アクセル・ワールド〈3〉夕闇の略奪者 (電撃文庫)
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アクセル・ワールド〈3〉夕闇の略奪者の感想・レビュー(1322)
面白いんだけどいまいちはまりきれない作品だな…個人的にはSAOの方が好きかも…心意システムとか外装のアイテムもらったりとか…なんかうまくいきすぎというか…そんな気がしてしまう。でも最後なんでチユリが裏切ったんだろ…?その続きが気になって買っちゃうんだろうなー
☆☆☆★★ 露骨すぎる悪役の登場や頭を使って勝つゲームなのに結局能力に頼る主人公などいささかチープ感があったが、ラストの引きのせいで早く続きが読みたくなる一冊。
露骨な悪役毎回登場するねってお話。 なんか主人公は強くなってるけど、あんま成長が感じられず。シナリオ自体も分かりやすい悪役を倒すループに感じた。 正直、作者の毎度追加される設定に興味がないと、苦しい。当然私は苦しい派の意見としてとってもらってよいです。
ここでチユリも参戦か。これで近接三人に回復と、ネトゲのPTとして考えるとメンバーが揃いつつあるな。これで足りないのは後衛だけか。多分そのうち出るんだろうなあ。8/10点
今回一番の衝撃、えー……。なんかレアジョブ多過ぎだろう。っていうかチート過ぎるよ。他に一人しか同じジョブがいないって……。この系統のチートは応用が効き過ぎてヤバい。ま、まあでも敵もチートだし、バランス取れてるのかな。流石に今回の敵さんは仲間にならないよな、な?いくらなんでも味方陣営めちゃくちゃ強くなるぞ?(しかし、仲間になりそうな予感がひしひしと)展開が熱すぎて、面白い。文章が上手いよなあ。あとハルユキと黒雪姫がイチャつき過ぎてヤバい
黒雪姫がいない間に起こった邂逅。それによって翼を奪われたハルユキはもう一度能美と立ち向かう決意を決めた話。アッシュさんは噛ませ犬で終わるはずがないと思っていたので出て来てホッとしました。情緒不安定で黒雪姫がいない中だからこそ心意システムの真理を見出せたのではないかと思ったろしましたが…ようはやる気なんですね。最後の展開あそこでチユが手を出したわけが知りたいので次巻読み進めていきたい。
展開はオーソドックスだね。だから工夫したのかもしれないけど、次巻に続くとは思わなかったよ。世界観として自由度があるように見える割に、戦闘にしろドラマにしろ展開の縛りがきつい。今回は「俺TUEE」の布石(特に敵・・・)がありありと見えてしまっているように思う。
アッシュさんは一巻登場時からただの噛ませじゃないって信じてました! いろいろ納得いかないが、お話自体のおもしろさが暴力的で読み進めてしまう。ソードアートといい、アクセルワールドといい、ほんとチートをシステム化するのが、好きなんだなぁ。
ちょっともう二週間くらい前に読んだものなので記憶もあやふやですが、す少しばかり。内容もどんどんヒートアップしていきますねえ、川原さん。この巻の時点ではまったく今後の展開を読めませんが、とても面白かったとだけ。なぜって? それは4巻を読めばわかります。
俺の手元に4巻がある。良かった、続きがすぐ読めて。リアルにはああああ!?と声というか何かが漏れていった。水戸黄門じゃ無いけどさ、やな野郎を最後の最後にぶっ飛ばす爽快感を期待していたがまさかの展開が待っていた。これで次巻まで数ヶ月お預けだったら耐えられなかっただろう。こういうNTRは駄目、見てらんない。アッシュ・ローラーとのやり取りとか、燃える展開もあっただけに辛いです。早く能美の野郎を倒して欲しい!
いまさらですよ。こっちは主人公がヘタレ気味な感じがあるけれども見せるところはしっかりと見せてくれるのでいいです。しかし登場キャラのほとんどが情緒不安定すぎて心配になってきます。
えええええ!はあああああああああ!?というラスト(笑)なんだよ、次買わないとダメじゃん!完全に作者の思惑通り(笑)悪役が悪すぎて途中見るのが辛くなったところもあるけど、そこが良かった!ハルユキが凹んだときは、ちょっと胸が苦しくなった。最後、よっしゃあああああ!って思ったのになんでえええええ!とりあえず、次巻買ってくる
明確な敵キャラの出現、主人公のアイデンティティの喪失、そして最後の終わり方。秀逸な構成だと思う。それにしてもアッシュ・ローラーも師匠もいい奴だなw
安定していた。新キャラと新システムの登場、主人公の苦境、仲間の造反、黒雪姫の不在と様々な要素が盛り込まれているが、忙しさは感じない。上下巻構成でありながらしっかりと見せ場を盛り込んでくる辺りはさすがだと感じる
この3巻のラスト読むと幼なじみのチユリがただの嫌なやつになってるのがにんともwここで読むのやめた!っていう感想があったので4、5巻と読むことをオススメしますよ。絶対に面白くなるから!(キリッ
漫画『あくちぇる・わーるど』でアッシュ・ローラーが優遇されていた理由が分かった。良い奴だー!ちょっと泣いた。ゲーム友達としても最高。そして師匠最高。師匠は再登場すると思いますが、その時先輩がどうするからとても気になります。それにしても修行て。ドラゴンボールを思い出しました。今回の敵の不快さは折り紙付き。4巻でどのくらいに潰してくれるかとても期待しています。チユに関しては和解のエピソードがとても楽しみ。
熱かった。後半は一気読み。一巻のときに気になった、ひたすら難解な漢語を乱用する文体もなりをひそめていてかなり読みやすかった。心意はチート感が拭えないけど、修行シーンは胸熱
アクセル・ワールド〈3〉夕闇の略奪者の
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