双竜記〈3〉機械じかけの竜と闇の咆哮 (電撃文庫)

双竜記〈3〉機械じかけの竜と闇の咆哮 (電撃文庫)
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双竜記〈3〉機械じかけの竜と闇の咆哮の感想・レビュー(57)

01/04:nn
続きが楽しみ…、でるのかなぁ。

07/05:Doubly
巻を重ねる毎に好きになっていく作品だな。しかもこの巻で伏線がたんまりと出てきて早く続きが読みたい!…のだが、続きは出ないのか………?

05/23:ZHONG
04/14:せい
この作品を読むと聖刻シリーズの良さがよく分かる

電撃文庫ラインナップの幅広さとか奥深さを象徴する重厚なファンタジー戦記。群像劇として多くのキャラに感情移入出来る見せ場があるのだけど、相対的に主人公の存在感は薄くなるな。今回は軍師が戦術を駆使して王城奪還を果たすものの、ラストではそれ以上の戦略/政略の幕開けが示唆されているのがたまらない。その上に更なる波乱を予想させる終章。続きが楽しみなシリーズ。小ネタだけど教導騎士団の隊長達がサンバルカンだったのは笑った。

08/31:Sayoco
08/12:ヒロ
05/21:よう
04/30:
割と好きなシリーズなんだけど、電撃基準だとそろそろ打ち切りが心配になる巻数ライン。

04/25:せんや
巻を追うごとに面白さが増してビビる。早川のFT担当者は全力でスカウトだろJK|そのうちBL二次創作人気が出そうでガクブル

重厚で面白かった。

☆☆☆

02/12:Stella
「兄殺し」が本領発揮!

オルグレンとヒュームの話って感じかな。でも、最後。これで役者がそろった。裏でこそこそ?動いてる人たちがいるけど、次巻からすごく面白くなりそう!

読んでる人が少ないのが勿体無いなぁ。と思う。重厚なハイファンタジーって需要ないのかね。ヴィクトの作戦が光る。偽物作戦に気づいたときには、ちょっとゾクッとした。小バーナビーとエリクソンのなにやら企みも気になるけど、なによりラストのあの二つが猛烈にワクワクする。ゆっくりでもいいので、完結まで続けて欲しい作品。

エリクソンが良いなぁ。実に生き生きと運命に弄ばれとる(笑)

01/25:さささ
01/19:隆二
01/17:rato
01/15:ひげし
あ~。カタカナの名前は嫌だな~~。連続で読んでいるわけではないのでわからなくなっちまうな~。ほんとにね。面白いがね

主人公が地味です。

01/09:sakuya
01/03:りのさん
12/31:I4
12/26:mako
12/26:無銘
すごく面白いんだけど……地味なのかなぁ……

12/24:うなぎなう
REV
タザリア、烙印、サンヨン、じゃなくて双竜の、電撃入れ替わり三作品。地味なのは、妹がヤンデレでなくて、デレ状態のためか。これがヤン化する日はくるのだろうか。

12/18:notDo
地味に面白いのがこの作品。もう少し偽王子活躍してもいいんじゃなかろうか。ハスローの声は島田敏固定。

敵に無双キャラが多過ぎる。勝てんのコレ?

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双竜記〈3〉機械じかけの竜と闇の咆哮の 評価:95 感想・レビュー:27
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