よつばと! 8 (電撃コミックス)
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よつばと! 8巻の感想・レビュー(1981)
お祭りでのとーちゃんの、かつてないほどの躍動感溢れる動きと、それをチョップで倒すジャンボに笑った。子どもが無邪気に反応を返すのは、見ていて微笑ましい。(´∇`)
お祭りに台風に文化祭に美味しいものと、秋も大満喫のよつばちゃん。私も昔、台風の風で飛んでみようとした一人なので気持ち分かるなぁ。どんぐりが宝石のように見えて、大量に拾ったことも。印象的だったのは、やっぱりお祭りのお話。とーちゃんやジャンボさんの動きに笑いつつも、なんだかんだと町内の行事に進んで参加して、人とのつながりを大事にしているのが素敵。年下の子に道のルールを教えたり、よつばちゃんも最初の頃に比べたら、ずいぶん社会性がついてきましたね。
幼稚園児みたいなときはよつばみたいにケーキと言えばショートケーキでパウンドケーキはケーキじゃない気がしてた。
台風の強風に飛ばされていくよつばちゃんには吹きました。いない時点で、絶対やるなと思ってたから余計に。祭りの話では、子供のころ、祭りで見る鬼って泣くほど怖かったよなって思い出しました。
ケーキのがっかりは分かるなぁ。あさぎが言うように文化祭って自己満足だもんな。地域の祭は今まで出てきた大人が参加していて、みんなが温かくて素敵だなって思いました。
「おかえれー!」ツボったwお菓子をもらったときのよつばがかわいい^^台風になるとテンション上がるよね。外出たくなるよね。わかる、わかる。
再読。台風の中外出るのちょっと楽しいよね。。わかるよ、うん。どんぐり広い楽しいよねー!懐かしい。後日虫が出てきてパニくる(汗)
ああ、ええ話や。ってか、最近、感想が、こればっかりだ。しかし、秋に入って、隣人との日常がなくなって、イベントごとばかりだなあ……って、えっ!? 秋!! いつの間に、夏が終わっていたのだろうか。気がつかなかった。
今回はよつばちゃんがお祭りにお菓子のために頑張っている話があるのですが、その姿がとても愛らしく、お菓子を貰った時の喜んだ顔につい顔がほころんでしましました^^
11→9→8という変則的な順で読んでますが、これはこれでだんだん謎が解けていくような感じで楽しく読める。お菓子はこの流れだったか。これからまた借りた分読むのだ。うふふ。
よつばっていい子ではないんよな。悪いことしたら嘘ついちゃうし、おかしのためにみこし頑張るし食い意地張ってるし、そんで元気な子で。それは当たり前のことで。やから和むんよなぁ。「あさぎはブス!」笑いました(笑)
ワングーでGET☆ファミレス内でのあべこべは勘弁(>_<)でも可愛い!どんぐり拾いは憧れる台風とこはよつばととーちゃんの気持ちよくわかる(#^.^#)危ないけど。
昔の思い出をいろいろ思い出させてくれる話が多い。どんぐり集めはよくしたなぁ。あと、文化祭の話では小さい頃に何かのイベントで地元の高校に行ったことを思い出した。当時は高校生ってとんでもなく大人な感じがして、自分が高校生になる日なんて想像もできなかったな。
この表紙を見たら、「よーいやさー!」が浮かんだと思いきや「勝手にかけ声変えないでくれるかな」で思い出し笑い。何だか、全巻からよつばの子供らしさが、よりらしくなったように感じる。
玄関先でガチャガチャと音がして、「あ! とーちゃんかえってきた!」と玄関へかけて行ったよつば。そこにとーちゃんではなく、ヤンダの姿をみとめて「おかえれーーー!」。ハハハー。名リアクション!!!
4~8巻までいっきに読みました。相変わらずおもしろい。お父さん、ジャンボの後輩のやんだとよつばの絡みが最高。やんだはいい大人なのに、なんだかんだいってよつばに張り合っている子供。社会で働いている大人が、こうやって子供に戻る姿をみるとなんかジーンとくる。よつばとの世界の人たちはみんないい人だね、やさしい。しかし、いつまでもその調子で進んだら、読者は飽きないのだろうか?そろそろお父さんや美少女ではない彼女が、よつばを叱ってもいいのではないか?それは、読者のためでありよつばのためであると思う。続きが楽しみ。
風香の文化祭にいったり、台風の中に飛び出したり、お祭り行ったりする巻。言動が予想外で、かわいい。どんぐりひろい、楽しそうだった。
再読。パウンドケーキはパンか、そうか。
風香の学校ってすっごいつまんなそうだなー。おまつりとかどんぐりひろいとかもすげーつまんないよなー。あー!あべこべなー。あべこべごっこなー!あさぎはブス。※あべこべです。
秋到来! 隠れんぼなのに、「逃げも隠れもしない」ジャンボは漢だなぁ。よつばと! 独特の間合いが好き。脱力系。
うんうん、こどもにとってはパウンドケーキは確かにケーキじゃないよなあ…しかも試作品はちゃんと生クリームもいちごも乗ってたしね…最後のよつばのつっこみが鋭い~!(笑)季節は確実に巡ってるんですよねえ…と~ちゃんいつまでぱんつ一丁なんでしょか?
この巻の季節は秋ですかね。 雨が降ったり台風がきたり文化祭があったり、祭りがあったりと日々の生活巻がひしひしと伝わってきます。 自分の幼かった時と比べるとやっぱり神輿や祭りではテンションが上がってしまいますね。 もしあんなでかい天狗に話しかけられたら泣いちゃいますよ。どうも子供のときはああいうものは恐いですよね。今も・・・ 自分の方の祭りが待ちで欲しくなりました。
9巻まで読んだが、この巻が一番笑った。何って、そりゃ台風のマキでしょう。お父さん、もう一回びしょぬれですよ。あと、そのすぐあとのネタ、ジャンボがよつばの絵ですっかり誤解をしたり二人羽織であさぎに会ったりするマキ。(あとは1巻のトイレの窓のネタね。)
再読。台風の回がいいなー!とーちゃん開き直ったところがいいwそしてかーちゃんに怒られたのがいいw最後に傘で飛んでくのがいいww 本気でどんぐり拾いする二人もいいなー。子供の頃は確かにほうせきだった。
あぁ、もう子供苦手だけど、よつばみたいに素直で可愛い子供はいいなっ!!とーちゃんの育て方が良いのだろう。こういう子供ならいくらでも遊んでいたい!!
よつばと! 8巻の
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感想・レビュー:282件















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