とある魔術の禁書目録(インデックス)SS〈2〉 (電撃文庫)
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とある魔術の禁書目録の感想・レビュー(1257)
凄い久々の禁書目録。刊行順に読むと次がこれだったので。もう、禁書オールスター!キャラ達を思い出す意味でも、久しぶりに読むのがSSで良かった様な気もします。この巻から登場するキャラもいて、新鮮この上なかったです!削板軍覇良いキャラしてるw能力もそこまで凄いのねwこれから注目されそうだなあ。上条、御坂親子が仲良くなってるんですが・・・?wこれはもう、息子娘が結婚してもすんなり通るんじゃないですか・・・?wまあイギリス政教と、上条さんの出番が少なかったかな?あと全体的にテンション高いwさーあ本編に戻りましょう!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 12/13
17の前に発刊してるようだったので前回の反省を踏まえて先に読んでみた。10頁もない超短編ばっかりで読みやすいといえば読みやすい。ちょい役だったけど久々登場の黒子にによによ。次の巻で原石について迫ったりするのだろうか。
登場人物が多いwwwこんがらがるかと思ったけど、小さな話がちょこちょことあるので思ったより読みやすかったかな。御坂父かっこいい・・・w
謎が多すぎてこんがらがる……物語のスケールの大きさを感じた。
人多っ!細かい話がぽんぽんつながっていく感覚は好みでした。最終的に全部が生かされたかっていうとまあ、なんだけれど。逆に今後の伏線が増えた感じなのかな。
コメディ9割、シリアス1割という感じの巻。とあるシリーズのコメディはノリが古い上につまらないのでこの巻はきつかった。リドヴィアってこんなキャラだったっけ?評価2
SS1と違って、この本は他の巻と分離されているので、18巻くらいまでならこの本なしでもいけると思う。俺は19巻まで読んでしまったので、約1点心当たりのある箇所があった。内容についてはネタバレになるので書かない。削板軍覇のますらおソウルは気に入った。
個人的にはオルソラも姫神も出てこなかったのでちょっt・・・結構残念だった。 しっかし、さりげなく新たな伏線張ってあるけど、どんだけ風呂敷広げる気なんだろうねぇ。
いろんなキャラのいろんな話が流れるように駆け抜けてった薄い短編集。ページは薄いけど中身はぎっしり。初登場のダンディ御坂さんがどこまでもツボったのでもう満足。とにかく吹き出しっぱなしの一冊だったなぁ。これは刊行順に読んでおいてよかった・・・かも?
★★★:SS読んでないケドま、いっかー! と読んじゃった一冊。全然問題無かったです。しっかりかっちり楽しみました。超短編の連鎖で(なんと22章。『時空のクロスロード』なみです。)かなり読みやすかったです。そのくせ本編への伏線バッチリ、話もぎっしり。いつも以上に気軽に楽しめました。そして、やっぱり浜面、こっちで登場してましたね。絹旗最愛まで出てきてたのが以外でしたね。脇役ばかり大騒ぎの楽しい一冊でした。現在のとあるキャラクターランキング。1位 浜面仕上; 2位 一方通行(アクセラレータ); 3位 五和
人多!ギャグテイスト多めながら最終的には重い線に持っていく的な。片っぱしからキャラが濃い…。初春存外にすごい子だった、いや、その片鱗はあったけど。親父Sとかバカとかいい味だしてる。露出狂だけは存在意義がわからんかった。
本編との絡みも深いし、各作品も面白い、傑作短編集! 御坂パパ、オッレルス、ナンバーセブンが特にイイ味だしてる(^。^)
何かホントの短編集って感じだった。いろいろと謎な人が出てきたが特に謎な人が学園都市第七位と御坂旅掛。原石を探している人と原石そのもの。今になって出てきたということはやっぱり天然物の能力者って重要なのかな。そしてさらに謎な人として魔神に聖人のコンビ。まだつよさははっきりわからないが圧倒的な聖人異常の能力ってどんな感じなんだろう。本当に最近の巻は面白いので次にも期待。
鎌池さんってどこまで発想力あるんだろう。もう、なんかえらい事なってきてますやん。完全にサイドストーリーで。あと、お色気の術は男性なら回避不可
色んなやつらが登場して賑やかな一冊。ミサカ父はいいキャラしてるね~。今後も重要な局面で影から影響与えそう。次も楽しみ。すごいパーンチうけるwww
SS2はシリアスっつーか核心めいたことを仄めかすような話で、ああシリアスっちゃあシリアスだったわけなんだけど。ていうかなんか芹亜好きなんだけど。雲川先輩みたいな人がいるなんておい初めて当麻に嫉妬したぞ。閑話休題。とにかく勢いがいい。削板軍覇の勢いがいい!やっとこさ御出でなすったナンバーセブンは熱かった。そういやこれも刊行順的にはもっと前に読んでもよかったわけだけれども、なんとなく新約ではこんなことを扱ってくれんのかなーなんて期待が持てたから別にいいのだ。もしかして消費されたキャラみんな『原石』ってオチ?
表紙みんな誰だよ! そうツッコミたくなるような第一印象の表紙だった。外伝的なだけあって、地の文もだいぶ肩の力を抜いて書かれているような感じで気軽に読めた。それでいて『原石』という能力者についての新しい設定が出てきたのが、世界観をまた広げている。忍者まで登場してきて何でもありの世界だなあと感嘆。新登場の中だと、御坂パパのダンディさが格好良い。「世界に足りないものはなーんだ?」という問いかけが面白い
本編で死んでから、浜面仕上の成り上がりに引っ張られるように駒場さんキャラ立ってきたな。当時は惜しい人とは思わなかったけど、惜しい人を亡くしたもんだ。
ショートショートストーリーの連続で読み始めは度々止まってしまってきつかったけど、後半繋がりとテーマが出てきてやっと盛り上がる。どのキャラが新キャラでどのキャラが既存キャラかごちゃごちゃになったw
コミカルな話が多いので気楽に読み進めていくことができる。一部のキャラや原石の話は後の伏線か。上条さんがいなくてもとあるの世界は十分魅力的。
実質の中身が220ページという中に22章もぶち込むとは、、、。前回のSSとは異なり、本編の流れには関連無いような話でしたが重要そうな単語はちらほらと。
とある魔術の禁書目録の
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感想・レビュー:150件














































