デュラララ!!×5 (電撃文庫)

デュラララ!!×5 (電撃文庫)
310ページ
3113登録
amazon.co.jp でデュラララ!!×5 (電撃文庫)の詳細を見る
読書メーターにつぶやく
share

デュラララ!!×5を追加

読んだ本に追加
読んでる本に追加
積読本に追加
読みたい本に追加

デュラララ!!×5の感想・レビュー(2659)

次巻が気になりすぎる(^q^)

最初にパラパラっと挿絵を見て、シズちゃんのスマイルに激しく動揺しました。しかし、読んで納得。

新羅のキャラが気になる~。後、次巻読もっ!
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/22

セルティさんの相方の惚気がいいなー。ほかは暗黒面丸出しの奴が多くて、ちょいと読みつかれる…
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/18

成田さんが引っ張り上手だと分かる巻。青葉くんの黒幕っぷりが凄い、何を考えて行動してるかが分からないから嫌な気がする。挿絵が全部良かった。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/14

臨也の悪党っぷりも健在ですが、それ以上に青葉の黒幕っぷりに驚きました。To羅丸リーダー千景は青葉に好いように利用されてる感がありますね。そしてこの黒幕2人に転がされ中学時代の正臣と同じ運命を辿っていきそうになっている帝人が心配です。緊迫感あふれる展開の中、唯一いつも通りな新羅の惚気に和みました(笑)「完全な悪ではないけど善人性のかけらもない、反吐が出る」という臨也に対する評価もうまい。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/14

面白かったです。でも登場人物多すぎて一度まとめて関係図みたいなの作りたいです。

改造スタンガンを押し付けられても「あ痛っ」で終わらせるシズちゃん凄いです・・。そして見事に臨也に嵌められても混乱してないのは、前にもおんなじようなことがあったってことなんだろうなぁと。シズちゃんの苦労が思いやられます。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 01/10

続き物ということで感想は6でまとめて書く予定だけど、引き際が上手というか続き物にも関わらず「一刻も早く続きを読まないと続きが気になって死ぬ」みたいな気分にはならなかったのがなんだか不思議な感覚だった。下手すると年単位で次の巻を待たされる可能性があることを考えるとこういう「次の巻が気になるけどストレスなく待てる」終わり方をしてくれるのは大変ありがたいなあ。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/09

再読。前半戦。この作品はやっぱり感想が難しい。読んで考えるより、楽しめるかどうか。と言ったところか。

方向として(あるいは臨也的に)ココに行きたかったのかと思われる一方、キャラ的にまだまだ無理があるのでは…という心配も。いや、巻き込まれ感演出ってのもありかもだし、臨也の手の内感も大事だけど、まだまだ新キャラ投入ザクザクで落ち着かないうちに終了て…!前半だからか?続くからか?…なんてモヤモヤ…はしなくてため息つきたくなるところが、るつぼ感失敗してんじゃ…と失礼ながらも心配に。とりあえず、見開き挿絵のシズちゃんたちの構図が作中に登場してないくせに、これだけババンと入れてくるのはズルいです!超期待したっつの!
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 12/28

静雄のウィンク、破壊力半端ねぇwwww そしてまさかの続きものか。6巻読まねば。

シズちゃんのほぼ真っ当な価値観が好きです。

イザヤすごいな
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 11/08

途中まで再読、多分。途中からは初読。面白いんだけど、登場人物が多くてあやふやになりながら読んだ。最初の頃から出てるメンバーの部分はすんなり頭に入ってくるけど、新キャラがメインの部分は文章が頭に入りにくくてあたふた。でも、楽しいので、続けて6巻へ向かいます。

シズちゃんをはじめ、大人たちが活躍していてうれしかった。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 11/07

今回のでいざやが動き始めました。そしてそれに連動するように動き始める大人たちにハラハラドキドキ

話が大きいんだか小さいんだかよくわからなくなってきた。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 11/03

帝人くんのターニングポイント。個人的に帝人の人生に大きく関わっていく臨也さんの構図が大好きなので満足でしたん。いつ足元掬われるか楽しみで!(あくしゅみ) そして勝手な妄想だけど成田スランプの予感。前編だからかもしれないけど成田が主張したい部分がものすごーく薄かった。その点では物足りないかなー。後編楽しみです。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 10/28

文体には賛否あるみたいだけど、私は読みやすい。6巻を経て帝人がどう変化するのか?それは、そのままダラーズの方向を示すものであるかも知れない。やっぱり「臨也なんか大嫌い」になるのかな。静ちゃんもピンチ。セルティは頑張ってる。そして杏里強いわ、うん。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 10/21

読了.積み本消化.流行ると冷めるのは悪い癖.成田良悟作品には登場人物やクロスオーバーが多すぎて疲れたというのもある.そしてこれは前編.後編を買ってないので消化不良.

平和な日常を送っていた帝人達。ある日、帝人は正臣から「暫くダラーズに関わるな」と忠告される。しかしその時点で彼らの日常は終わりを告げていたのであった…。【感想】前後編の前編だということで登場人物が怪しげな行動をたくさんしまくるんで謎のオンパレード。とにかく六巻を読むまでは何もわかんないで次巻が楽しみである。あと今回の挿絵は静ちゃんにしても杏里にしても確信犯だよね(笑)
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 10/02

電車の中で読んでいたので、例の静ちゃん天使の笑顔シーンは吹き出しそうになるのを堪えるのに苦労した。国民栄誉賞(笑)新羅変態すぎてもう逆に可愛い。高校生の臨也と新羅と静雄の3人組とかもはや反則だよ。登場人物も多いし時系列も複雑なのに、物語がスッと頭の中に入ってくる…作者さんはやっぱり凄い。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 10/01

帝人君が段々おかしくなっていく5巻。イザヤ君もどんどん嫌味ったらしい奴になっていく。同時に色々なキャラが出てきて人物を把握するのが難しくなっていくがまだこれくらいは「バッカーノ」で慣れてるから問題なし。あと、270ページの挿絵はフイタwww 人の怒りは限界を超えると笑顔しか出ないのかww
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 09/28

借読。「コレを読んだら寝よう」と思ってたらまさかの前後篇でギャフン(続きが気になりすぎたので結局続きも読んだ)。挿絵の静ちゃんがペコちゃん…!

今回読むのに時間かかったな…。登場人物が増えすぎて何が何やら。そして「続く」!?初めて物語を持ちこされた気がします。とりあえず、静ちゃんのウィンク☆がかわいすぎた件。それに尽きる。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 09/07

登場人物がどんどん増えていくのに混乱しないのはキャラが立っているからだろうし、時系列も飛ぶのにひとまずつながるところなど、アニメ的にではあるけれど、情景がきちんと浮かぶ。これはやはり筆力によるものだろうなと思う。今回は臨也の腹黒さが一段と際立って見えました。ここまで悪人である必要があるのか?と感じてしまうところが一番混乱するところかも。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 08/31

★★★☆☆ 帝人が困惑巻。張られ過ぎた感がある伏線と多すぎる登場人物がどうなるか気になる。わくわくが詰まった5巻でした。このあとどうなるにしてもうざったい彼が美味しいとこどりするんだろうな。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 08/29

更に登場人物が増え、帝人のまわりがより騒がしくかつ不穏になる巻。事件を起こすだけ起こして、回収は次の巻。帝人の選択で大きくこれから先の物語が変わりそうなので、次巻が気になる。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 08/28

あっちで何やかんや、こっちで何やかんや、外人さんも多数出演で頭の中てんやわんやでした。この状態をどうまとめるのか、続きが気になります。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 08/24

話が大きくなりすぎていて、正直ついていけない。というかどこに向かっているのかわからない。新キャラ登場の際の、敵に大して異常な力を見せつける、というテンプレはどうにかならんのだろうか。読むのが辛くなってきた。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 08/18

ライトノベル。エンジンのかかりが遅いな、と思ったら上下巻でしたか。とはいえ、流石にワクワクさせられる展開でした。やはりこの人は餌の撒き方が上手いなあ。この後作者自身が『ダラーズ』という概念をどう扱っていくのか楽しみです。6巻もすぐに読もう。

yui
この個性の強すぎるキャラにいつもやられます

またたくさんキャラクターが出てきましたね!前後篇なんですね。

(相)

yuu
6巻が楽しみになる終わり方で、面白さというよりワクワクの方が上かな5巻は…(≧ω≦)
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 07/27

評価:★★★☆ 静雄とか臨也の様子がだんだん気になってきたなあ。6巻に続く、と言ったところか。

ロジックの組み立ての上手さは流石。キャラクターの狂いっぷりや不自然さがやっぱり西尾維新を思い出すなぁ。愛情の描き方がとっても男性的で共感しにくく、「愛の物語」と銘打たれると戸惑う。愛と狂気は紙一重ってことですか。そうですか。

帝人はどんな選択をするのか?静雄のこれからは?等々気になるところずくし。6巻買ってこよ。

あれ、思ったより事態は進展してないですねー。今までの巻で言うところの伏線張りだけでしょうか。 日常が壊れる、あるいは変わる?瞬間というのは主観では分からない物ですよね。

もっと見る
デュラララ!!×5の 評価:29 感想・レビュー:387
ログイン新規登録