別冊 図書館戦争〈1〉
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別冊 図書館戦争〈1〉の感想・レビュー(5142)
電車で読むのは危険!!と思いながらも、ニヤニヤと読まずにはいられなかった(*´>ω<`*)
郁の事を分かりきってる堂上教官♪素敵〜マヂ萌え(笑)
予想以上に糖度が高かった(*´I`*)見てる方が恥ずかしいくなる(笑)堂上夫妻ほんとに最高!!手塚と柴崎も付き合えばいいになぁ
シリーズの番外編ということでひたすらラブコメ!な感じで清々しいくらい甘かったです笑。シリーズは表現の自由に主眼がおかれていたけどこっちでは図書館の身近な問題がテーマになっていてある意味で親しみやすく考えさせられる話でした。とりあえず堂上夫妻お幸せに!
タイトル通りの別冊という感じ。これといった目玉はないけど、おもしろかった。それぞれの登場人物(特に郁と堂上)の内面的な描写が細かくて、感情移入しやすい。にしても、結構激しい表現が多くて、薦めるなら高校生以上にしようかなって思った。「肉食獣か!ムツゴロウさんか!」 はウケたw
にやにや&悶絶!これは人前じゃ読めないなぁ…w 甘~いなかにもいろんなお話があって楽しかった。ブラッディ笠原とかブラッディ笠原とか…(笑)
ベタ甘ラブラブストーリー。戦闘ものは少なくホントに別冊です。読んでてニマニマしちゃいます。堂上前での郁がかなりかわいい。超一気読み。
噂には聞いてましたがこっちが恥ずかしくなるぐらい甘いお話でした。でも本編の方はあっさりしてたし、告白してすぐ結婚の流れだったのでこの別冊でその間の流れがわかって満足しました!堂上教官素敵です。
やっぱり読んでしまいましたね、図書館シリーズ。まるで高校生のようで、こっちが赤面ですわ。仕事中に何気に公私混同しているあたり、初恋をみているようです。笑。それでも図書館で起きる事件については考えさせられる。事件があってこそ問題提起があってこその図書館シリーズ。それがあるからこそ読み甲斐がある。雄大くん大きくなれよ。
別冊・ふむ別冊にそんな意味があったのか納得。甘々注意報発令!!苦手な人は読まないこと、もしくは覚悟して読む事!!笠原郁伝説、返り血笑顔のアマゾネスwいやさすがにホテルまで行って、敵前逃亡された日には堂上教官でなくてもヘコむわ。実家にて彼氏のベットで脳内だだ漏れ・・・堂上教官手をださないのは凄い精神力だw さぁ次は手塚&柴崎の番?
さりげなく手塚の恋愛遍歴がかいまみえたのが胸キュン 柴崎とどうなるのか・・ 堂本のいきなりの彼氏面が男は何歳になっても子供の一面があるんだなと再認識です。 木島の戦略については現実の世界でも通用するのではないでしょうか? 図書館戦争シリーズの世界ほど酷くはないですが、良化のような言葉狩り団体が幅を利かせているから。
★9(シリーズ評価) 別冊1。返り血笑顔でアマゾネス。本編4冊を読んでもどかしく感じていた人に対しての大サービスの一冊。表現の自由云々は置いておいて郁と堂上の恋人成長期間を中心にした内容。なんだか自分の恋愛時間を懐かしく思いだすような感じでこそばゆくてニヤニヤ、笑。ちなみに郁のスポーツブラのくだりが面白かった。男は女性の下着なんてさほど気にしないけど、そこをアタフタ気にしてる女の子は何となく愛らしく見えたりするものなのかもしれない。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 01/21
誰か強いお酒をあたしにちょうだいー!(by柴崎)別冊の名にふさわしく、本編よりその甘さは200倍増です(当社比)。9割がた砂糖でできてるんじゃないか。というわけであとがきにあるように、甘さが苦手な方には間違ってもオススメできません。私も、本編を読んだ上で、「この人たちの」そういうお話だから抵抗なく読めたんだと思います。郁かわいいよ郁。このカップルが一つ一つクリアしていくのが、いとしくてしょうがない。しかし読んでてどこの少女漫画かと思いました。このままIIに突入です!
は…恥ずかしい…。読んでるこっちが赤面するわっ!ってくらい甘~い2人。「声出したくないなら噛んどけ」って好きな人にそんなこと言われたらもう腰砕けだわ。いいな~郁(笑)アマゾネスは声出して笑ったw
うん、やっぱり甘々だ!そこが好きなんですけどねw 革命を読了したときの経緯が知りたいという気持ちを見事に埋めてくれて嬉しかったです。 合間合間に挟んである柴崎・手塚コンビのことも気になりますが表紙からして別冊Ⅱで描かれるのかな?w
ベタベタの甘甘!想像以上!足ばたつかせながら一気読み。そこらの少女マンガとは比べ物にならないくらいベタ甘!砂になるかと思った!でも好き!笑
たしかにね。前回いきなり堂上郁になってたから、ものたりなさは感じたわけだけど。想像以上のあまさでした。いちいちサブタイトルがえろい!堂上教官にしおりも触られたい!笑
いやいや~甘すぎて、人前では読めません!(にまにまして怪しい人になる) でもしっかり問題のある話も書いてあり、甘いだけではないことも… でも、基本甘いんだよ~
ゲロ甘。しんどかった。木島事件とあとがきに救われた。もしも同じ職場に堂上と郁が居たら、私はうんざりして転職すると思う(その内7割がやっかみだとしても、だ)。郁の性長を生温かく身守られる方はお読み下さい…。とは言え、キャラが生き生きしているから、これだけベッタベタに甘くても需要があるんだろうなぁ。たぶんみんなが読みたかったお話なんだと思う。\お酒!強いお酒をあたしにちょうだい!/ は名言。
ベタ甘極甘でございました(^^)本編のシリアスなシーンも好きだけれど恋愛のあれこれももっと知りたいなぁ、と思っていたのでこの別冊は嬉しい。尊敬する上司でありながら、彼氏として優しく郁を包みこむ堂上教官と、ドンドン可愛くなってゆく郁。社内恋愛中の身として殊にキュンとさせて頂きました。巻末の「マイ・レイディ」で見える小牧さんの嫉妬にもまたキュン。ラブなしに図書館戦争は語れないですね!
甘い。でもこういうの嫌いじゃない。読みながらニマニマしてしまったよ。堂上教官が意外にもやきもち焼きなところとか、恋愛には不器用なところ、キュンとしてしまう。また郁の可哀想なまでの恋愛面での鈍感さが…これまたキュンとしてしまった(笑)
再読。やっぱり甘い。甘すぎる。疲れたときの糖分摂取にピッタリの本だわ。メインカップル以外でもさり気なく挟まれてる手塚×柴崎のシーンが好き。
甘々の展開になってしまって物足りないと感じるのは、これまで堂上教官と郁のやりとりを楽しんでただけじゃなく、ちゃんと戦闘シーンを楽しんでたからなんだと思う。自分も読んでて言いたくなりました。「強いお酒をちょーだい」
甘々だ。別冊ということなので、まあおまけエピ集くらいに思って読むといいんだろう。本編ラストの、「え?いきなりそこ?」な落差を埋めてくれる。郁ちゃんも可愛く良い子になったもんだな。しかし読者的には、彼ららしいドタバタも見てみたいので、こうもまとまっちゃうとちょっと物足りない。
激甘っ!!本編で描かれなかった郁と堂上の結婚前のエピソードがメイン(^^)なんせ堂上かっこよすぎやろ!と1人でニヤケながら読んでました。伏線で柴崎と手塚の様子も伺えこっちもなかなか進まないのにモヤモヤ&キュンっとしちゃいます。自分の恋愛時代を思い出しました(笑)
堂上と郁のベタ甘な【図書館革命】事件解決からラストまでの空白の月日。前評判通りのベタ甘展開で、砂糖吐きつつ読みましたw もー、腹が捩れる×2www 有川浩さんの真骨頂というところでしょうか。
再読。キュン死っていう言葉をこのシリーズの紹介メディアでよく目にしたのですが、まさかその意味を、身をもって知ることになるとは・・・。読んでいる姿を人に見られたくないです。ぜったいニヤニヤだから。
あまあまどころじゃないですね(笑)イヴにこれはきつい(笑)だがやはりの有川さん。読ませる力はさすがです。所々目を伏せたくなる程のあまあまシーンを除けば一気に読めました(笑)余談ですが、図書館シリーズは読み終わった後に、表紙などを見返すのが楽しいです。『あーこれはペンネね!』みたいな感じで。
強いお酒をちょーだい。素面で読破するには、甘過ぎでございましたが、こんなに甘い日常を過ごしてみたいなとも思いました。
口から砂糖を吐きそうなくらい甘かった・・。というか、何だか乙女向けの恋愛小説を読んでいるのか?と。色々事件は起こるものの、それらが付け足しに思えるほどの甘甘の大売り出し。さすがに最後の方になったらしんどくなった。いやもうわかったよ、あんたたちはず~っとそうやってラブラブやってれば~と本を投げそうになった。がっくり・・。
別冊 図書館戦争〈1〉の
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