ガンパレード・マーチ逆襲の刻 (電撃ゲーム文庫)
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ガンパレード・マーチ逆襲の刻の感想・レビュー(103)
01/25:タタリ
01/22:GG
12/19:猪名川透子
12/18:ちぇあー
11/05:震駭の堕天使
09/09:なかがわみやこ
07/16:ティラノ
07/12:柚樹
07/04:Doubly
これを読む前にファンブックは読んだ方がいいですよ。でないと萩の二の舞になります。肝心の内容に関しては、開幕早々から不穏な動きから始まり、そして訪れるクーデター。今までとは打って変わり本格的な人間同士の戦い。平和な世になると困る企業。愛国心や出世欲、幻獣に対する怒りを抑えきれない軍人。戦争終結による人間の醜い一面が出ていたのは読んでいて、ドロドロしてるなと感じた。こんなドロドロした人達を5121小隊の面々や植村などのオリジナルキャラが撃破していく過程はハラハラしながらも楽しめました。次がどうなるか楽しみ。
05/09:alea
05/06:八雲或
04/16:宮代 悟
04/15:ゆき
04/11:レンヤ
04/10:まもる
02/26:Goblin
02/09:k-kazami
九州奪還から和平後の次シリーズ1巻。冒頭から、現場の悲惨さとギリギリさを知らない勝手な人間たちの、和平派とか腑抜けpgrって展開はなるほど理不尽で腹が立つ。人間ってヤツは勝手ですね!いや色々都合の悪いものを伏せられてたら(たとえば死亡者数)仕方が無いのか。それにしても腹立つわー。というわけでクーデター話。茜はどこまで行っても変態半ズボンのままで。どうなの。対幻獣戦と違い、敵だからと安易に握りつぶすわけにもいかないから戦闘シーンは今までと空気が違った。これからも苦労しそう。カーミラ兄の退場が皮肉だったなー
01/13:よるぽ
01/07:はいういんど
12/09:クロエ
12/04:kaeruouji
11/18:腕相撲
11/06:愁星
10/17:たかみ
08/21:ツキトジ
07/29:蒲生
07/05:wakatsuk
06/13:Daijirou
05/31:すけ☆べじ
05/15:ALT
05/07:kt
04/19:ヘクサ
04/02:またれよ
03/19:すがのきりこ
03/19:うびうび
03/12:じじぃ
ガンパレード・マーチ逆襲の刻の
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感想・レビュー:21件














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