バカとテストと召喚獣7.5 (ファミ通文庫)
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バカとテストと召喚獣7.5の感想・レビュー(1601)
雄二のデコちゅー話を1本書いて欲しかった! アニメでも見たけれど、本音をしゃべる召喚獣と美波が来てすぐの話が好きだった。でもさすがにマンネリ化してきたなー。明久は無理にしても、周りぐらい何か進展してもいいのではないだろうか。ムッツリーニと愛子とか、雄二と翔子とか雄二と翔子とか雄二と翔子とか雄二と翔子とか。
表紙のアキちゃんに惹かれて、ついつい積み本も忘れて購入→読了。やはりバカテスのヒロインはアキちゃんだ!だって女の子たちがあんなにも男らしいもの……。罰ゲームをかけたダウト、ホンネを叫んでしまう召喚獣、命をかけた闇鍋、ミナミと明久の出会い…………普段の長編より、こういう短編の方がとっても読みやすい作家さんだなあと思う。
闇鍋以外は先にアニメで見ていましたが、省略されてる部分もあったので結構新鮮な気持ちで読めました。闇鍋読んでて、明久ってバカじゃないだろ…って感じました(^^;)
1から読もうと思ったけど、たまたま図書館にあったので(アニメは一期のみ観賞)。面白い。アキちゃんも可愛いけどあとがきのムッツリーニの方が好みだったりする。
福引と闇鍋は珍しく本編に続く短編だ。「ウチと日本と知らない言葉」の最後はアニメの出来がよかったのでアレだけど小説の方がいいな。細かい謎が解けててうれしい。
吹き出すような話しはなかったけれど短編にしては珍しく面白い。いつも通りの脱衣ダウト、本音召喚獣、死の闇鍋と美波の昔話。やはりこの作者はあとがきが一番うまいかなぁ(笑)
二つ目の本音暴露話は面白かったー。最後の真面目な話は重要だけれど、馬鹿なのりのが好きだなあ。表紙の可愛い子はいつ活躍するのだろうか。とっても楽しみ
今回も短編集。今回の短編は短編ならではの話が多く、特に本音な話は短編ならではで、とっても良いかと。最後の美波の話も短編では定番となった、まじめなお話。こういう短編集はアクセントとしていいですねー
ん??この表紙ってこの巻に関係してた??そしてラストのみなみのはなしはいい話だ それにしても・・・・・玲さんはすばらしいwwwwwwwwwwwあんなお姉さんいたら最高じゃないですかwwwwwwwwwwwww てか闇鍋してぇな。。。。冬かな
先に9.5の雄二視点の方を読んでたから、雄二と美波のツッコミの違いが絶妙だった。 あと、本音の回の挿絵のムッツリーニの可愛さがやばい。工藤さんのからかい方が微笑ましかった。
美波の話が一番好きでした。美波の一人称の理由や帰国したばかりの不安が僕の実体験と重なって見えましたからね。美波の株が急上昇しましたよ。
図書館で読んで、顔がにやけないように必死だった。どの話も面白かったけど、一番好きなのは美波の話。明久が、素敵。そして、美波が今よりも大人しい。今も可愛いけど、これは可愛かった。
あー、うん。これは美波が明久に惚れちゃうのも致し方なし。出身国間違えるとかバカ以外の何物でもないが、やってることはイケメン過ぎるだろ明久…。
表紙が目を引く(笑)、バカテス短編集。カラー見開きの漫画はいつも通り面白かったです。工藤さんかっこよすぎです。内容は短い分、キレがいい。この作者は長編ギャグもいいけど、短編ギャグもいいとあらためて実感。あとがきのむつりがかわいすぎ……。
“ちゅうぬぶどれぱどぶにいるもなみ”美波が明久を好きになったきっかけ。あんなことがあったらそりゃ好きになっちゃうよね。言語を間違えるとかねーよ!って感じですが、今更驚きませんね、明久なら。普段の、ザ・ツンデレな美波の性格が苦手なんですが、美波視点のあの話はすんなり共感しました。ダウト回、いくら明久が好きだからって女装させて配信までしたいの姫路さん…???というのは謎ですが、姫路さんと翔子が組むと最強だってことがよくわかりました。翔子は実際、姫路さんの策通りにキスしてもらってたみたいですしね。
今回も笑いました。やっぱりおもしろいです。そして明久君かわいい!!特に好きな話は美波の来日の話ですね…フランス語を使っちゃう、けどそういう優しさが明久君らしいです。それから、冒頭のカラーページの秀吉がたまりません。
バカとテストと召喚獣7.5の
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