アメリカン・ゴッズ 上
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アメリカン・ゴッズ 上の感想・レビュー(70)
02/08:ubuka
02/03:泥酔
01/16:tea
10/13:bluegene
再度読んでもおもしろいんだけど。伏線がたくさん張ってあったのを気づかずに読んでいたよ。神話とかよくわからないから、って敬遠すると損しますよ。
09/05:GEL
09/02:dart
06/08:こさく
05/29:away1
出だしは面白いけど、なんだか何が事件なのか現実なのか空想なのかよくわからなくて、言葉をたのしむほど表現がいいわけでもなく・・・うーん、下巻は読まないかもしれない。。
12/23:だまん
11/26:ユウ
もっと、B級の、サクサク読めるオカルトかと思いきや、途中から変な方向に…。 アメリカという国の、特殊な歴史があるからこそ、奇妙な形で残された神々の戦い。批判は、下巻を読んでからにしたいが…読む価値あるのだろうか。シャドウの正体は気になるが、面白くなさすぎる…
新大陸「アメリカ」に渡って来た、今は忘れ去られつつある旧世界の神々と、今現在の神々が戦いを繰り広げるという、荒唐無稽とも思えるカルト・ダークファンタジー。ものすごく面白い。メインストーリーの合間の挿話が、これまた楽しい。世界にはこんなに妖精・神々が。何せ巻末に、登場した神・妖精のアイウエオ順一覧があるし。2002 年 ヒューゴー賞長編小説部門受賞作品。2002 年 ローカス賞ファンタジイ長篇部門受賞作品。2002 年 ネビュラ賞長篇小説部門受賞作品。2002 年 ブラム・ストーカー賞最優秀長編賞受賞作品。
10/11:相楽(twitter:sagara1)
10/06:いろろ
08/12:ラグエル@灯れ松明の火@同時並行読書推進委員長
05/29:CHIE
03/22:oovvee
03/20:オプト
03/08:けい
02/01:芥子菜
01/08:イクル
01/02:しずる
12/10:tomo*tin
ウェンズデイと津川雅彦が頭の中でごっちゃになった
10/01:霜月
09/20:olif
09/08:minaottawa
07/09:玻磨
刑務所からの仮出所を控えたシャドウは妻と友人が交通事故で死んだことを告げられる。前触れもなく現わたウェンディズと名乗る謎の老人の誘いに乗り、彼の部下となったシャドウは、新大陸に渡ってきた古き神々とアメリカで生まれた新しき神々の抗争に巻き込まれる──。上巻は謎だらけで作品としてのデキは判断のしようがないが、なんとも魅力的なストーリー展開でさすがはゲイマン。ぐいぐい読ませる。シャドウが隠れ住むことになるレイクサイドの描写がとてもいい。
神々云々も面白いんだけど、主人公の引っ越し先の住民がみんな親切で、「赤毛のアン」的世界を構築してるのが良いなぁ。そんなところが好きなもんで、下巻を読むのが怖い。
アメリカン・ゴッズ 上の
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感想・レビュー:25件















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