ロウきゅーぶ!〈2〉 (電撃文庫)
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ロウきゅーぶ!〈2〉の感想・レビュー(1066)
も っ か ん マ ジ 天 使 …………と、思ってたら、なんだよ、竹中がツンデレ可愛いじゃねーか。しかし竹中からは小6にしては不釣り合いな知性と漢気を感じるぜ……。あと、アニメでもそうだったが、ひなたのパンツのとこはクソワロタ 「ヴィンテージだな……」とか紳士コメントすぎるだろ、すばるんェ……。しかし女バスメンバーの吸収力すげー高いな。チート能力でなく、着実に力をつけていく感じはスポーツものとしてはなかなか好感が持てる。ちなみに大事なことだから言っておくが、俺はロリコンではない
あぁ、もう女バス5人は勿論だけど、竹中もあれで結構可愛いじゃねぇか(非性的に。念の為w)。アニメよりも心情描写が細かくされているだけにより可愛さが際立ってて、読んでいる最中はまなじりが下がり頬は緩みっぱなしのていたらく。女バスメンバーの吸収力は高いけれど、才能と経験を高いレベルで持ち合わせている智花以外はチートがなく、着実に(それでも御都合主義満載ではあるけど)一歩一歩成長して行く姿にも好感が持てます。あと、作者の狙った描写文章にはすっかりやられてしまいました。
2011年最後に読んだラノベがこれかぁ、と思いつつ。 智花は毎朝?通ってきてるし愛莉もラブい上に幼なじみまでいるとか、昴爆発しろ。 前巻では智花と1 on 1 したんだし竹中との1 on 1 も見たかったかなぁ。
文章は相変わらずだがやっぱりキャラクターが魅力的なのは大きい。メインとなる5人の女の子たちがかわいいのはもちろん今回スポットライトのあたる竹中もいいやつだ。スポーツ物としても面白いし、この作者は自分がやりたいことがしっかりしているのだと思う。
竹中いいやつ。ひなたに振り回されるあたりが面白い。イノセントチャームだからね、仕方ないね。一方で、ちゃんとしたスポーツ物にもなっていて素晴らしい。
【ロータリーがロリータに見えました】智花が通い妻になっている上に可愛い幼馴染みがいるとか、ふざけるな昴といった感じでスタートする巻。意外と紗季さんがアホの子でした。今回、話のメインとなる合宿では、竹中と真帆とのすれ違いの解消を目指すことに。でも、実際は智花と昴いちゃいちゃしているだけでした。前巻では、見せ場が少なかったひなたが今回は、竹中との練習を経てパワーアップ。しっかり活躍できていたのが印象的でした。ただ、竹中が報われねぇ……。あと、昴は、もし訴えられたら、今回起こしたゴタゴタだけでも終わりだと思う。
昴の変態さが露呈してきた球技大会巻 あと無駄に竹中がデレる・・・?!アニメで大幅に端折られてた所が結構印象深かったのう。 みんなかわいいよみんな 小学生が頑張る姿に元気が湧いてくるハズだ・・・!
球技大会回。1巻ほどのインパクトは感じられないけど竹中も良い感じの子。あと昴の変態度が熟成され始めているのも見物。普通跳び箱なんかはいらねーだろ
昴がバスケ部のコーチに戻るところから始まります。 球技大会の合宿で、竹中とともに練習します。 最初は、いやなやつだと思っていたが、読んでいくうちにいいやつだなと思った。 人は見かけによらないと思った。
この巻を読んで気付きました。僕が一番好きなキャラは竹中です。もう竹中可愛いしかっこ良いしやっぱり男の子だし。勝負事に熱くなる男はやはり良い。昔を思いだす……。女バスの成長も見ていて微笑ましい。やっぱりPGを務めるのは紗季かな。ひなたちゃんのポジションがどうなって行くのかが非常に楽しみです。……必然的にSGになりそうな気もしますが。
クラス対抗バスケ大会に向けての合宿がメインの巻、真帆と竹中が中心。アニメで省略されているところどころの細かい描写が全体的に深みを与えていると思います。あと智花の寝間着が一番エロティックなのは何故でしょうか。
☆8、5→ 女バスとロリコンのスポーツコメディの2巻。竹中が萌えキャラすぎてニヤニヤしてしまう。特に竹中とひなたのやりとりが最高。竹中は将来ロリコンになりそうな気がする…。アニメではカットされてるシーンが多いからアニメ版が好きなら原作も読んだほうがいいだろう。
さわやかロリスポ第2弾!!ということで、今回は合宿を中心に真帆、竹中、ひなたの心中が描かれていきます。竹中は本当にイイやつ過ぎて微笑ましいなー。そして今巻のもう一つの見所は智花さんの暗躍(?)っぷり。もう最高だ!
合宿編。真摯にバスケに打ち込む真帆の姿を見て、竹中の誤解が解け和解するいい話。昴を含め、バスケに対する皆の真剣な想いの描写が良かった。まあ、一番印象が強いのはゲームで無双・夜這いあたりの智花関連の萌えシーンなんだがw
アニメ見てから原作読んじゃうと「何でここアニメでカットしちゃったの!?」というシーンがバシバシ目立ってしまって少し残念な気もする。みんな良い子なんだけど中でも竹中がすっごい良いキャラしてる。あと、このあたりから智花さんが徐々に淑女の片鱗を見せつつある。彼女の挙動に注意して読んでみると所々で「ん?」ってなるので読んでて楽しい。末恐ろしい子やでホンマ…
評価:★★★ 真帆と竹中の確執。竹中の方はともかく、真帆も結構真剣にバスケに取り組んでいるのに、それが故にすれ違ってしまうのはもどかしいが… 竹中は気になる子に意地悪してしまう男子小学生の鑑か。
「ふ、まぁいいや。機械なんぞに頼らなくても、再生できる。頭の中で、何度でもな・・・・・・!」竹中カッコヨス。ある意味w。しっかしアニメではカットされてたところが結構あって、話の流れはわかってたけど中々面白く読めた。つか球技大会のバスケ決勝はいくらなんでもカットするのはもったいない気がした。しかしこの作者は、小学生特有の感情とか悩みとか書くのうまいな。特に竹中の気持ちがすごいわかる。こいつ好きだわ。あと、智花さん、あんたすばるんのベットで寝たり、シャツ羽織ったりって、ちょっとそれは・・・・最高だぜ!
主人公 昴が再びバスケへの情熱を取り戻して正式にコーチになります。不覚にも感動しました!竹中ともなんだかんだで打ち解けた昴。しかし・・・ロ○コン街道まっしぐらではあるw
賞を取った作品でデビューした人の受賞作の2巻で、ある意味本当に商業作家としての実力が初めて試される巻だと思う。その内容だが、まぁ基本的には1巻と似たような流れで、特別感は少ないものの安定して面白かった。絵とか設定は完全にロリで売っているが、内容はスポーツをアクセントにした青春系人間ドラマって感じだと思う。と言いつつ、年下少女に頼られているような良い気分も味わえてしまうという、ある意味危険な作品だ。
アニメでカットされたすばるんの変態的シーンもあってよかったです。というか、アニメ始まる前から1巻読んでたのに…今日やっとアニメでやった分全部読んだ(´・ω・`)
アニメ見てたらまた読みたくなって読んじゃった。コミック版は再現度高めだけど、アニメはどれだけ端折ってしまうのか…面白い巻だけに勿体無い(ーー;)
安定して面白かった。表紙からまほまほの回かと思ったら後半は完全にひなた無双だった。合宿でひなたのぱんつを拾った辺りからのすばるんと竹中が面白すぎた。すばるん、ひなた、竹中、まほまほの関係は面白くなりそう
一巻は「熱い」「感動」みたいなスポコン的感じだったけど、二巻では、真帆と夏陽を中心として微笑ましい感じのお話。かわいいキャラ達のお話なのでこういうのもいいなと思う。
このシリーズほんと面白い。普段こういうことを言わない人間なんだが、「興味はあるけど表紙がな……」という理由で嫌厭してる人は間違いなく損してる。久しぶりに本一冊を一気読みしてしまった。クラス対抗の球技大会を控えて前巻では敵だった竹中が味方に! かと思いきやなにやら真帆と険悪なムードで……。さらには強化練習もとい親睦会目的の合宿が催されることになって、なんて、序盤からこれだけ燃えて萌える展開を予想させられたら、そりゃ指も止まらなくなる。竹中を使い捨てなかった愛の形に、作者の温情を感じた。今後も活躍してほしい。
竹中がデレ…た…?文句を言いながらもバスケの練習を手伝ってくれる辺りいいヤツですね。ひなたちゃんにとってどうでもいい扱いを受けてるのは可哀想だったけれどw 技術面はまだまだ未熟ながらも、新しい戦術とチームワークを駆使して戦う女バスのバスケは読んでいて面白い。学校行事も終わったし、これからは真帆が言ってたとおり大会とかに出ることでバスケをやっていくのかな。全体的に1巻より萌えを押し出してきましたが、中でも智花さんが可愛すぎる。毎朝長谷川家に通いながらあんなことまでしていたなんて……
ロウきゅーぶ!〈2〉の
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