小説版 ガンパレード・マーチ ファンブック ビジュアル&ノベルズ
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小説版 ガンパレード・マーチ ファンブック ビジュアル&ノベルズの感想・レビュー(43)
09/13:アイシャ
09/09:なかがわみやこ
07/04:Doubly
読み応えのあるファンブック。5121小隊の面々のイラストだけでなく、オリジナルキャラのイラストが一人一人あったのが良かった。また、山口から九州までの戦跡や部隊編成などもあって、文章では分かり辛かった箇所が補完されていたのも素晴らしい。次の逆襲の刻へ繋がる話については、オリジナルキャラ達がいろんな面で苦労したり、恋愛面で花が咲いたりという部分でニヤニヤできて満足。平和になったかと思った世界でしたが、果たしてこれからどのような戦いが行われるかに期待したいです。
04/16:宮代 悟
04/13:柚樹
03/21:クロエ
ファンブックと言ってはいるものの、重要なのは「九州奪還」と「逆襲の刻」を繋ぐ短編群。というかこれ読むの必須じゃないか……。一番短いが、一番切れの良い矢吹主役の短編が好き。してやられた
05/07:kt
電撃ガンパレほどの密度はなく、キャラや各巻紹介がメイン。収録された7編の短編はオリジナルキャラの後日譚的なものが多く、榊版ガンパレらしい出来だが、ちょっと甘さが鼻につくところも。それでも「逆襲の刻」に向けて読む価値は十分といったファンブック。ところで、表紙に判別できないキャラがちらほらと(苦笑。
01/29:わに
01/16:ヒラ
異常に密度のこいファンブック。第二部までの総括と、軍事的観点から見ての解説。主要キャラの立ち絵と作者本人による簡易紹介に加えて第二部と第三部との間を繋ぐ書下ろし短編を多数収録。ものすごく満足度の高一冊。
12/14:うぃる
榊ガンパレが終ってしまうのが惜しくて積んでいたのだけど、新章「逆襲の刻 東京動乱」を店頭で見つけた為、歓喜と共に読破する事ができた。これまでの総決算というだけではなく、書下ろしの短編は新章との幕間劇(執筆時には後日談扱いだったのだろうけれど)ともなっていて、新刊前に読んで本当に良かった。
09/11:けい
09/01:さわのつり
09/01:後藤正午
地図、人物、兵器など全てのデータがまとめてある。この本を読みながら、また最初から読み始めてみようかな。個人的にはずんこ先生のくすぐり大王の絵が見れたので、それだけで買った価値があった。リメイクとかないかなー。
08/12:スカイバニラ
08/12:ささくら
08/10:にぼし
08/07:八岐
08/06:リス
08/05:szmws
榊ガンパレのファンなら買って損は無い、まさにファンのための本。登場人物の人物絵と説明が親切。主要なキャラは網羅している。おまけの後日談があって大満足。でも、当然オーケストラは取り上げられていないので、次に期待かな。
08/02:tomo
08/01:飛龍
--/--:みらる豚
--/--:ひょーや
--/--:s-yogiri
--/--:じじぃ
--/--:ぺーやん
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感想・レビュー:14件














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