コメントする(0)12/27:tsuna5 魔王 向かう所敵無しですね どの国の機関も魔王にはかなわないけど残念ながら自国にも味方がいないっていうのも逆にすごい この先どうなっていくのかすごく楽しみ
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★★★★★ コメントする(0)12/25:はっか 前作では内なる敵だったのが、今度は外の敵という感じで、何と言うかパワーアップしている。過去にとらわれてしまった男の話で終わるところが、心憎い演出だと思う。D機関総出の長編を希望したい。
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★★★★★ コメントする(0)12/22:おとしん ほんとうに上手!物語の組み立てのうまさはもちろんだけど、文章が美しい!漢字とひらがなのバランス。雅語と俗語の使い分け。読点の位置、文の長さ。そして今回は方言を交えた絶妙な会話のやり取り。口語文の美しさと可能性を堪能しました!
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★★★★★★ コメントする(0)12/20:はな 全ての話がすっきり終わるわけではないとわかっているのに、救われない話はやはり気持ちが落ちる。しかし至るところで活躍しているD機関のメンバーには驚かされるばかり。
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★★★★ コメントする(0)12/20:琴 前作でも思ったのだが作中「魔王」と称される結城中佐が、それでも所々に覗かせる人間味、今回で言えば「柩」の真木の目を閉じさせる仕草などが深みを感じて良い。彼にしてそうなのだから弟子達が捕らわれることがあることも道理で「ブラックバード」が非常に哀しかった。勿論本題の諜報活動も非常に面白く、大当たりの一冊だったと思う。
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★★★★★★★★ コメントする(0)12/18:笑満 シリーズ2作目、今回もとてもおもしろく読めた。この話って史実に沿ってて重いところはあるけれど、とても内容が充実していて読み応えがある。大満足な一冊でした。「死ぬな、殺すな」・・・この言葉って本当に深い。これってある意味スパイでありながらも人間らしく生きるどおりなんだなと・・・。それをないがしろにした風機関はスパイとしても人としても未熟。(時代を考えるとそれも仕方ないのかもしれないけど。)今作は、D機関のメンバーの目を通してスパイとしての闇の部分が多く見えた気がした。
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★★★★★ コメントする(0)12/17:にゃお 「ジョーカーゲーム」は、D機関側の人間目線の話が多くて、どんな仕掛けかを楽しみましたが、「ダブル・ジョーカー」は、vsD機関といった感じ。D機関の人間を出し抜いているつもりでも実は...という具合で、D機関側の人間が不利のような状況を、どうひっくり返すかがみどころ。やっぱり、結城中佐の過去に触れた「柩」が一番おもしろかったです。
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★★★★★★★ コメントする(0)12/16:踊るらいぶらりあん 「D機関の」というよりは、結城中佐の一人勝ちという印象を受けました。教え子たちは、まだまだ修行が必要です。結城中佐が直接出ばって部下の死後に後始末をつけなければならないようでは、使い捨てる人材を育てるのが追いつかないんじゃないかと、他人事ながら心配してしまいました。日米開戦まで行きましたね。この先も書かれるのかどうかわかりませんが、個人的にはもうこれで結構。
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★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/15:atori 陸軍内に秘密裏に組織された諜報組織、D機関。「死ぬな・殺すな」を行動原理とすることを嫌悪する上層部によって、対極の信条を掲げるもうひとつの諜報組織、風機関が設立された。同じカードは2枚いらない。どちらかがスペアだ。相手を凌ぐ、D機関の圧倒的な存在感が印象づけられる表題作をはじめ、今回も戦時下にあって対外諜報活動を担うスパイたちの“見えない存在”として暗躍する姿を、中国仏印ドイツといった各地を舞台に、敵対する勢力の視点で語る、スパイ・ミステリー集第2弾。結城中佐の過去を知る男の語る「柩」が、深い余韻を残す。
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★★★★★★★ コメントする(0)12/14:ざれこ 誰も結城中佐の敵ではないね。特に風機関はしょぼい…。逆に危機一髪の結城中佐とか読みたくなるくらい。全編通して、結城中佐はほとんど出てこなくても強烈な存在感を放ち続ける、その仕掛けがうまいなあと思う。スパイは非情の世界だけれど、でも血が通っている感じがして、そこが好き。「柩」は特によかった。
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★★★★★★★★ コメントする(0)12/11:基 こちらから読んでしまったのだが、噂に違わずの快作。主人公を変えての短篇5話は贅沢の極み。個人的には表題作が気に入った。自信満々の風戸の高慢な鼻がへし折られた瞬間が快感♪ 『ジョーカー・ゲーム』を読むのが猛烈に楽しみ。
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★★★★★ コメントする(0)12/11:ミグ 今度もおもしろかった。任務がどれもスマートに運びすぎる向きもあるけどそこが好き。特に「柩」で結城中佐の凄みが書かれていて良かった。スパイにとって最大の敵とは畢竟己の内なる猜疑心なのだ。なるほどそうだったんだ。
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★★★★★★★ コメントする(0)12/10:てる 表題作「ダブル・ジョーカー」では、風戸が自信満々なのを読むにつれ、「そんなんじゃ結城中佐は出し抜けないんだよね~」となぜか上から目線でにやにや。結城中佐の過去の話もあったり、淡々としながらもスリリングで盛りだくさん!やっぱり長編も読んでみたいなぁ~!4
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★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/10:佳容 まさに、死しても秘密は「柩」まで。それがD機関だ。前作の「ジョーカーゲーム」と比しても、失速感はない。有能、完璧な彼らが一瞬「とらわれた」肉親への情、とめどなく暴走し始める「国家」自体の裏切りこそが、本当のジョーカー。個人的には、今作の方が好み。それにしても、このスピード感、スリリングで、スタイリッシュでため息もの。
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★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/09:ぐうぐう こんなにも早く、シリーズ第2作が読めることの幸せといったら! 柳広司が言うように、前作をポジとすると、今作はネガという、対を成す構成として第2作はある。いわゆる、外部の視点から見たD機関という趣向だ。とにもかくにもおもしろく、上質な短編ばかりで驚かされる。それでいて、さらりと書かれているように思わせるところが、なおすごい。
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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/09:ユ-ジ 大日本帝国軍内のD機関というスパイ組織っていう設定と結城中佐のキャラクターが抜群に面白い、この世界観にはまれるかどうかで、この本の評価は分かれるだろうな。ただ、2作目ということで前作程に心揺さぶられはしなかったが、面白さのクォリティは保ててるかと。でもちょっと淡々とした話が多かったかな、読み手も「D機関の凄さ」に慣れてしまった感があってピンチになっても「まあ、D機関だから大丈夫だろう」と考えがちに。物語を深く楽しむというよりは、短く気軽に面白い本を読みたい時にピッタリの本だと思う。
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★★★★★★★★ コメントする(0)12/08:あいやー ほとんどがD機関を外から見たお話。結城中佐の「魔王」たる所以がわかりました。すごすぎる・・・一応時代を追ってお話は進んでいたのですね。大戦中のスパイ活動・・・どう書かれますか、続編を期待します。
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★★★★★ コメントする(0)12/08:ストレルカ 前作よりも楽しめた。続々編を期待したいが、また短編連作というスタンスで三作目を出したら読者に飽きられてしまうような気もする。次は長編でお願いします、柳さん。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)12/07:マリン こういう暗いのは苦手なんだけど、前作で慣れてたせいか、かなりよかった。結城中佐はかっこいいけどやっぱり友達にはなれないタイプ。日米間で開戦しちゃったけど、ぜひとも続編読みたいです。
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★★★★★★ コメントする(0)12/06:mimikuro 読み終わったあとにその世界感がずっと頭の中に残っているようなくっきりとした世界観がカッコよく、スピード感と頭脳戦の織り込まれた各短編がそれぞれ濃厚に面白い!
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★★★★★★★ コメントする(0)12/02:邪爺 第二集となる本作品もまた素晴らしいスピード感と緊張感、そしてクオリティが保たれていることが嬉しかった。敢えて贅沢な注文をつけるならば、登場人物たちが完璧にカッコ良すぎて、劇画的に感じられる部分だろうか。エンターテイメントの、しかも頁数の限られた短編小説として考えればそういう手法が当前なのかもしれないが、おそらく現実のスパイはもっと地味で、およそスタイリッシュという言葉からは縁遠い存在だろうから。可能ならばそのあたりを踏まえてじっくりと書き込まれた、D機関シリーズの長編も読んでみたいものだ。
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★★★★★★★★ コメントする(0)11/29:Yuki 今回はD機関のスパイたちというよりかは、D機関に相対する人たちが主人公になっている話が多かった。外から見たD機関、結城中佐もやはりかっこいい。むしろかっこよすぎる。長編はぜひとも読みたい。
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★★★★★★★ コメントする(0)11/28:ネコノヴィッチ 結城中佐の現役時代のエピソードもあり少し悲しいエピソードありで前作同様濃密な時間を味わいました。とうとう太平洋戦争が始まってしまいましたが更なるD機関の活躍を期待してしまいます。
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★★★★★★★ コメントする(0)11/27:ななっこ ジョーカーゲームが面白かったので期待していましたが、今回も期待通り良かったです。特にお気に入りは「柩」。結城中佐のライバル的存在であるヴォルフ大佐視点でのお話。結城中佐本人は直接現れず、ヴォルフ大佐の視点のみで語られる物語はラストになるほど!と感心しました。ただ「ブラックバード」を読む限り、大戦に突入する日本ではスパイには居場所がなさそうに感じて続編は難しいかなと。もっと読みたいですね。
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★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/27:にこにこ 結城中佐は自分で「今の日本にはコレが必要」と判断して指令を出しているのだろうか?上から命令されているカンジはしないし。ちょっと何考えてるのかわからないところがまたフィクサーっぽくてイイ!「死ぬな殺すな」が鉄則でも予想外に死んじゃうこともあるわけだ。「死して屍拾うものなし」どころか跡形残しちゃいけないっていうのが死ぬより厳しい。平時のスパイは有事には向かないってことでコレで終わりなのかしら?もうちょっと活躍をみたいんだけど。
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★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/27:平山ハイジ 圧倒的な面白さをほこった1に続き、中だるみすることもヒット作の続編らしい挑戦しての失敗することもなく、クオリティ高い第2弾。相変わらず、D機関は素晴らしい。柳さんの全ての作品に通ずる、「たとえ国がどんな情勢であっても、思想だけは自分で選びとるべきだ」という姿勢に拍手。
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/26:でんぐりねこ ジョーカーゲームの続編。陸軍の秘密情報組織D機関のメンバーが主人公の5編の連作短編でした。冒頭の「ダブルジョーカー」が面白かったですね。スパイの孤独と超人的な働きが印象的です。魔王のエピソードが垣間見える「棺」も良かったです。
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★★★★★★★★ コメントする(0)11/26:るぅく 前作を読むタイミングを逃して、こちらを先に読みました。前作を知らなくても十分面白かった。各話がそれぞれいい色をだしています。D機関を裏としてうごく、それぞれの世界。まだまだこの話、読んでみたいです。
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★★★★★★ コメントする(0)11/26:あずき 面白過ぎです。マンガ化が既にされていますが、ネタとしてはドラマ化や映画化されてもおかしくないと思う。けれど、小説だからこそ面白いって部分が絶対あると思うのでボクは反対ですけどwなるとしたらね。もしも続編があるとすれば絶対に読みたいし、何度も読みたくなる。あぁ、『スパイ』ってなんでこんなにそそられるのでしょうか。D機関の一員になりたいけど、ボクには絶対になれない自信ならありますw
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★★★★★★★★★ コメントする(0)11/25:sherry 日本版スパイ小説第2弾。帝国日本陸軍内の秘密諜報機関であるD機関のメンバーが活躍する短編5話が収められています。エンターテイメント性が高く、一気に読めます。中でも第1話で表題作の「ダブル・ジョーカー」は小気味良い展開で私の一押しです(^^)v
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★★★★★★★★ コメントする(0)11/24:浅葉 ★★★★★ 図書館 格好いい。 浅薄に聞こえるだろうが、本心。 前作に続き胸を張ってオススメの一冊。 魔王の過去が仄見えるところもポイント高かった。是非戦中戦後まで話を続けてほしい
★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/24:み~くま 小気味良いまでの展開スピードに、一気読みしてしまいました。この面白さは、病み付きになってしまいます。第二次大戦が始まってしまったけれど・・・D機関がそう簡単に消えてしまうわけがない。きっといつかどこかで再会できることを信じてます☆
★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★ コメントする(0)11/23:kraneia ジョーカー・ゲームに引き続き、私のストライクゾーンど真ん中をつく作品でした。前作はD機関のスパイ一人ひとりがすごくかっこよかったんですが、ダブル・ジョーカーでは他機関との格の違いを見せつけるというか、D機関の凄さがより描かれているというか・・・結城中佐のかっこよさとたまに見せる仲間への愛情にやられました。大戦が始まってしまいますが、D機関はどうなるのでしょうか?是非続きを!!
★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/22:ハシヒロ 前作では主人公(というより、物語の主)である結城中佐を、彼が育成したD機関を通じて描いた。今回は、D機関に踊らされる人々が主な語り手と、筺を開けたらまた筺が状態。そして、相変わらずスリリングで面白い。続編щ(゚д゚щ)カモーン
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★★★★★★★★★ コメントする(0)11/21:ヨロズ 前作を読まずに続編を読んだのだが、背景は各話で書かれていたので問題なく入り込めた。歴史ものは得意ではないが、スパイ活動の背景で描かれると自然にするする読めてしまった。裏をかく頭脳戦がなるほど面白い。それにしても、D機関での勉強量はハードすぎる。絶対ついていけないw
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★★★★★ コメントする(0)11/20:☆エンジェルよじ☆ D機関で教育を受けたスパイの活動の短編。なのに全編に結城中佐があふれている!まさに目立つ存在であってはならないスパイ。さすが「魔術師」だな~『棺』『ブラックバード』がよかったですね~風機関がもう少し手強くてもよかったww戦争が始まってD機関のその後が気になります。続編希望!!
★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)
★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/18:てん 相変わらず面白い。まるで「ゴルゴ」のように主役は登場しない。狂言回し役が散々動き回って,最後に影や形跡だけ登場する”D機関”。最終話にちょっと違ったタイプが出てきたけど、これで終わっちゃうの?是非長編が読みたい!
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あみ01/08:
ぎゃば
ぎゃば01/07:
キリン
キリン01/07:
chibisato
chibisato
ぷっくん01/06:
A
A01/05:
nagakushi
nagakushi01/05:
花
花01/02:
KFC
KFC12/29:
SAS
SAS12/28:
シーバス
シーバス12/28:
ゴリ
ゴリ12/28:
ゆん
ゆん12/27:
流
流12/27:
シャイン
シャイン12/26:
Air
Air12/26:
たみぽん
たみぽん12/25:
invisible_cat
invisible_cat12/25:
りく
りく12/25:
りせ
りせ12/24:
伊織
伊織12/24:
ミナコ
ミナコ12/23:
tpぶーちゃん
tpぶーちゃん12/23:
*准佳*
*准佳*12/22:
ゆうさん
ゆうさん12/22:
ナツメ
ナツメ12/22:
yuna_berry
yuna_berry12/21:
ファントム
ファントム12/21:
cook
cook12/20:
まるこ
まるこ12/20:
Hmix
Hmix12/20:
Sugar
Sugar12/20:
浅葱
浅葱12/20:
springday
springday
miduki12412/19:
らゆ
らゆ12/19:
淳奈
淳奈12/19:
いなな
いなな12/18:
kahsuke
kahsuke12/17:
syam
syam12/17:
もう
もう12/16:
pinono
pinono12/16:
クロ
クロ12/15:
ame_i
ame_i
ミヤドラ12/14:
まっとさん
まっとさん12/14:
foolsora
foolsora12/13:
KON
KON12/12:
ツマサキorz
ツマサキorz12/12:
たちこま
たちこま12/11:
みみぃ。
みみぃ。12/11:
藤里恋樹
藤里恋樹12/11:
ulu
ulu12/10:
ナビ
ナビ12/10:
ボンボンショコラ
ボンボンショコラ12/09:
マルちゃん
マルちゃん12/08:
ntahima
ntahima12/07:
ユア
ユア12/06:
ao
ao12/06:
megaegg1964
megaegg1964
ぐれーす12/02:
ヨーク
ヨーク12/01:
SAIKI
SAIKI12/01:
スヌスムムリク
スヌスムムリク11/30:
しおん
しおん
leaf
ichi11/29:
☆MAYUMI☆
☆MAYUMI☆11/29:
蔓子
蔓子11/29:
郁
郁11/26:
33
3311/25:
文学少女
文学少女11/24:
のほほん堂
のほほん堂11/23:
蕪
蕪11/20:
boze
boze11/19:
優
優11/19:
aizi
aizi11/18:
illusion
illusion 11/17:
nao
nao11/17:
カト
カト11/16:
*sui*
*sui*
伽耶11/15:
酔いどれおギン
酔いどれおギン
永山ミルク
ひな11/13:
読書部 ちゅよし
読書部 ちゅよし11/09:
furiae
furiae11/08:
こんとんこーぼー
こんとんこーぼー
AUm11/06:
joppy721
joppy72111/05:
thistle
thistle11/04:
Sparky
Sparky11/03:
すっちゃんしょうちゃん
すっちゃんしょうちゃん10/31:
ひなもち
ひなもち10/29:
ki-yumi
ki-yumi
め10/27:
solarisystem
solarisystem10/27:
おぺろ
おぺろ10/26:
夜久
夜久10/25:
スイキノコ
スイキノコ10/25:
ルイ
ルイ10/24:
なじ
なじ10/24:
真野
真野10/24:
sakura-rose
sakura-rose10/23:
ピーーース
ピーーース10/22:
ベルガモット
ベルガモット10/19:
mikea
mikea10/19:
shu-u
shu-u10/19:
maruco
maruco
ななっこ10/17:
saya
saya10/15:
まぁ
まぁ
egi10/14:
n/a
n/a10/12:
はち
はち
琴10/11:
Guruto
Guruto10/10:
はちみつ
はちみつ10/09:
ナッシー
ナッシー10/07:
なすこ
なすこ10/07:
silen
silen10/07:
Nzm30
Nzm30
景10/06:
Yuni-J
Yuni-J10/05:
JEN
JEN10/05:
オイカワ
オイカワ10/05:
コトブキ
コトブキ10/04:
ta.t
ta.t10/04:
りい子
りい子10/03:
temar
temar
きりぎりす10/03:
汀
汀10/02:
みぃ
みぃ10/01:
なお
なお10/01:
@yn
@yn10/01:
マッツ
マッツ09/30:
c坊
c坊09/30:
のばら
のばら09/29:
餡子
餡子09/28:
tommy
tommy09/28:
ねむごん
ねむごん09/28:
きたまぁゆ
きたまぁゆ09/27:
irom
irom
蕾-雨
すいすすい09/25:
紺野
紺野09/25:
J_L_B_459
J_L_B_459
nrm09/24:
olivegreen
olivegreen09/24:
3-balance
3-balance09/21:
おっしょう
おっしょう
muhamado09/19:
nasuken
nasuken09/19:
ちあき
ちあき09/18:
アンジェリケ
アンジェリケ09/17:
朱音
朱音09/17:
ひぃらん
ひぃらん09/17:
ヤマネ
ヤマネ09/17:
パールレイン
パールレイン09/16:
すい
すい09/16:
久遠 朔
久遠 朔09/15:
XXXX
XXXX
☆エンジェルよじ☆09/15:
鹿子
鹿子09/14:
み@
み@09/14:
アン
アン
dwarfjay09/13:
chika00
chika0009/13:
もんすてら
もんすてら
はとむぎ09/12:
秋色ねこ
秋色ねこ09/12:
祐樹一依
祐樹一依
ひなちゃんママ
奇暮間
のん。09/10:
あおき
あおき09/10:
ペケコ
ペケコ09/10:
成瀬
成瀬
みっこ09/10:
甘夏
甘夏09/09:
sae
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猫にゃあ09/09:
nigou
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あおいそら
あおいそら09/09:
サチ
サチ09/08:
ちぽこ
ちぽこ09/08:
椿(小説)
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sayachan09/08:
ちょこ
ちょこ
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トウ子
トウ子
Rif
shiba_moto09/08:
だまん
だまん09/07:
リコ
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Neka
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TOMO09/05:
せがわ
せがわ09/05:
Set
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かねだいっち
かねだいっち09/05:
すん
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ハシヒロ
ちぇん09/04:
mayu
mayu09/03:
disinfectant-alpha
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金乃丞
金乃丞09/03:
あむぴの
あむぴの
ピーコ09/03:
うい
うい09/03:
かれーらいす
かれーらいす09/03:
ハルト@図書館用
ハルト@図書館用09/02:
眠りん
眠りん09/02:
火浦
火浦09/02:
dareka
dareka09/02:
aquarius
aquarius09/02:
ツル
ツル09/02:
kuroko
kuroko09/01:
CRUNKY
CRUNKY
ぱんだ08/31:
pop555
pop555
PSV08/30:
ボクザン
ボクザン08/30:
虎様
虎様08/30:
タナ
タナ
ストレルカ08/29:
しろこぉ④
しろこぉ④
わったん08/29:
はにゃん
はにゃん08/29:
ritmo1215
ritmo121508/28:
◆カイト◆
◆カイト◆
にゃんこ
おりーぶ08/28:
tae
tae08/28:
彰信
彰信08/28:
ビスケ
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ハルト
ハルト08/27:
kariya
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minmi
auto08/25:
percy
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みっつ08/25:
saburiman
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MURAMASA08/24:
monsei
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ねぎ
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えのんこ
えのんこ08/23:
Y・K
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michi
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littlefolk
littlefolk08/21:
まころ
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せきや
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リカ08/18:
オジ子・F・オジ雄
オジ子・F・オジ雄
すぎやま08/17:
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ちかぽん07/30:
shitonobi
shitonobi07/30:
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さこつ07/27:
葵衣
葵衣07/27:
Nadja
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