兄弟限定! BROTHER×BROTHER 第4巻 (あすかコミックスCL-DX)
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兄弟限定! BROTHER×BROTHER 第4巻の感想・レビュー(170)
絵は非常に美しいのだが、ストーリーが薄味で都合が良すぎなのがいまいち。えーそんなのアリ? と思っているうちに終わってしまった。弥緑がどんどん健気キャラになってゆく。
最終巻・・・と思いきや一区切りの巻だった(笑)どうりで色々話が回収されてないわけだ。まあ家の結論も出て兄弟団結で上手くまとまった感じですかね。
今回のストーリー展開は、なんか無理矢理ってカンジで納得いかん!!でも絵は綺麗なのよねぇ…。要サンの遊女姿、美しかったなぁ(*^^*) 普段の要サンも、どんどん可愛くなって、総一郎とはラブラブでよろしぃな〜♪ 兄弟の絆は深まってるのは良いのですが、弟二人だけじゃなく雅東にも愛をお願いします!!弥緑が前巻とは違ってチョット素直でイイ子になってて好感度アップです♪
今回の展開は、ちょっと無理があり過ぎる。監督でもないのに、映画の資金繰りをどうしてこの兄弟がするの(笑)なぜ監督含め周りは何も言わないの、とそんなことが気になってしまった。絵は綺麗なのにな〜。
「早3週間」が長かったです。とりあえず・・彼らの絆には誰も勝てなかったようですww羨ましくて妬ましくて・・よくも悪くも惹かれるモノ。「絆」でございました。でも、あんまりスッキリできないっ!!と思ったら映画編完結でした;
第1部完。どんどん乙女化する次兄から目が離せなかった。笑 長兄x弥緑で第2部か。何気に弁護士先生の父への想いが垣間見られたひとコマに激萌え。
【★★】ここまで読んでもやっぱり要のことを好きになれなかった…。ひねくれてるけどいじらしい弥勒のが好感もてたので、彼に報われてほしかったな。過去やら人やら作品やらに執着してる奴ばっかで、その理由や解放の条件とかが妙に芝居臭いというか現実味がなくて共感し辛いままだった。
3巻までは結構いい感じだったけど、4巻は内容が浅い浅い。無理やりまとめた感が否めなかった。まぁ個々のキャラは好きなので、第二部が出たら読んじゃうかもね。
【普通】なんかこの巻は話しがご都合主義というか浅いというか…ムリヤリ完結させた感じがする。と思ったら!!「一部完結」って…まだ続くのか?雅東の父に対する気持ちの整理も着いたし、総一郎と要もくっついたし、最初のテーマだった家の相続の件も片付いたのになぁ…(笑)個人的には、お腹一杯でもういーよと思ってしまった(^^;)
3巻までは結構面白かったのにな~!本作は、ちょっと肩すかしをくらった感じです。第一部完って、二部あるのか~!!と叫んだのは私だけじゃないですよね?
美味い具合にまとまって良かったです。悪い人?かと思える脇キャラが、最終的にこの兄弟たちに取り込まれていくのが楽しいです。要の笑顔にホロリですね・・・総ちゃん頑張って!←まだ続くみたいなので(爆)
駆け足かつご都合主義的に第一部完。絵も美しいしキャラも好みなのに、練りが足りなくて勿体無い~。思わせぶりに登場しただけの神月といい、あっさり自己完結した尾木といい、いきなり可愛くなった弥緑といい、浅過ぎる。それとも第二部への単なる伏線?
評価★★★★☆ とりあえず大団円で良かった。総一郎×要はラブラブだし、残りは雅東。やはりお相手は弥緑? やけに存在感のあった神月が第二部でどう絡んでくるのかも楽しみ
好い最終回でした(違。映画と、兄弟三人の関係がどうなるか、のクライマックス。要は過去を乗り越えるため、許容するために母と同じ舞台に立ち、総一郎はそんな彼を全力でバックアップ…しようとするのですが、この期に及んで強力な当て馬が! まったく、この世界にはデキるイイ男しか存在しないのでしょうか。とても眼福で素敵な世界です。でも性格に難有り(苦笑。ここで弥緑が出張ってくるとは思ってなかったので、いい意味で裏切られた感じ。基本、いい子なんだなぁと好感度がアップ。いい感じにツンデレだし(ぇ。ひとまず幕で、次の展開は?
「白川兄弟限定!」やっとこの本のタイトルの意味を実感できた。兄弟の絆がより深まった巻だと思う。要さんをいっぱい愛してあげて欲しい!雅東と弥勒の行方が気になるところ。新キャラも登場で今後の行方が楽しみです!
雅東×要派だったのでイマイチ納得いかないけど、要がとっても幸せそうな顔をしてたから良しとしましょう。こうなったら雅東×弥勒でもいいな~。
神月、総攻だな…。弥緑に悪食言われてるからてっきり総一郎狙いかと思った(笑) そのほうが楽しかったかも!でも雅東はお家を売ってくれなかったかも!(爆)
“白川家”の三兄弟、雅東・要・総一郎が共に暮らし始めて早3週間。要は自分のトラウマと向き合い、ついに総一郎と恋人同士に…!そんな中、映画『光と影の情熱』は製作資金難のため、事業家の神月の出資を受けることに。その代償は、「雅東の才能」と…「要」!要を守るために、兄弟の絆を守るために、3人が取った行動とは!?大ヒットトラブル&ラブコメディ、ついに「映画編」完結の第4巻!!
新たに出てきたキャラも攻タイプでCPが成立するのか…?それとも引っ掻き回すだけ?おいらとしては監督とくっついて欲しかったり(でも攻×攻になっちゃうな…)。
兄弟限定! BROTHER×BROTHER 第4巻の
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感想・レビュー:45件














ナイス!
































