RIKO―女神(ヴィーナス)の永遠
RIKO―女神の永遠を追加
RIKO―女神の永遠の感想・レビュー(116)
01/29:すもも。
01/22:takoing
ひょえ~~って感じの設定でびっくりしましたが 読み切っちゃいました。けっこうハード(笑)だったので子供にはすすめないけど、面白かった。続きがあるみたいなのでさがしてみよっと
10/11:めだか
10/11:りんご姫
10/05:hidepon
10/03:しおしづ
10/03:ナツ
09/29:にゃんぴぃ
09/01:定年おやじ
最後は共食い…なんて強烈な。だが、あながち間違っていだとは言い切れない。 性的描写が多く、馴染めない部分も多いが、私の中のジェンダーの感覚が、良い意味で壊れた。
07/23:cbx
07/09:りさ
二年ぶり位の再読です。内容がディープなだけに、好き嫌いがあると思いますが、私は好きです。リコシリーズあと二つも再読します。
06/04:しま
ここが柴田さんの出発点だったのか。あまりに奇抜な設定にこんなのあり?とも思ったけど、まぁ、ここが始まりで麻生と練が出てくるならば良しか。
04/29:茶
04/20:コバヤシ
03/12:金平糖
03/02:リコ
03/01:まぁ
02/26:ともひょん
02/11:mauloa-nani
01/26:ktbt
01/20:のん
01/14:北極星
【図書館】
ハナちゃんシリーズからこちらも興味をもったのですが、かなりハードでした。あちらもハードボイルドな展開は多かったですが、デビュー作がこんな感じだったんですね。負けずにRIKOシリーズも読んでみようと思います。
僕が柴田よしきさんにはまりだしたのは花ちゃんシリーズだけど、この処女作にしてその世界観が感じられるハードボイルド・ミステリーだった。少年達への輪姦ビデオを発端とする謎解きであると同時に、32歳の主人公村上緑子の生きざまを次々に語ってくれる一作でした。いくつかの見つけた証拠から緑子が導き出した結論と、つけるべき決着。僕にはページをめくる手がわくわくする謎解きだった。
ハナちゃんシリーズとまったく雰囲気のRIKOさん。奔放です・・出産する事を決心してどんな母になるのか、33%の父親達はどうするんだ。テンポよく話が進んで面白かった。次作を読みたい、読まなきゃと思うシリーズ。山内練はどんな登場のしかたなんだろう?この本を教えてくれて、さらに詳しくハナちゃんシリーズ&RIKOシリーズを指南してくれた読友さん皆に感謝!
端的に言えば、女性がとことん酷い目にあう話。さらに性愛が前面に押し出されているので、読んでいてかなり不快感が強い。ヒロインがタフそうに見えて実はそれほど芯が強くない(感覚的というか刹那的だよね)あたりもいただけない。少なくとも女性が読んで気に入る話ではない。
11/10:うさ
10/19:ぴょん
10/16:おひよ
10/06:ロータス
こんな感じのがこの著者のデビュー作と知ってびっくり。こんなにいっぱい著書があったことにもびっくり。図書館の仲良しの司書の方に柴田よしきを薦められたので、すこしずつ読んでいこうと思っているところです。これはなんだか悲しいお話でした。
08/28:FrozenSky
RIKO―女神の永遠の
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感想・レビュー:26件














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