C3‐シーキューブ〈6〉 (電撃文庫)

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電撃
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C3‐シーキューブ〈6〉の感想・レビュー(299)

図書館で借りたんだけど、巻末のイラストを切り取ったヤツはだれだ! 呪うぞ!!

TUE
巻数が進むほどいんちょーさん可愛いと思うようになるのは気のせいだろうか・・・今までは凛としたイメージが強かったけれど、最近は春亮を前にして恥ずかしがることが多くなったような。

お友達だと思った?残念新たな敵勢力でした! 不自然なところは色々と感じられたけど、まさかここまで敵対だったとは。しかし勢力は変わるけど話の流れはいつものような・・・ 中身だと期末テスト!かとおもいきやあっさり終わっておもいっきり水着回でしたね いいんちょさんは頑張るなぁ・・・  それとこの巻のことではないけど、前の巻の挿絵訂正があったのはちょっと意外だったけどこういうのは嬉しいなぁ 割りとこういうの放置されている気がしてて。

ギャグっぽいけど、シリアスだった

こちらも再読。こう読んでみると彼女たちは多過ぎるくらいの修羅場をくぐりぬけていると気づく。休みないね全く。

それぞれの役割分担が出来上がってきたので連携なんかも読んでいてさらに楽しめるようになってきた感じがします。しかし、新しい勢力がまた登場したもののひとつの勢力を追ってるわけではないのでお話自体に進展がいまいちないのがちょっと残念かな・・とも。しかし、フィアの成長という意味ではしっかりと描かれているのでそっちの意味ではいい展開なのかもしれません。

話しはいつもの通りであるけど、今回はプール。アニメでは、サービス回になりそうです。話しがパターン化してきているので、新展開がほしいところです。

勉強会&プールイベント。ツインテールスク水のフィア&白スク水の黒絵かわいいよ。錐霞の活躍が足りない。

水着。

KEY
また新しい団体が出てきた巻 毎回出てくる新キャラが敵パターンが多いから今後味方になるキャラが出ても信じれないかもww

確かにⅣとⅥは紛らわしい

まあ今までと似たような展開とはいえ、やっぱり裏切り展開はいいね!! もっと絶望感あふれる感じになってくれたらなおよかったですけど。

なんかまた新しい集団が出てきた。しかしやってることがほとんど同じなので全く目新しさがないのが不思議。連中の目的がよく分からないのに戦って、免罪符機構を手に入れるという一連の流れをもう少しどうにかして欲しい。免罪符機構でフィアの道具が封印されるという設定もまだ何も生かされていないのでそちらもどうにかして欲しい。そろそろつらくなってきた

KBL
10

「けんさつこうさ」ってどうやって書くんだっけ?

このシリーズの表紙のパンチラ率はすごいなww 帯で隠せないし

飽きがくるのは宿命 敵がどいつもこいつも気違いすぎ

やや不満。好きなシリーズですが、今回はちょっと合いませんでした。敵の狂人演説に少しも心が動かされなかったので、「魅力のないキ○○イ」扱いになってしまったのがダメでした。主要メンバーの成長も「焼き直し」に感じられてしまって……

敵サイドがどいつもこいつも自分勝手すぎてなぁ。というか禍具関係の組織ってそんなんしかいないのかよ?と。あと親父はいつ登場するんだろ?その辺の事情も知らせず、自衛手段もない息子に禍具の管理人みたいなことさせてるのってどうなんだろ?

敵勢力がぼろぼろだから新たな敵が登場するのはありにしても、流石に…あんまり燃えない相手ですよね。拷問具としての彼女が人として愛される所が最終的な着地地点なら、今回は少しのんびりすぎた気がしないでもないです

★★★★★★★☆☆☆

新勢力は出てきたけど、そろそろフィアの成長物語にも飽きてきた。戦力のパワーバランスも気になってきたし、サービス展開もいいけどここらで物語動かして欲しいかも。

また新しい組織(団体)が登場.フィアが 「人らしくあるために」 何かを学んでいるだろうことはわかるけど,そろそろこの展開もお腹いっぱい……短編集らしい次巻をクッションにしてその後は物語が動くんだろうか?

2Pカラーは流石だな。委員長さんのやつちょい見えてていいの?

フィアが段々弱くなっていくのはしょうがないんだけど、いんちょーと黒絵を足してやっとトントンって全員弱くなってないかい?フィアとこのはで渡り合ってたのが嘘のよう。

今イラストを確認したらパンツ見えてる

なんというサービス回。やっぱり水着は映えますな

ん〜今回は

《未到の最強存在》を目指す新しい組織登場、はどうでも良くて、いんちょーさん可愛いよいんちょーさんの巻。 巻末のお詫びにやられたのは俺だけでは無いはず……!!

作者らしい「悪意」ある話だったけど、いまいち「悲劇」に繋がってないので空振りしてる感じ。

白穂がデレた!
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 03/14

今回ドリルはあったが鉈がなかったような。鮫の歯は一見さんでした。

INN
水着回。敵に好感が持てる感じの展開が良かった。

心機一転、鬱屈した空気感を晴らすべく今回はサービス回に徹するのかと思っていたが全くそんなことはなかった。まぁあらかた予想通りなのですけれど。今回のテーマは『弱さ』。『弱さ』の反証としての『強さ』がもたらすモノ、その裏表の解釈に大きく振り回されることになったシリーズ第六巻でした。新たな伏線も存分に展開されていつも通りの揺ぎ無い安定感を感じさせます。さて、挿絵のお詫びの件ですが実はこれとても気になっていたのですよね。けれどもう一度褐色乳が(脳内補完で)見られるとはむしろ僕にとってはサービスでした。

いつ止まるのかと毎回びくびく。お詫びがついたことは驚くしかない。(放置な本もあるし…)

もはや帯で隠れてない…。 隠れてないよ!

最近、春亮をプロデューサーとか呼びたくなってきているアイマス厨ですw フィアの健全な成長にはやはり目を見張るものがある。一巻当初の不安定さはどこにもなく、その確固とした目標にまい進する姿は、かつての彼女のように迷い思い詰め、心の牢獄の中にいる人に道を照らしだすまでになっている。眩しいぐらいだ。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 03/11

途中でまさかの展開…。壺の子みたくなるのかと思いきや、斜め上に予想を裏切られた。巻末の挿絵はそんなのあったんだーくらい。後で見直してみる。フィアのツインテスク水はSランク間違いない。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 03/11

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C3‐シーキューブ〈6〉の 評価:37 感想・レビュー:55
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