別冊 図書館戦争〈1〉
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別冊 図書館戦争〈1〉 コミュニティ有川 浩 コミュニティ
02月09日 19:34 ・・・ 有川浩さんの作品の登場人物で一番好きなのは? (62) (DARKGREEN)
02月09日 19:31 ・・・ 有川浩さんの作品の中で一番好きなのは? (29) (ゆず♪)
読書したみんなとコメント・感想(1614)
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02/08:兄ィ 読後コメントとしては一言「ごちそうさまでした」。木島ジンのように差別は単語ではなく意識の問題。など大事なことが書かれているのに、ラブコメ部分が多すぎて読んで欲しい世代に勧めにくいのが残念。
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★★ コメントする(0)02/05:ひま 悶絶死…と思いつつ、二度読みしたり。通勤電車で読んでるときは、なぜか隠し気味に読みました。(にやつく顔隠し?)そんな中、木島ジンの話は興味深い。有川さんの倫理観好きかも。
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★★★★★★ コメントする(0)01/28:ジョリーナⅣ世 教室で授業中に読み、…たいへん苦しい思いをしました。甘すぎだろーーーー!!砂糖吐キマスよっ!!にやにやを通り越して、とんでもない破壊力∑ こ、これが別冊の威力かっ……(タヒ
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)01/20:うい 本編の最後で「篤さん」と呼ぶところまで。有川さんはあとがきで色々書いてますが、もっと胸張って良いと思いますよ! 柴崎と手塚も進展するといいな。郁も意外と勘がいい?(笑)
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★★★ コメントする(0)01/20:更夜 甘い。とにかく甘い!(笑)砂糖にシロップかけて食べたようなベタ甘でした(・∀・)主人公カップルはもちろん好きですが、私はやっぱり柴崎と手塚の行方が一番気になりますww
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★★★ コメントする(0)01/18:朱華 桃色な一冊でした(笑)本編は少年漫画のノリだっただけに少女漫画のノリで甘い感じになっていました。また、現実的にありえそうな事件が間にあり甘いだけではなく、考えさせられる一面もありました。まあ、甘さとの比率が8:2ぐらいなので桃色な一冊には間違いありません(笑)
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★★★★ コメントする(0)01/16:三島由羅 郁が可愛いし、教官は何だか凄い優しい人になっているし、笑えるしでもぉ、楽しめました!!柴原と手塚の間も何かすんごく気になる。甘くて、ちょうど砂糖菓子を食べているような感じでしたが、充分満足してます。恋愛要素を織り交ぜながらも、図書隊のことも書かれてあって、違和感がないです。恋したいって思いましたね。
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★★★★ コメントする(0)01/15:りゃま 一気に読んでしまった。堂上ってこんなに甘い人だっけ?(笑)だけど仕事の時はきっちりかっこよくて、そんな堂上教官が大好きです。純粋培養乙女がほんとにかわいくて、終始胸キュンしまくりでした。恋っていいね。二人にはしあわせになってもらいたい。手塚と柴崎もがんばれ。
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★★★★★★ コメントする(0)01/12:澄礼 甘ーい!!激甘でした!堂上と郁のお付き合い、読んでてカユくなります(笑)純粋培養茨城県産の思考回路は、なんだか昔の自分を見てるみたいで!こんな時を通ってきたなーって恥ずかしい気持ちにw少女漫画に引けを取らない糖度ですが、読んでるこっちが恥ずかしくなる点では上回りますよ確実に!お付き合いの過程もなんかリアル!キスで終わりじゃないですよね、えぇソウデスヨネ、その先を躊躇する葛藤とか読んでて恥ずかしいんですよとにかく!!私としては柴崎&手塚にどうにかなって欲しいんですけどねー、どうでしょうかね?
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★★★★★★★★ コメントする(0)01/11:ゆらりん 皆さんのコメントから覚悟して読んだけど、げ・き・あ・までした/// このシリーズは人前では読めない。人の恋愛のドキドキで、自分が元気になるのは変なのかもしれないけど、なんかこう浮上するのは、あ、あれか激甘の糖分で血糖値があがるからか。甘さにかすんだ感もあるけど、利用者側の図書館安全神話、差別用語と差別意識、虐待された子の精一杯の抵抗と、虐待してしまう母親の人目を抑止力にしているエピソードなど、うーむとなる所もあって、よかった。
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★★★★★★ コメントする(2)01/09:旗本退屈苺 面白いし、好きなんだけど、あのブラブラ連呼するのはなんとかしてほしかった。他の書き方があるだろうに。無粋すぎる。女性週刊誌読んでる気分になります。激しく萎えます。ねーよwとつっこみ入れながら読んでしまいました。
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★★ コメントする(0)01/09:ちゃ〜こ 図書館戦争読まずして、いきなりの別冊でしたが楽しく読めました。甘いですね~最後の回、意固地な郁に共感+堂上さんの指輪発言にびっくり、指輪の下見だと言って引っ張っていく堂上さんが素敵です。
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★★★ コメントする(0)01/08:らすかるるる 日常の小規模な事件の合間に、郁ちゃんと堂上教官の行動やセリフに、笑い所や甘さたっぷりで、ご馳走様です。柴崎の「26歳純粋培養乙女・茨城県産」のセリフには、爆笑しました。郁ちゃんが「堂上教官」から「篤さん」と呼び名が変わるまでの二人のベタ甘が、読んでで恥ずかしくなりましたが、楽しかったです。読み終わり、何気なく裏表紙のイラストを見ると、堂上教官の肩に湿布が!再び笑えた。
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★★★★★★★★ コメントする(0)01/08:taa これは公衆の面前で読むのは危険です!も~顔がニヤニヤ。堂上は本当に郁が好きなのね~。しかし郁が飛び蹴り加えたくらいだから5歳も離れてると思わなかったよ!毬江ちゃんが出てくるまでは柴崎と小牧がくっつくと考えてたな~と思いだした。
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★★★★★★★★ コメントする(0)01/05:桐紫 甘甘なラブコメに急に飢えて再読。この本選んで正解だったわ〜(笑) 堂上の愛がくすぐったいほど伝わってくる。そしてなんといっても笑える場面がたくさん!本編よりコメディー重視だよね。もうこれは人前では読めないな。
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★★★★★ コメントする(0)01/02:ぐっち 冬休みに手塚目線で再読中。この巻で好きなシーンはチロルチョコですかね。「勝手に売りさばくのは主義に反する。」だって、かわいすぎ!本筋のほうは、本編ラストで衝撃の呼称変更(姓でも等級でもなく、下の名前呼び捨て~!)に至るまでの話。甘すぎるよー。
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★★★★★★★ コメントする(0)12/30:かなこ どこまでもいちゃいちゃな堂上・郁。なんだかもう好きにやっちゃって!(笑) …でも、少しだけ覗かせてねという感じでした。甘いけど、大好きです!以前までの堂上の厳しさがあってこそ映えるお話しでした。
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★★★★★★★★ コメントする(1)12/27:わか にゃ〜っ!もう何もかも甘くて何もかも好きすぎて感想が書けない><堂上男前!郁カワイイ!返り血あびてもお酒飲んでもカワイイ。そしてスキンケアはエロい…/甘甘もだんだん段階を踏んでいくのがね〜もう忘れてたピュアを思い出してキュンキュンしたよ/でもそんな甘い中に甘いだけじゃない障害やリストラや児童虐待なんてシビアな問題が誠実に扱われてててさすが有川さんでした。
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★★★★ コメントする(0)12/24:天然水 覚悟してましたが 胸焼けするほど甘い!堂上の激甘殺し文句のオンパレードに腰砕けです・・・。耳元で囁かれたい!!メールも欲しい!!ニヤニヤで読みました。
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★★★★ コメントする(0)12/16:瑞希 再読。本編以上のベタ甘ぶりに初読の時はジタバタしたもんですが、2回目はわりと大丈夫でした(笑)何か花ゆめ版の漫画読んだからかベタ甘にも耐性ついたのかも〜。しかし相手が純粋培養乙女・茨城県産(by.柴崎)なだけに堂上教官もホント、苦労しますね・・(笑)
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★★★★★ コメントする(0)12/15:ノッサ 図書館戦争シリーズはベタ甘だと今でも思っていましたが、別冊の方が激ベタ甘だと思います…!!郁の乙女っぷりに、こっちが恥ずかしくなってしまうくらいのベタ甘でした。この本を彼氏が読んだら、彼女の心お見通し。それくらい、女性(郁)視点の物語。
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★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/14:かず ★★★★★別冊とはいえ、本編を読んでいるならば必読です。本編の図書館・メディア規制云々よりも人間関係の方が面白かったという方なら自分と同じく★×5は固いでしょう。
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★★★★ コメントする(0)12/07:ちゅろリアン 今回はスピンオフっていうことで、良化委員会との衝突も少なく、郁と堂上のラブがメイン。年齢的には大人な2人なのに、中高生のようなハズかしさ、照れがたっぷりの恋愛模様にこちらまで照れてしまう。というかたまに2人のやりとりにイライラし、柴崎バリにもっと素直になれー!!と叫びたくなってしまう。でもそんな関係がうらやましかったりする。もっと見ていたいです。ということでⅡへ・・・
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★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)12/07:ゆか 想像してた以上の甘さに、にやけが止まらなかった。今まで読んだどんな本や漫画よりも甘い。砂糖10キロぐらい一気食いしたような気分。堂上のデレと郁の乙女っぷりが半端ない。そこがいい!ベタ甘万歳!
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★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/29:モエ ※注:本書を読む際には、周囲に人がいないことを十分確認してからお読み下さい。変態だと思われる恐れがあります。 にやにやが止まらん!『革命』のラスト、郁はいかにして「堂上教官」から「篤さん」となりしや?その経緯が、アンな事からコンな事まで、微に入り細を穿って書かれています。もうね、乙女回路フルスロットルの郁は言わずもがな、デレに回った堂上の破壊力ったらジェノサイド級だぜ!?とまれ、本編も終わって、ただのバカップル(死語)と成り下がった二人をご堪能あれ!
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★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/29:almeida 甘~~い!!もう、堂上教官たら!今までどれだけ我慢してたんでしょ、このムッツリ○○○!あまりの甘甘ぶりにもうノックダウンです。玄田隊長に首もげそうなほどわしわしなでられたい。
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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/22:ryouko あま~い!!教官と郁ちゃんの恋も素敵だけれど、柴崎と手塚の関係が素敵ですね!この二人もハッピーになればいいのに!恋するって、こんなにドキドキしてたのか~!と再確認した次第です!!
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★★★★★★★ コメントする(0)11/22:月守青蓮 あはははははは!笑いが止まらない場面がいくつもあって、外で読むことを禁止にしたほどです。いやあ、ラブラブですな~郁と堂上。それにしても手塚と柴崎はどうなるんだろうか・・・
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★★★★★★★★ コメントする(0)11/21:kero 何回目か忘れたけど、再読。このシリーズは登場人物の話し言葉が、日常にはないくらいのきちんとした、きれいな言葉なのがお気に入り。もしかしてこの本も、違反語を使用しないで書いてるのかな?この本で出てくる違反語というのはテレビの放送禁止用語が元になっているんだね。今世間が、この本に近づいてきてるよね。そういうことにも興味を持つきっかけになったシリーズでした。
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/16:らぴ 『図書館革命』のエピローグでの郁の「篤さん」呼びに「ぎゃー!」とか叫んでいたわたしなので、そこに行くまでのプロセスが読めるというこの別冊は絶対に電車の中では読むまい! と決意し、毎日一編ずつ寝る前に読んだ。結果、布団の上で転げ回るハメに(笑)。堂上からの短い携帯メールに転げ回り、初めてのお泊まりでのセリフに転げ回り。それにしても、あのプロポーズはいいなあ〜。
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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)11/15:み~くま なぜ「別冊」なのか、Ⅰを読み終わって思わず納得!良化法との激しい攻防を中心に描かれていた本編とは異なり、純粋培養の純情娘である郁が「女性として」成長していく姿を綴った物語。内容は、読んでいるだけでも赤面してしまいそうな甘~いセリフのオンパレードなんですけど・・・でも、なぜかとても微笑ましく感じてしまったのは私だけでしょうか。遠い昔、初めて恋を成就させた時のトキメキ・・・恋をした経験のある女性なら思わず頷きながら読んでしまう場面も多いと思います。Ⅱではどんな成長を見せてくれるのか・・・とても楽しみです♪
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★★★★★★ コメントする(0)11/14:篠崎れみ もう何回読んでも良すぎますね。そこに至るまでの苦悩の日々を知っているだけに、「んみょほほ」とか変な言葉を吐き出しながらも幸せ〜な気持ちで読めちゃいます。
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★★★★ コメントする(0)11/06:karupinpin 図書館戦争の続編かと思っていたけど、この前に3巻ありました。それを知らずに読んだので堂上教官と笠原が付き合っていたのでビックリ!でも恋愛物(恋愛物、私あまり読んでいない)なのに、すっかりはまってしまいました。
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★★★★★ コメントする(0)10/30:あずき ワインなんて到底無理なハナシで、食前酒とかついてくるコース料理に興味はあるものの、きっとよっぽどのイベントでない限り手は出せません。つまりは、『下戸は甘いもの好き』ということで、下戸なボクは珈琲と煙草のおともに別冊図書館戦争Ⅰで決まりでした。今まで読んだ有川浩の作品の中で、一番甘いデザートと感じた下戸の人はボクだけでは無いはずw
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★★★★★★ コメントする(0)10/29:石崎 甘い!読書中顔がにやけて仕方なかった…同上優しいなぁо前の怒ってる同上も好きだったけどо小牧さんはよく2人を暖かく見守っていられるよ…柴崎と手塚の小さな掛け合いがよかった!素直じゃない柴崎はかわいい
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★★★★★★★★ コメントする(0)10/25:nekoja 二人のラブコメ部分は同人の二次創作か?!と思わず突っ込みを入れたくなるほどの甘々仕様。砂糖を固めたようで歯浮きまくり。みんな甘いもの好きなのね。とはいえ、二人のラブコメに絡んでいるそれぞれの図書館内のエピソードは対照的にブラックコーヒーのようなビターテイスト(私はこっちの部分の方が興味深かった)。
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★★★★★★★★★ コメントする(0)10/21:tiac ちょっと読むだけのつもりが途中でやめられなくなり、夜更かしして一気読みしてしまった・・・堂上と郁のやり取りにはニヤニヤが止まりませんでした。「革命」の最後で一気にすっ飛ばして、えー名前で呼び合ってるわよこの2人!と驚いたのですが、そこに至るまでの亀の歩みがここで描かれていたのが良かったです。それから薬物中毒者の事件、自分も図書館で犯罪が起こるわけがないと信じてしまっている危機意識の低い利用者であったことを思い、ぞくりとしました。
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★★★★★★★★★★★★★★ コメントする(0)10/17:さあたん 図書館革命のラストがいきなり何年後かの設定で終っていたので、そこにたどり着くまでの堂上と郁の間にあった出来事が気になってたんで、この別冊で甘~い2人が読めてとってもうれしかった♪この本を読んでるときに何度か爆笑してた私に旦那が「そんなにおもしろいのか?」と読んでいる本を覗き込んでくるほど!!「うん、おもしろい」と言いながら、内容が甘すぎるから覗き込まれたくなくて・・・本を伏せたりなんかして(笑)何回でも読みたくなっちゃうかも(^_-)
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★★★★★★★★ コメントする(0)10/16:仮名 非常に甘い、けどそれだけでもなくて、図書館で起きた事件たちもなかなか読みがいがある。差別用語のくだりとか面白かった。もちろん糖分がメインだけども。でもどれだけ甘くしてもエロくはならないんだな。事件のはさみ方がうまいからかな。
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★★★★★★★★★★ コメントする(0)10/16:dritoshi 有川作品は糖分摂取が目的で読んでいるんだけど、これは最も糖度が高い作品のひとつだったので、しっかり血糖値あがった。横隔膜の下のあたりがきゅーんとするのとか、ひさしぶりすぎ。p241で小牧が「チャンネル閉じられほうが男はつらい、そのぐらいなら甘えろ」という趣旨の発言をするが、頭を縦に振りすぎてもげるかとおもった、なぜわかってる、有川さん!
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★★★★★★★★★★★★ コメントする(1)10/11:くまごろー アニメに興味ないけど、イヤこれ読まなきゃ問題アリアリでしょ有川さん!うまくいっちゃったカップルのベタベタなんてちーっとも興味ないんだけど、一気に読んでしまいましたよ。そしてどんどん堂上のイメージがかけ離れていく……。裏表紙にしっかり指輪が描かれているのがよかったです。ってなんだこの〆。
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