とある科学の超電磁砲 2―とある魔術の禁書目録外伝 (電撃コミックス)
とある科学の超電磁砲 2―とある魔術の禁書目録外伝を読んだ人はこんな本も読んでいます
とある科学の超電磁砲 2―とある魔術の禁書目録外伝を追加
とある科学の超電磁砲 2―とある魔術の禁書目録外伝の感想・レビュー(1049)
カバー裏4コマの木山先生がいい味出してるw憎めない敵が出てるうちはまだ救いのある物語な気がする。テレスティーナさんはもう外道だったからなー…
閉じた青春自体をミステリーのプロットに落とし、開くことで青春自体をミステリーにするという意味での、青春ミステリーとして大傑作。佐天さんと初春の友情は気持ちいいし、能力と自己肯定という問題を扱い、解答を出す辺りも爽やか。そして、学園都市自体がまさにそうしたミステリーな闇を秘めた存在として扱われドキドキさせる。木山先生のキャラクターも抜群で、多才能力の使い方がものすごくカッコいい。本当に素晴らしい完成度の漫画だ
木山先生エロ過ぎです。これからもよろしくお願いします(え?)。そんな木山先生がなんとまぁ…な事態に。学園都市の存在自体がきな臭い感じで、「魔術」読んでるときはたいして気にしてなかったけど、やっぱり頭の中をいじる超能力研究って怪し過ぎるよな…。これは先が気になる。寄稿イラストの姫神さん可愛いです。早く、巫女姿での活躍が見たい。
黒子がいい感じに活躍していて、カッコよかった!! 木山の天然っぷりもなかなか笑える!! キャラがまんべんなく活躍してる所も、この漫画の魅力の1つ!!
評価:★★★☆ 今読んでみると、アニメと時系列が結構異なっていることがわかる。この巻でレベルアッパー編に入るが、やはり佐天さんと木山先生が魅力的。
ヘブンキャンセラーの御坂への脳波のネットワークに関する質問は妹達なら示されている弱点を克服できることが暗に示されていて、にくいなあ、と思ったり。カバー裏には笑ったw
黒子と居るときの狙ってない御坂が凄く可愛い。
佐天さんを攻めずに一括した初春に、2人の絆を感じました。
カバー裏の木山日記が可愛いw
【幻想御手(レベルアッパー)編:中編】。あぁ…上条さんはインデックスと出会った直後か。にしても、黒子格好良いなぁ。やっぱり個人的に、どっちかというと真面目な黒子が好きだな、自分。禁書の8巻みたいな。そして、左天さんはね……。何というか、禁書のほうで、ある設定が出てからは、LEVELに関しては複雑な気分です。………まぁ何にしろ、四人組がそれぞれ格好良い巻でした。
**初春ちゃんの頭の飾りが気になりだした第二巻。木山と美琴のバトルシーン素敵だった。戦うおにゃのこはよいものです^q^
レベルアッパー編。改めて見ると、この編って美琴以外のみんな苦しんでるんだねぇ。特に佐天さんのところは切なくなります。……後、木山先生がチャーミングだw
カバー裏の木山日記ににやり。 そうですよねー、頭の花気になりますよねー。先生だけじゃないです。/「こんな時くらい「お姉様」に頼んなさい」にはやられた。/アンチスキルは教員なのか。
とある科学の超電磁砲 2―とある魔術の禁書目録外伝の
%
感想・レビュー:92件















ナイス!


































